楽島(たのしま)備忘録5

〜旅の宿〜

お客様っ!どうもお疲れさまでした!

バスは今宵のお宿に到着しましたよ。

明日はバスが替わるので忘れ物ないように。

ひとまず、私とはここで今日はお別れです。

〜今日で?〜Or〜今日は?〜

ということは、明日も「チコちゃん」か?

 

お別れと言えば、

〜楽島(たのしま)備忘録〜

シリーズ5まで続いたものの何やら不人気。

まだ五万と画像はありますがこれで最終回。

全部掲載すれば「令和元年」も終わります。

また通常モードに戻らせていただきますね。

 

< お客様へ >

s-20190505 #1_190422_0033.jpg

ちょっとちょっと、

「何かメチャふつうの家じゃないですか?」

「いえいえ、お客様のお宿はこちらですよ」

 

ということで、

旅の記念に今回のお宿を画像で残しますね。

皆様の旅の思い出がよみがえれば幸いです。

 

そのホテルの名前は「シーブリーズ」

汗を掻いた後じゃなくてコレ↓です。

 

< HOTEL BREEZE BAY MARINA >

s-IMG_2691.jpg

 

どうですか、立派なリゾートホテルでしょ。

GW期間中は料金も三倍に跳ね上がります。

そう安々と泊まれるホテルではありません。

だれでも自由に泳げるプールもありますし。

 

s-IMG_2692.jpg

 

みなさまのお部屋はこのタワー館で〜す。

田舎のお客様は高いお部屋が好まれます。

お荷物は自分で持ってお上がり下さいね。

その前にフォトジェニックな場所探し。

ここではこんな花々が咲いていました。

 

s-IMG_2698.jpg

 

s-IMG_2708.jpg

 

s-IMG_2712.jpg

 

s-IMG_2716.jpg

 

< 時間とともに変わる景色 >

s-IMG_2907.jpg

 

客室から見るテラスはこんな景色です。

だれもが真っ先にテラスに出たくなります。

外の景色をパノラマでご紹介しましょうね。

 

s-IMG_2651.jpg

 

s-IMG_2653.jpg

 

s-IMG_2646.jpg

 

s-IMG_2857.jpg

〜どうだ!参ったか!〜

この時は海も干潮に向かっていました。

 

部屋から見える「宮古ブルー」の大海原。

非日常の贅沢な時間が過ごせそうですね。

一週間ほど滞在すれば日常になるのかな。

♪海は広いな、大きいな〜♪

水平線が見えると気持ちが良いですね。

 

s-IMG_2711.jpg

 

〜ジャボーン!〜

到着間もなくプールに入ってしまうゲスト。

〜ちょっと寒かったです!〜

若いモンは行動力、いや暴走力が違います。

 

そんなこんなで夜の宴も盛り上がりました。

s-20190505 #1_190422_0106.jpg

明日の朝は大丈夫かいな?。。。

 

平成最後の〜楽島(たのしま)備忘録〜

南の島の画像はやはりインパクトが大切。

今回は天気が厳しかったので過去の画像。

というかカメラを忘れたのが一番の原因。

拙い画像をご覧戴き有難うございました。

楽島(たのしま)備忘録4

< 八千代バス >

バスに乗ったら乗ったで「与那覇節」炸裂。

ぼーっとさせてくれないチコちゃんでした。

s-20190505 #1_190422_0058.jpg

ゆっくり車窓からの景色を見る暇も無し。

笑いこけてばかりの宮古の案内人でした。

全国でも屈指のバスガイドさんでしょう。

遠目でも明らかに年季が入っていましたね。

さて、ステーキの後のお口直しはここです。

 

< 来間大橋から来間島 >

s-0C0A3039.jpg

 

個人的にお勧めスポットをご紹介しますね。

それは来間大橋を渡る手前から始まります。

 

s-0C0A3037.jpg

 

太陽の光の加減で様々な色に変化する海。

橋の上から眺める海の色は言葉を失います。

ていうか、自然と言葉は出て来ます。

「うわぁ!〜メチャきれい!」

普通の人ならこの言葉しか出て来ませんね。

 

s-0C0A3038.jpg

 

この大橋も車で渡ればあっという間。

レンタサイクルがおススメでしょうね。

その際には頭皮を守る「帽子」が必須。

島の紫外線は半端ではありませんから。

 

s-0C0A3047.jpg

 

小さな離島、来間島の展望スポットです。

大海原が一望できる観光客が少ない場所。

隠れスポットにしておきましょう。

 

s-0C0A3042.jpg

 

開通するまでは下の船着き場が島の玄関?

船やフェリーで行き来したのでしょう。

下に降りてこの島の海を写して見ました。

 

s-0C0A2733.jpg

 

浜に降りるとこんな感じ。

静かな島の波止場でした。

この静寂さが自分にはたまりません。

 

s-0C0A2701.jpg

 

便利さと引き換えに観光地の仲間入り。

レンタカーやバスの周遊コースですからね。

「おまえら!どやどや入って来るな!」

橋で小さな島の生活も一変したのでしょう。

 

s-0C0A2711.jpg

 

対岸の右がさっき見た「前浜ビーチ」

正面の建物がっ!

あの「宮古島 東急ホテル&リゾーツ」

何せ呼び名も、リゾーツ

予算があるご夫婦や奮発する新婚旅行?

宮古を代表する老舗のリゾートホテル。

プライベートビーチを見てみたいですね。

 

s-0C0A2721.jpg

 

いつまでもぼんやり見ていたいこの眺め。

この島も期待を裏切らない綺麗な海でした。

観光の周遊コースに入るのが分かりますね。

(とまあ、晴れるとこんな感じです)

 

s-0C0A2703.jpg

 

〜お客様っ!〜

ぼーっと見てないでバスに乗った乗った!

戻らないとあのチコちゃんに叱られます。

楽島(たのしま)備忘録3

< 前原ビーチ >

いきなり!ステーキ!かぁ〜?

最初に美味しいもん食ったら後がっ、、

旅の始まりにこの場所はないだろう!

ゲストをお連れするのに初日か最終日か。

行程を組むのにずいぶん迷いましたね。

 

s-IMG_2919.jpg

 

沖縄で一番美しいともいわれる前原ビーチ。

エメラルド色の海とパウダーサンドの浜辺。

これを見て何も反応がない方は不感症人生。

素足で海に出て行けない人も控えめな人生。

瞬時に声を上げて笑顔になって欲しい場所。

素直に「あぁ生きててよかった〜!・・・」

何度来てもときめきの人生を感じられます。

 

s-IMG_2922.jpg

 

向こうには海水浴やマリンレジャーの浜辺。

トライアスロン宮古島大会のスタート場所。

ビーチバレーの全国大会も開催されますね。

日焼け覚悟で存分楽しめる宮古の楽園です。

 

s-0C0A3181.jpg

 

s-0C0A3148.jpg

 

s-0C0A3217.jpg

 

s-0C0A3204-2.jpg

 

s-0C0A3169.jpg

 

s-0C0A3157.jpg

 

s-0C0A3158.jpg

 

s-0C0A3146-1.jpg

 

s-0C0A3204-1.jpg

 

波音にもとても癒される〜若返り浜〜

若い人には「映え」ポイントでしょうね。

(陽射したっぷりな日はこんな感じです)

 

s-0C0A3129.jpg

 

〜お客様っ!〜

s-20190505 #1_190422_0058.jpg

次は来間大橋を渡り来間島を目指しま〜す!

早や早や!バスに乗った!乗った!

楽島(たのしま)備忘録2

< 宮古空港 >

んみゃーち! 宮古島へ〜

離島へのしま旅で最初の高揚感は機内から。

美ら海と島が見えるところから始まります。

宮古島の空の玄関口は「宮古空港」へ着陸。

ゆっくり空港を写すことは無いでしょうね。

出迎えてくれるのは「まもる&まるこ」

地元の著名陶芸作家の「貝殻シーサー」

〜やっと宮古島に着きました!〜

自分にはがいちばんに実感しますね。

 

s-IMG_1330.jpg

 

s-IMG_1335.jpg

 

s-IMG_1326-1.jpg

 

s-IMG_1324.jpg

 

s-IMG_1293.jpg

 

s-IMG_1318.jpg

 

s-IMG_1321.jpg

 

s-0C0A3031.jpg

羽田から直線で1,800キロの空の旅。

全員元気で宮古空港に無事到着です。

(天気が良かったらこんな感じです)

楽島(たのしま)備忘録1

 

< 南の楽島(たのしま)備忘録1 >

s-IMG_2708.jpg

 

s-IMG_2714.jpg

 

s-IMG_2718.jpg

 

< 車内で良い子にお留守番 >

昨夜、特別休暇を終えて無事帰島しました。

今朝は愛おしくも無念が込み上げる車の中。

これだけは決して忘れてはいけない相方。

女性の方だとコンタクトかお顔の変身用品?

旅のお供の女房を車に置き去りにしました!

個人旅行では考えられないミスでしたね。

 

「予備のバッテリー3個・充電オーケー!」

「交換レンズ2本・オーケー!」

「予備のSDカード64GB・オーケー!」

「それでも専用充電器・オーケー!」

「レンズブラシ・クリーナー・オーケー!」

「旅のお守り袋・オーケー!」

「しじみにんにく「極み」・オーケー!」

「入れ歯安定剤・オーケー!」

ちょっと気合いが入り過ぎたよう。

財布と携帯電話だけが命の綱でしたね。

 

非武装の自分は観光先では只々「徘徊老人」

大事な旅に忘れるとはカメラマン失格です。

楽しみにされていた皆様申し訳ありません。

とはいっても何ら期待した人はいないはず。

それでも自分の気が収まらないので強引に、

訪れた場所を過去の画像で随時掲載します。

ライブ画像ではないですがお許しください。

お客様っ! 「あ〜!この場所だ!」と、

懐かしく思い出して戴ければ幸いですね。

 

< あの時のまま >

s-IMG_7826.jpg

引き返そうにももう戻れない「あの日の朝」

すべてこのカメラバッグに入っていました。

〜 備忘録 〜

備忘録とは、忘れたときの用意に、

用件などを書き留めておく帳面、メモ。

働き方改革を

< お知らせ >

この度の「働き方改革」推進のため、

少しの間投稿を休止させて戴きます。

帰島しましたらまた再開いたします。

どうか宜しくお願いします。

 

s-IMG_5621.jpg

春の古宇利ブルー

< いつもの場所から >

誰だ?大量の絵具を溶かした奴は!君達か?

s-IMG_5826.jpg

いつもの場所からビーチを眺めました。

ここに来るのはちょうど一年振り。

去年の「春のしま旅」以来ですね。

 

s-IMG_5833.jpg

何を話しているのかまったく意味不明。

相変わらず外国からの観光客が多いです。

というかすべてが外からのインバウンド。

香・台・韓・中のいずれかで正解ですね。

 

s-IMG_5828.jpg

陽射しの強弱で様々な色に変化する海。

 

s-IMG_5823.jpg

 

s-IMG_5813.jpg

短い時間でしたが綺麗な色に染まりました。

 

s-IMG_5809.jpg

次回は元号も改まったこの夏に訪れる予定。

その頃はここも芋の子を洗う浜でしょうね。

平成最後の古宇利ブルーを記録出来ました。

 

s-IMG_5839.jpg

 

s-IMG_5840.jpg

 

s-IMG_5835.jpg

Exotic Japan

< 2億4千万の瞳 >

s-IMG_5785.jpg

誰だ?天井にド派手に落書きした奴は?。。

ここはどこ?ここは日本?と目を疑う始末。

それにしてもインパクトあり過ぎの天井。

天井に負けず味の方もトリプルAでした。

退店するまで天井がやけに気になるお店。

まるで「2億4千万の葉っぱの瞳」

店主のやる気と個性が光るお店でしたね。

 

s-IMG_5774.jpg

 

s-IMG_5786.jpg

 

s-IMG_5787.jpg

 

s-IMG_5780.jpg

 

s-IMG_5783.jpg

 

s-IMG_5779.jpg

 

s-IMG_5772.jpg

地元出雲には無い「明け方まで眠らない街 」

〜Exotic Japan〜

誰でもテンションMAXになれる場所ですね。

海辺の白いチャペル

< 旅の宿から >

s-IMG_5711.jpg

旅の宿の部屋からチャペルが見えました。

今日は日も佳く「大安吉日」ですね。

ここで誰か挙式を上げるのでしょうか。

 

s-IMG_5711-1.jpg

ふたりの後ろにはエメラルドブルーの海。

こんな素敵な教会を選べば最高の思い出。

ラグジュアリーな門出になるでしょうね。

 

s-IMG_5798.jpg

 

s-IMG_5796.jpg

 

s-IMG_5795.jpg

執務室の外は日毎替わるオーシャンビュー。

こんな環境ならここで働いてみたいですね。

 

s-IMG_5799.jpg

自分には不相応なラグジュアリーな空間。

とても「がいな(大きな)」宿でしたね。

晩御飯も欲張ってどんどん進みました。

 

< SPA&RESORT HOTEL MONTEREY >

s-IMG_5802.jpg

 

s-img_concept_main2.jpg

琉球舞踊

< お稽古中 >

s-IMG_5740-1.jpg

柱の陰から「こんにちは」

静かに見学させていただきました。

日々の稽古があっての人前での演舞。

足の運びがゆっくりとお上品でした。

琉球ならではの魅力的な舞でしたね。

とてもゆったりとした時間が流れます。

 

s-IMG_5737.jpg

 

s-IMG_5743.jpg

 

s-IMG_5744.jpg

 

s-IMG_5746-1.jpg

 

s-IMG_5742.jpg