隠岐の島旅〜写真旅(7)

< 港町の夜 >

昭和の演歌が聞こえてきそうなここは隠岐の島町港町。

待ちに待った夕暮れどきがやって来ました。

食事処はこの島の有名店でしょうか「料亭・末廣」

地元の新鮮な魚介類は目を見張る品々でしたね。

一度にこんなに魚介類を摂取したのは記憶にありません。

板長さんに敬意を称して失礼が無いよう丁寧に撮影です。

 

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締めは「隠岐そば」で終わるはずがミラーボールで島後の夜。

漁師さんに受けそうな今では懐かしい豪華なカラオケクラブ。

自分も酔いに任せて昭和歌謡を二曲も歌ってしまいました。

これも隠岐の島旅の良い思い出に残るのかな。

 

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隠岐の島旅〜写真旅(6)

< 通天橋に観音岩 >

摩天崖をゆっくり降りると国賀浜です。

ここも自然が創る力を感じるパワースポット。

アーチに海食された通天橋と百済観音の観音岩。

観音様に見えた人には特別なご利益でしょうか。

自分にもそのお顔、そのお姿を確認できました。

 

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ここはサスペンスドラマの聖地。

「京都・隠岐殺人事件」「後鳥羽上皇殺人伝説」

 

「チャンチャンチャ〜♪〜チャンチャンチャ〜♪」

ドラマの撮影ロケ地にぴったりの場所ですね。

 

隠岐の島旅〜写真旅(5)

< 摩天崖 >

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よくぞここまで海食作用で削られたものですね。

海抜257メートルの大絶壁です。

日本でも有数の高さではないでしょうか。

放牧地では牛馬がのんびり草を食べてる姿。

牧歌的な風景がたまらない撮影の定番スポットです。

今夜は隠岐牛の焼き肉を食べれるのかな。

 

 

隠岐の島旅〜写真旅(4)

< 赤尾展望所 >

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ここは日本の夕日百選に選ばれた場所ですね。

隠岐を代表する景勝地「国賀海岸」を一望できる人気スポット。

いつ訪れても心も広がる雄大な景色です。

 

 

隠岐の島旅〜写真旅(3)

< 知夫の赤壁 >

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遊覧船に乗って向かうのは知夫里島の赤壁。

太古からの浸食で岩肌がダイナミックな景観でしたね。

波が高く船酔いしそうな赤壁の撮影でした。

この島は隠岐島前の知夫村です。

 

ガイドブックによれば、

人口:約600人 / 面積:13.69平方km / 周囲:約27km

牛:約600頭  /   馬:約10頭 / たぬき:約2,000匹

小中一貫校:1校

 

< RED WALL >

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隠岐の島旅〜写真旅(2)

< 海の駅 >

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ここは、「おき・にしのしま・うみのえき」

国土交通省から認定された正式な「海の駅」だそうです。

たった今、ネットで調べたらわかる始末。

この時は係留された船が新鮮でぼんやり眺めていました。

人影も無くただただ長閑で静かな波止場の印象でしたね。

 

ガイドブックによると

西ノ島町(西ノ島)

人口:約2,900人 / 面積 55,98平方km 

周囲:約117km  / 牛:約600頭  馬:約50頭

小学校:1校、中学校:1校

 

< MARINE STATION >

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隠岐の島旅〜写真旅(1)

< 潮風に咲く紫陽花 >

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潮風が吹き抜ける山肌に咲く花を発見。

この色の紫陽花は自分の好みの色です。

それにしてもこんな所で見えるとは不思議。

眼下には風光明媚な白島海岸が見えます。

 

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役員で在籍する会社の株主総会へ参加してきました。

会場となった場所はちょっと近場の県内の離島。

ここはダイナミックな自然が残る隠岐の島町です。

一泊二日で訪れた「梅雨の島旅~写真旅〜」

画像で隠岐の観光PRをさせて戴きますね。

よろしければご覧ください。

 

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スタートライン

< 本物の友情と絆 >

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お昼のテレビのニュースで見たまさかの光景。

米朝首脳会談がついに実現しましたね。

「リトル・ロケットマン!」

「老いぼれ!」と、互いがののしり合ったのは去年の事。

一年も経たない内に誰がこの光景を想像できたのでしょう。

 

いずれこの日がひとまずスタートライン。

本物の友情が芽生えることを願うばかりですね。

 

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ちなみに、

この二人は一時間もしない内に喧嘩を始めました。

毎日喧嘩を繰り返しながら絆を深めているのかな。

 

 

 

 

心を映す

< 雨上がり >

心がそわそわざわざわとした一週間もやっと終わり。

各会合や気を使う面談もあり落ち着きのない日が続きました。

こんな日は何故か心も写ってしまいます。

日に日に早苗も成長してざわざわしてきました。

この水田を利用した写心撮影もそろそろ終わりを迎えます。

 

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今日からまた新たな一週間が始まりました。

今週は雨上がりのような一週間にしたいですね。

 

明日は世界中が注目する「米朝首脳会談」

いよいよこの日がやって来ましたね。

2018年 6月12日は歴史に残る日になるのでしょうか。

「トランプVS正恩」いずれ、注目の取り組みです。

 

六月の豆助

< 水無月の豆助 >

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和風総本家からいただいた六月の豆助の壁紙。

誰が見てもピンとくる光景ではないでしょうか。

あまり興味が無い自分にもすぐに理解が出来ました。

 

もうすぐ始まる 2018 WORLD CUP RUSSIA

世界中で楽しみにしている方が多いでしょうね。

わが家ではまったくもってだれ一人関心なし。

それよりも心配するのは豆助たちの水分補給。

豆助3号もゴジラもおいしそうに召し上がっていましたね。

 

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