デトックスウォーター

水 Detox Water 水

薄い頭皮に強い紫外線を浴びてちょっと休憩。

春と言えども一日中歩き回ると日に焼けそう。

いろいろなデトックス効果を試して見ました。

 

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自分の汚れた体にはこれが一番のようです。

 

 

ティーヌ浜の嵐岩

女子 女子の心を射止めた嵐岩 女子

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ジャニーズ 「あの岩、ハートに見えない?」 

 

すべては、

ジャニーズ このセリフがこの島に経済効果をもたらしました。

自分的には、

老人 「うーん、形がちょっと惜しい」

 

理解できるのは太古から長い年月で浸食された岩。

アダムとイブに例えられるだけある二つの夫婦岩。

どちらかと言うと手前の岩がちょっと早く倒壊?。

そんな夢もロマンもない未来を心配するだけでした。

 

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女子  嵐 ファンなら特別な想いで見つめる情景。

ハート きっとハートの形に見える嵐岩でしょうね。

老人 自分には浮かぶ雲がなんでもハートに見えました。

 

どちらにしても、

この JAL のCM以来、ハートロックと呼ばれることに。

 

ハート Heart Rock ハート

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老人 このビーチは監視員が不在なので遊泳はあくまでも自己責任で頼んますよ!

 

 

嵐、美しすぎる穴場ビーチ

浜辺 ティーヌ浜 浜辺

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老人 いったい何処のどいつだ〜?

こんな長閑な場所を観光地にしたのは、老人

 

ジャニーズ 宣伝した張本人はぼくたち「ジャニーズ」です。

ジャニーズ 仕事をくれたのは あの JAL JAL JAL です。

 

老人 君たちだったのか、、じゃ許してあげる

 

JALの「先得CM」でジャニーズのあの 若者たち。

瞬く間に世界中にこの場所が知れ渡るはずですね。

 

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その場所は島の北にある「ティーヌ浜」

この浜のとある「モノ」が話題になりましたね。

 

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それにしても夏を先取りするのはやはり外国人。

腕や肩やらタトゥーのヤンチャそうなグループ。

 

米軍の基地関係の海兵隊員がターザンごっこ?

みんな怖そうだったので視線を反らしました。

「おぞ、おぞっ!」

話し掛けられたら自分などひとたまりもありません。

 

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自然が創った「沖縄版アダムとイブ」の伝説神話のティーヌ浜。

この海の透明度は抜群の透明度でしたね。

元々は地元の島民だけが知る静かで神聖な浜だったのでしょう。

 

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嵐のメンバーの一人が言った一言のセリフ「○○○?」

この一言で観光客がどっと押し寄せることになります。

 

 

 

誰もが恋する神の島

島 誰もが恋する神の島 島

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どんなに心が曇る日もこの橋を進めば心も晴れ晴れ。

自分ではこの大橋は「自然の力が宿る橋」

そして帰り際は後ろ髪引かれる「未練橋」

その不思議な力は見渡す美ら海ではないでしょうか。

対岸側が大宜味村辺り、北上すれば最北端の辺戸岬ですね。

せっかくのロケーションなのにここは駐停車禁止。

一旦島に渡ってから歩道を歩いて引き返しました。

 

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この橋の下をくぐり抜けると人気の撮影スポット。

この日もたくさんのインバウンド客の姿がありました。

ここからの眺めはいつ来ても見渡したい場所です。

時間帯も良かったのかとても綺麗な発色でしたね。

ここは ラブ 誰もが恋する神の島 ラブ

 

ビーチ 古宇利ビーチ ビーチ

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KOURIJIMA

レインボー 古宇利大橋 レインボー

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極上のエメラルドグリーンに出逢えるのはやっぱりここ。

これまで何度も何度もここをご紹介していますね。

今帰仁村の観光の目玉は古宇利大橋で繋がった古宇利島。

車 車で行ける離島 島 がキャッチフレーズ。

今では北部観光の人気スポットになりました。

 

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ここを初めて訪れたのは開通から間もない13年前。

歓声を上げながら橋を渡ったのを今でも忘れません。

 

その頃は地元の人だけが知る島民待望の生活道路。

レンタカーや観光バスさえも見かけませんでした。

それが今では平日でもレンタカーや観光バスで混雑。

島民の生活道路から観光道路になってしまいました。

 

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この大橋を渡るのは今回で何度目か数え切れません。

それだけ撮影では外されない自分のお気に入りです。

 

天気が悪い日は渡らずにここで引き返した日もありました。

しかし自分が訪れるときは何故か天気に恵まれる高確率。

やはりこの日も幸運にも天気も上々。

A5ランクの綺麗な海を見ることが出来ました。

 

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これから古宇利島をゆっくり一周して見ます。

どんな出会いがあるのか楽しみです。

 

自分の拙い画像ではお伝えできませんので、

プロの高品質の画像がご覧いただけます。

島の魅力はこちら↓のサイトをご覧くださいね。

 

       古宇利島       

      KOURIJIMA

 

 

 

 

コーラルサンドのエメラルドビーチ

ビーチ Emerald Beach ビーチ

観光で訪れた人が安全に泳げるように造られた人工浜。

エメラルドビーチを少し散歩してみました。

海開き前の静かなコーラルサンドの伝説のビーチ。

人工的な自然は好まないので記憶ということで残しました。

 

〜海洋博公園内の人工ビーチ〜

遊びの浜、憩いの浜、眺めの浜の三つの区間に整備され、

エメラルドグリーンの海に浮かぶ半島のような眺めが特徴。

環境省が認定する「快水浴場百選」にも選ばれている。

Yahoo!ロコ

 

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大型連休には芋の子を洗うような情景でしょうか。

さっそくコーラルサンドの感触を確認です。

 

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いったいこの大量の砂は何処から運ばれて来たのだろう。

足腰の強化になりそうなきめの細かなコーラルサンド。

この時季限定の爽やかな島風が印象に残る撮影でした。

 

備瀬崎散歩<4>

スマホ MEMORIAL PHOTO IN BISE スマホ

思いがけずに出会った風景や一緒に旅した友達など。

旅先でいろいろな場面でカメラを向けるその姿。

今ではもうスマホで事足りる時代になりましたね。

逆にデジカメで写していることさえ何か違和感。

何処のどなたも自分撮りが格好良く見える光景。

その姿を逆撮りする自分のような日本人観光客。

せっかくなら旅の空気感が伝わるような写真を残したいですね。

 

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思いがけずに長居をしてしまった備瀬の海岸。

またの再会を約束して次の撮影場所に移動しました。

 

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備瀬崎散歩<3>

海 海は広いな大きいな 海

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ここで座ってしまったら大きな時間差。

波の音に癒されるのか次の行程を急ぐのか。

それぞれ悩ましい選択に迫られます。

そんなことはお構いなしに見えた女性がひとり。

子供の頃を思い出していらっしゃるのでしょうか。

海 海は広いな大きいな 海

 

備瀬崎散歩<2>

海 遠い夏の日の思い出 海

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遠い遠い子供の頃の夏休みにタイムスリップ。

いまでもその時のワクワク感を覚えています。

波の音だけを頼りに進む人が通れるだけの小道。

目の前に大海原が見えてくるとみんなで大歓声。

半世紀以上たってもそのDNAが騒ぎ出しますね。

ここは本土より二ヶ月も早いような初夏の体感。

 

 

備瀬崎散歩<1>

自転車 自転車のある情景 自転車

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自転車が停めてある光景に足が止まりました。

仲良く並んだレンタサイクルが2台。

花嫁 新婚さんいらっしゃい! 花嫁 でしょうか。

 

老人 どこどこ!