古宇利の海

< 古宇利大橋 >

s-IMG_0836.jpg

〜古宇利大橋から見る海が絶景〜

ということで、灼熱の太陽の下で撮影です。

長時間いるとクラクラ危険な日差しでした。

まっすぐ伸びるここが古宇利大橋です。

 

s-IMG_0848.jpg

 

今帰仁村の古宇利島と名護市の屋我地を結ぶ

長さが1960mで通行無料の橋です。

平成17年に開通してから人気観光スポット。

もう何度も何度も足を運んだ撮影場所です。

古宇利ビーチまで画像でご案内しますね。

 

s-IMG_0840.jpg

 

s-IMG_0842.jpg

 

s-IMG_0838.jpg

 

s-IMG_0835.jpg

 

s-IMG_0834.jpg

 

s-IMG_0832.jpg

 

s-IMG_0831.jpg

 

s-IMG_0830.jpg

 

s-IMG_0829.jpg

 

s-IMG_0828.jpg

 

s-IMG_0853.jpg

 

s-IMG_0826.jpg

 

高い透明度を誇る綺麗な海が広がります。

裸で甲羅干しすればはっきり言って火傷。

真上の太陽が強烈な日差しを浴びせます。

次は反対側のビーチに向かって見ますね。

 

s-IMG_0825.jpg

ようこそ、恋の島へ

< KOURI OCEAN TOWER >

s-IMG_0739.jpg

 

ようこそ、「恋の島」古宇利島へ。

撮影の始まりは 何と言ってもここからです。

何度訪れてもこの島は期待を裏切りません。

沖縄本島屈指の綺麗な海はここだけの色。

「古宇利ブルー」の美ら海を記録しました。

島一番の高台「オーシャンタワー」から。

 

s-IMG_0741-1.jpg

 

s-IMG_0741.jpg

 

s-IMG_0753.jpg

 

s-IMG_0761.jpg

 

s-IMG_0772.jpg

 

s-IMG_0773.jpg

 

s-IMG_0774.jpg

どなた様も「恐る恐る」ご満悦でしたね。

今日昇った人は超!ラッキーな人達です。

ひと足お先に、令和の夏

< 那覇空港 >

s-IMG_1533.jpg

 

梅雨空の広島空港からANAでひとっ飛び。

強い陽射しを受け那覇空港に着陸しました。

ガラス越しに真夏の熱気が伝わりそう。

目にもまぶしい強烈な紫外線でしたね。

 

s-IMG_0701.jpg

 

ひと足お先に「令和の夏」を向かえた沖縄。

前回の島旅〜写真旅は春爛漫の三月でした。

ということは、あれから四カ月が経過。

今回も南国の甘い花の香りがお出迎え。

この甘い匂いを嗅ぐと実感が湧きます。

 

s-IMG_0702.jpg

 

s-IMG_0724.jpg

令和最初の「島旅〜写真旅」は本島北部。

幸いなことに今回も滞在中は晴れ男

印象に残った場面を生きた証しに残します。

宜しければご覧ください。

海の日〜2〜

< 池間ブルー >

「海の日」特集二日目は西平安名崎です。

ここから拡がる池間ブルーは格別な色。

いつまでも眺めていたい場所ですね。

 

 

 

 

海の日〜1〜

< 池間島 >

今日は7月の第3月曜日で「海の日」

ということで、「海の日」特集です。

宮古島から池間大橋を渡って池間島。

離島の自然が残る自分も大好きな島です。

 

 

 

 

 

 

 

 

カープ、その後

< どうした Carp! >

s-IMG_0755.jpg

 

「がんばれ!Carp!」の声援も空しく10連敗。

「どうした?Carp!」の疑問に変わりました。

常勝軍団にもこんなことがあるのですね。

カープ女子も只々 池の鯉を眺めるだけです。

「今夜こそ!頼むね Carp!」

 

< Carp 女子 >

s-IMG_0756.jpg

 

s-IMG_0763.jpg

 

蘇る昭和の時代

< 岬の分教場 >

今日の撮影の舞台は香川県の「小豆島」

思う浮かぶのは、昭和の名作「二十四の瞳」

その舞台となった海際に佇む小さな学校。

「岬の分教場」を尋ねました。

ここはやはりモノクロが世界が似合います。

もう七十年も前の小説の舞台ですね。

 

s-IMG_0648.jpg

 

s-IMG_0647-1.jpg

 

s-IMG_0646.jpg

 

s-IMG_0645.jpg

 

s-IMG_0642.jpg

 

s-IMG_0640.jpg

 

s-IMG_0639.jpg

 

s-IMG_0634.jpg

 

s-IMG_0632-1.jpg

 

s-IMG_0635.jpg

 

あらら、当時の卒業生さんでしょうか。

在りし日の思い出が蘇る教室で記念撮影。

どなたさまも昭和の時代に戻られました。

森の中の「映えベンチ」

< 森林浴 >

s-IMG_0701.jpg

 

大好きな森の中で少しだけ森林浴。

緑も少しずつ濃いさを増して来ましたね。

身も心も穏やかに落ち着いた心地良さ。

気になることも一瞬忘れることができます。

森林浴に合わせ「映えベンチ」も撮影です。

爺さん一人で「自分撮り」も何か変ですね。

 

s-IMG_0702-1.jpg

 

 

s-IMG_0703.jpg

織りなす布

< 糸 >

旅先の古民家でこの光景を目にしました。

ここでは非日常的に流れる時間と空気。

手仕事だけの布が織り上がるのでしょう。

とても根気と時間が掛かる作業ですね。

「応援歌」はこの曲しか浮かびません。

 

s-IMG_5716.jpg

 

〜縦の糸はあなた 横の糸は私

織りなす布は いつか誰かを

暖めるかもしれない〜

 

s-IMG_5719.jpg

 

〜縦の糸はあなた 横の糸は私

逢うべき人に 出逢えることを

人は仕合せと呼びます〜

楽島(たのしま)備忘録5

〜旅の宿〜

お客様っ!どうもお疲れさまでした!

バスは今宵のお宿に到着しましたよ。

明日はバスが替わるので忘れ物ないように。

ひとまず、私とはここで今日はお別れです。

〜今日で?〜Or〜今日は?〜

ということは、明日も「チコちゃん」か?

 

お別れと言えば、

〜楽島(たのしま)備忘録〜

シリーズ5まで続いたものの何やら不人気。

まだ五万と画像はありますがこれで最終回。

全部掲載すれば「令和元年」も終わります。

また通常モードに戻らせていただきますね。

 

< お客様へ >

s-20190505 #1_190422_0033.jpg

ちょっとちょっと、

「何かメチャふつうの家じゃないですか?」

「いえいえ、お客様のお宿はこちらですよ」

 

ということで、

旅の記念に今回のお宿を画像で残しますね。

皆様の旅の思い出がよみがえれば幸いです。

 

そのホテルの名前は「シーブリーズ」

汗を掻いた後じゃなくてコレ↓です。

 

< HOTEL BREEZE BAY MARINA >

s-IMG_2691.jpg

 

どうですか、立派なリゾートホテルでしょ。

GW期間中は料金も三倍に跳ね上がります。

そう安々と泊まれるホテルではありません。

だれでも自由に泳げるプールもありますし。

 

s-IMG_2692.jpg

 

みなさまのお部屋はこのタワー館で〜す。

田舎のお客様は高いお部屋が好まれます。

お荷物は自分で持ってお上がり下さいね。

その前にフォトジェニックな場所探し。

ここではこんな花々が咲いていました。

 

s-IMG_2698.jpg

 

s-IMG_2708.jpg

 

s-IMG_2712.jpg

 

s-IMG_2716.jpg

 

< 時間とともに変わる景色 >

s-IMG_2907.jpg

 

客室から見るテラスはこんな景色です。

だれもが真っ先にテラスに出たくなります。

外の景色をパノラマでご紹介しましょうね。

 

s-IMG_2651.jpg

 

s-IMG_2653.jpg

 

s-IMG_2646.jpg

 

s-IMG_2857.jpg

〜どうだ!参ったか!〜

この時は海も干潮に向かっていました。

 

部屋から見える「宮古ブルー」の大海原。

非日常の贅沢な時間が過ごせそうですね。

一週間ほど滞在すれば日常になるのかな。

♪海は広いな、大きいな〜♪

水平線が見えると気持ちが良いですね。

 

s-IMG_2711.jpg

 

〜ジャボーン!〜

到着間もなくプールに入ってしまうゲスト。

〜ちょっと寒かったです!〜

若いモンは行動力、いや暴走力が違います。

 

そんなこんなで夜の宴も盛り上がりました。

s-20190505 #1_190422_0106.jpg

明日の朝は大丈夫かいな?。。。

 

平成最後の〜楽島(たのしま)備忘録〜

南の島の画像はやはりインパクトが大切。

今回は天気が厳しかったので過去の画像。

というかカメラを忘れたのが一番の原因。

拙い画像をご覧戴き有難うございました。