古宇利の島散歩

< 一歩踏み出す勇気 >

いくら綺麗でも海水浴場での撮影行為。

むやみに女性を写すことはご法度です。

賑わうビーチを遠巻きで記録しました。

 

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向こうには多国籍から美しい方々でしょう。

ここから一歩を踏み出す勇気はありません。

この場に不釣り合いなカメ爺はここが限界。

当たり障りのない記録画像に切り替えです。

 

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グラスボード遊覧船 を待つアジア系の家族。

何をしゃべっているのか自分には意味不明。

喧嘩をしているような会話に聞こえました。

 

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海人の奥さんは「くみ」さんでしょうか。

それとも「くみこ」さん?

そうだったら愛妻家の漁師さんでしょう。

もしかして持ち上げるほどの「恐妻」か。

いずれにしても「くみ丸」に命を預けます。

 

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ここら辺りがいちばんの繁華街でしょう。

ゆっくりゆったりと流れる、島の時間。

入浴剤を蒔いたような小さな漁港でした。

 

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外人さんなら写してもYesでしょう。

can I take a picture?

声を掛ける勇気もありません。

可愛らしい金髪の子が印象的でした。

 

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お二人の白い歯がこぼれ幸せそうでしたね。

花嫁の足元の白い「crocs」が印象的。

どっち、ウェディングドレスで隠れます。

どうぞ末永くお幸せに・・・

一期一会の記念の記録をお許しくださいね。

浜辺のキッチンカー

< 軽トラのある情景 >

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浜の入り口に軽トラックがやって来ました。

降りて来たのはいかにもレゲエの兄ちゃん。

社員の「ヨシダくん」に似た若者でしたね。

何を始めるのか気になりちょっと観察です。

 

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ヤシの木が描かれた箱を開け始めました。

どうやら自前のキッチンカーのようですね。

 

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これで意味が分かりました。

熱中症予防に一役買うドリンクカーですね。

兄ちゃんの傍らにはレゲエ太鼓が印象的。

BGMもレゲエ風の曲が流れだしました。

 

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さっそく、花嫁さんも現れるハプニング。

シリーズ「軽トラのある情景」を記録です。

 

< なんだ!何だ! >

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ちょっと気になる「軽トラ屋台」

横目でチラ見するスルー客ばかり。

女性店員さんならぼくも座っていました。

何せ自分はグラサンに弱いものですから。

 

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古宇利の浜辺

< 美ら海に夏雲湧く >

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古宇利大橋の反対側の浜に出ました。

先ほどまでのビーチが遊泳区域なら、

ここはあくまで自己責任で入る海。

安全ネットの無い自然のままです。

泳ぐというより浸かっていたい綺麗な海。

どなた様も令和の夏を楽しんでいましたね。

 

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古宇利の海

< 古宇利大橋 >

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〜古宇利大橋から見る海が絶景〜

ということで、灼熱の太陽の下で撮影です。

長時間いるとクラクラ危険な日差しでした。

まっすぐ伸びるここが古宇利大橋です。

 

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今帰仁村の古宇利島と名護市の屋我地を結ぶ

長さが1960mで通行無料の橋です。

平成17年に開通してから人気観光スポット。

もう何度も何度も足を運んだ撮影場所です。

古宇利ビーチまで画像でご案内しますね。

 

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高い透明度を誇る綺麗な海が広がります。

裸で甲羅干しすればはっきり言って火傷。

真上の太陽が強烈な日差しを浴びせます。

次は反対側のビーチに向かって見ますね。

 

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ようこそ、恋の島へ

< KOURI OCEAN TOWER >

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ようこそ、「恋の島」古宇利島へ。

撮影の始まりは 何と言ってもここからです。

何度訪れてもこの島は期待を裏切りません。

沖縄本島屈指の綺麗な海はここだけの色。

「古宇利ブルー」の美ら海を記録しました。

島一番の高台「オーシャンタワー」から。

 

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どなた様も「恐る恐る」ご満悦でしたね。

今日昇った人は超!ラッキーな人達です。

ひと足お先に、令和の夏

< 那覇空港 >

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梅雨空の広島空港からANAでひとっ飛び。

強い陽射しを受け那覇空港に着陸しました。

ガラス越しに真夏の熱気が伝わりそう。

目にもまぶしい強烈な紫外線でしたね。

 

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ひと足お先に「令和の夏」を向かえた沖縄。

前回の島旅〜写真旅は春爛漫の三月でした。

ということは、あれから四カ月が経過。

今回も南国の甘い花の香りがお出迎え。

この甘い匂いを嗅ぐと実感が湧きます。

 

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令和最初の「島旅〜写真旅」は本島北部。

幸いなことに今回も滞在中は晴れ男

印象に残った場面を生きた証しに残します。

宜しければご覧ください。

海の日〜2〜

< 池間ブルー >

「海の日」特集二日目は西平安名崎です。

ここから拡がる池間ブルーは格別な色。

いつまでも眺めていたい場所ですね。

 

 

 

 

海の日〜1〜

< 池間島 >

今日は7月の第3月曜日で「海の日」

ということで、「海の日」特集です。

宮古島から池間大橋を渡って池間島。

離島の自然が残る自分も大好きな島です。

 

 

 

 

 

 

 

 

カープ、その後

< どうした Carp! >

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「がんばれ!Carp!」の声援も空しく10連敗。

「どうした?Carp!」の疑問に変わりました。

常勝軍団にもこんなことがあるのですね。

カープ女子も只々 池の鯉を眺めるだけです。

「今夜こそ!頼むね Carp!」

 

< Carp 女子 >

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蘇る昭和の時代

< 岬の分教場 >

今日の撮影の舞台は香川県の「小豆島」

思う浮かぶのは、昭和の名作「二十四の瞳」

その舞台となった海際に佇む小さな学校。

「岬の分教場」を尋ねました。

ここはやはりモノクロが世界が似合います。

もう七十年も前の小説の舞台ですね。

 

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あらら、当時の卒業生さんでしょうか。

在りし日の思い出が蘇る教室で記念撮影。

どなたさまも昭和の時代に戻られました。