ルビーのいちご

 

 

〜ルビーのいちご〜

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地元で頑張る企業のご紹介。

年月をかけて開発された〜ルビーのいちご〜

会社のイベントでもお世話になった「吉岡製菓」さん。

若い人たちが頑張っている老舗和菓子屋さんですね。

去年の発売から口コミで話題になっているようです。

買って見ようと思っていたところの戴き物。

パッケージから始まってふたを開けた感動。

すごく丁寧に作られた話題のルビーのいちご。

お値段に反映されても食べて見たくなるいちごでした。
地方で売っているのはもったいないような新商品でした。

感謝を込めて「ルビーのいちご」を撮影しました。

 

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< ルビーの伝言 >

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大切な方への贈り物にすればきっと感動されるでしょうね。

 

 

君も共謀罪

 

< テロ等準備罪 >

 

豊洲と森友問題に世間の注目が集まる中、

粛々と進められていた重要法案、共謀罪。

組織犯罪処罰法改正案を提出した政府。

その共謀罪が閣議決定されたようですね。

今国会で成立する見通しでしょうか。

 

一般市民や市民団体の意図も無い巻き添え。

この法案に対する不安や懸念はないだろうか。

これからブログ記事や画像、SNSにも要注意。

冗談や何の意図も無い肖像権画像で決定的証拠。

その軽いノリや(笑)で共謀罪、何てことも。

いずれ注目の重要法案ですね。

 

 

危険を知らせる看板が危険な状態になっていました。

「密入国らしき不審者を見たら最寄りの警察署へ」

 

 

野鳥観察

 

< 野鳥観察 >

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フィールドでは羽を休める様々な野鳥の姿。

それぞれ鳥には名前があるのでしょうね。

野鳥好きではないので名前は分かりません。

図鑑でも調べたらまた楽しみがあるのでしょう。

 

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全国から集まる野鳥カメラマンさん。

多い時には10名くらい陣取っていました。

この日は一人寂しく写していらっしゃいました。

レンズの先は河口の浅瀬。何かいるようです。

そこで即席カメラマンも遠慮気味に撮影。

 

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存在感のある二羽の大型野鳥。

どうやら狙いはコレですね。

羽根の一部が黒い鳥。ひょっとして・・・

 

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ぼくの見立ては「コウノトリ」

 

プロが狙う先には「珍鳥」ではないでしょうか。

間違っていたらすみません。

 

 

 

 

 

お彼岸の夕暮れ

 

< お彼岸の夕暮れ >

霞の向こうにゆっくりと沈む太陽。

春の気配がここでも感じられる。

春霞とは良く言ったもの。

何処となく季節の移ろいを感じながら撮影。

柔らかなトーンが今年も春の到来を告げる。

 

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今ありて

 

 

〜 今ありて 〜

音符新しい季節(とき)のはじめに
新しい人が集いて
頬(ほほ)そめる胸のたかぶり
声高(こわだか)な夢の語らい
ああ 甲子園 草の芽 萌え立ち
駆け巡る風は
青春の息吹か
今ありて 未来も扉を開く
今ありて 時代も連なり始める音符
 

 

< 球春 >

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待ちに待った春の選抜高校野球が始まりました。

開会式の「今ありて」は胸が高まる名曲。

聴いていたら胸がジーンとしました。

今年もいよいよ球春到来。胸がわくわくします。

開会初日から好カードで始まりました。

 

 

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もうすでに目が離せません。

「今ありて」

青春の息吹が今年も沸いてきました。

 

 

 

 

 

 

 

苺のムースとフレッシュフルーツ

 

 

< 苺のムースとフレッシュフルーツ添え >

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高級そうな白い皿に飾られた食後のデザート。

一流の盛り付けのセンスが伺えます。

ご馳走になったので値段は分かりません。

聞けばもう少しゆっくり味わったかも知れません。

自分にはもったいないような高級デザートでした。

これも「苺一会」でしょうね。

 

苺と言えば、

ここのところ苺をいただく機会が多いですね。

先日も知り合いの板金屋さんからいただいた苺。

さっそく我が家流で盛り付けていただきました。

 

< 苺とスヌーピー添え >

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名前は忘れましたがこれも絶品でした。

平べったいような苺らしくないイチゴ。

糖度酸味ともバランスがとれた苺でした。

何といっても人間も問題は中身が大事。

形はどうあれ、「中身で勝負」ですね。

 

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どちらさまも、ご馳走様でした。

 

 

 

 

森からの贈り物

 

< 彼岸の入り >

今日から春のお彼岸に入りました。

雲ひとつない快晴で向かえた出雲の空。

空を見たら写さずにはいられませんでした。

 

今朝は冷え込んだものの何かが違います。

何かしら希望を膨らませるような青空です。

しかし花粉症の方には涙が出そう。

青空と裏腹に辛い一日になりそうです。

十分な対策をされてくださいね。

 

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< 森からの贈り物 >

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ラジオからは「お急ぎください!今日まで!」

ということで、ぼくはもうすでに購入済み。

グリーンジャンボは今日17日までですね。

今回こそ、「森からの恵みを・・・」

 

国から大きな恵みを受けようとした森友学園。

森が友達だったらこんな環境で勉強したいですね。

名称は「森の学校・籠の山学園」かな。

国有林は沢山あるし土地は安いし木材資源が豊富。

ここは林野庁の管轄、当然木造校舎です。

子供たちの成長で最も大切な頃の「木育」

ツリーハウスならぬツリーカレッジ。

セメントの利害関係も無くなりますからね。

きっと森からの恵みがあると思うのですが。

ふとそんなことを考えた彼岸の入りでした。

 

 

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ぼくはもう並びました。

次はご覧のあなたの番です。

〜お急ぎください!チャンスは今日まで〜

 

さよなら、十津川警部

 

< さよなら、警部殿 >

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俳優、渡瀬恒彦さんの訃報がテレビで流れた。

渡瀬ファンにとっては残念なニュースだった。

自分もその残念なファンの一人。

録画して休みの日に見るのが楽しみだった。

何と言っても「十津川警部シリーズ」
十津川省三役を演じた渡瀬さんが好きだった。

松方さんの後を追うようにまた昭和の名優の旅立ち。

 

 

 

< 伊豆の海に消えた女 >

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< 萩・津和野に消えた女 >

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< 終着駅殺人事件 >

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心からご冥福をお祈りいたします。

 

 

 

博多中州観望

 

 

< 博多中州観望 >

アジアの玄関口として栄える国際都市・福岡。

歴史と新しさが息づく国際都市にふさわしい、

やすらぎと格別のゆとりのおもてなし。

とても上質な時間が流れるホテルオークラ福岡。

いつもながら暖かくゲストを迎えてくれました。

 

早速、部屋から恒例の定点観測です。

これも旅の思い出として記念の撮影記録。

街中の昼の顔、夕景、夜景と朝の顔。

今回は、博多中州は川端からの観望です。

 

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三月の豆助

 

< 3月の豆助 >

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〜弥生 三月の豆助〜

和風総本家からのメールをごみ箱から復活。

迷惑メールの中に紛れ込んでいました。

三月も半ばにしてやっと壁紙に設定です。

〜春よこい!〜

見つめる先には春の陽射しがあるのかな。

年季の入った縁側で良い行儀で座る豆助。

二月の眠りから覚めたような画像ですね。

 

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ありがたいことに、

我が家の豆助もすこぶる元気です。

関係者に叱られますので少し控えめに。

 

< 健康優良児 >

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わが家で一番若い女の子。

泣いては飲んで寝てっ!の繰り返し。

早いものでもうすぐお食い初め。

着実に体重が増加を続けています。

ジャンボベイビーの予感がしますね。

 

 

< 一歩の歩み >

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摑まり立ちしていた二番目に若いこの子。

一歩から5歩10歩・ドスーンの繰り返し。

少しずつバランス感覚が掴めたようです。

どうみても感動的な一歩の歩み。

誰もが通って来た道なのでしょうね。

さっそく靴を買って上げました。

 

 

< 春になったら >

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桜が咲く頃には手を繋いで歩けるのかな。