ことだまの日

5月18日(月) <大安>

「今日は何の日?」で知りました。

きょうは語呂合わせで「ことばの日」

通りで朝礼には「言葉の威力」でしたね。

 

普段何気なく発している言葉を、

振り返ってみたことはあるでしょうか。

今日の心がけ「伝え方に気を配りましょう」

 

ぼくが目指すものは「ことば」は「言霊」

身近な人の温かな「ひと言」で救われます。

 

何の益なき「千」の言葉より、

心の安らぎを得る「ひと言」こそ、

いのちの言葉なれ

 

< 明るい顔になったね >

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長期の休園、休校が続いた豆助たちの日々。

休みの意味さえ知らず笑顔の毎日でしたね。

その緩みから巻き戻され今日から登園登校。

「いくのいやだ〜ママといっしょがいい!」

言葉の日の今朝は懸命に「ママのことだま」

なだめなだめ 笑顔で歩いて行ったのかな。

五つの提言

< 一歩前へ >

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継続されるところ、解除されたところ

38の県では緊急事態が解除されましたね。

ここ数日その雰囲気が全国に広がりました。

 

これまでに気持が「緩みかけていた人」

これを機会に「やっと緩む人」

それでもまだまだ「緩まない人」

 

次から次へと人間を試す嫌らしいウイルス。

いずれも意識の結果は二週間後でしょうか。

社会活動や経済活動もこれで少し一歩前に。

歩みは遅くても前を見つめる事が出来ます。

 

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これまで教わったこと、これからも、

 

山中伸弥先生の「新・五つの提言

総理から「宣言再発令」が出ないよう、

解除後も感染予防の意識を持ち続けたいですね。

お正月の風物詩

< お年玉 >

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貰ったお年玉で買って来たのでしょうか。

豆助たちがかるた取りをしていました。

遠い遠い自分の過去を見るような感覚。

お正月の風物詩を感じカメラを向けました。

デジタルなゲームと違って昔ながらの遊び。

素朴で純粋な子供本来の姿を見たようでした。

 

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お正月も三が日が終わりましたね。

起きてからもうお昼、もう三時、もう夕暮れ。

子供の頃は気にしなかった休日の時間軸。

去年に増して一日の時間の早さを感じますね。

十二月の豆助

< 師走 >

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二代目和風総本家から届いた豆助の壁紙。

ブリキ製のバケツからちょこんと顔出し。

大掃除が差し迫ったかのような演出でした。

自分ではサンタさんか餅つきの情景を予想。

今年の締めは現実的な生活小道具でしたね。

 

< 肩を並べて >

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撮影者は一体何に心が動いたのでしょう。

「iPhone」のカメラにしてやられました。

じいちゃんとチビじいちゃんの後ろ姿。

よほど二人が黄昏て見えたのでしょう。

じいちゃんと同じモコモコのフリース。

買ってもらったのが嬉しかったようです。

肩を並べてTVのニュースを見ていました。

干支がひと回り進めば同じような背中になるでしょうね。

そこまで生かして貰えれば、もうその頃は「こんな感じ」かな?

 

朝いちばんに「微笑み一番」

< 霜月の豆助 >

11月の豆助の壁紙が届いていました。

白い毛の豆柴も可愛らしいものですね。

瞳にピントが効いて微笑みも感じます。

ただ残念なのは感じられない秋の季節感。

落葉の上を走り回る豆助を期待してました。

 

< 豆助の思いやり >

間違いなくわが家の豆助たちの仕業です。

ソファーの上で寄り添って横になる光景。

布団代わりに多くのティッシュの掛け布団。

幼児らしい優しさを感じる布団でしたね。

流石にこの情景には笑わせて貰いました。

 

 

〜朝いちばんに、笑いが一番!〜

豆助のお蔭で今朝は「笑い」からスタート。

毎朝寝起きは微笑みを鏡に映したいですね。

8%最後の週末

< 神無月の豆助 >

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もうすぐ10月に入りますね。

今年も残すところあと三ヶ月ほど。

ほんとうに早いですね。

10月1日からは消費税もアップ。

お店側の対応もさぞかし大変でしょう。

いよいよ8%最後の週末を迎えました。

 

< マイメロディ >

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「おじいちゃん!だ〜いすき〜!」

「あした♪マイメロちゃん♪かってぇ〜!」

 

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こんな駆け込みおねだりは日常茶飯事。

10%になっても関係ありませね。

さて、最後の駆け込みはあるのでしょうか。

敬老の日

3連休最終日の今日は「敬老の日」

高齢者の仲間入りまではもう時間の問題。

免許の自主返納までこれまたあと十数年。

そんなことを考えていたら気が沈みます。

 

< 近未来のくるま >

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ハンドルを握る豆助の後ろに座りました。

この子が免許を取ったら乗せて貰うのが「夢」

夢は寝て見るものではなく「叶うもの」

元気で生き延びる楽しみが湧いてきました。

 

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その頃は自動走行の車も珍しくない時代。

安心して乗せて貰う事が出来るでしょうね。

 

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おじいちゃん!よそ見しても大丈夫だよ。

この車何もしなくても走るからね。

確かにこの電動カートは自動走行でした。

豆助と秋の味覚

< 九月の豆助 >

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「まだ焼けないのかな?」

七輪の傍でじっと見つめる九月の豆助。

何か昭和の匂いがする長月の壁紙でした。

 

< 秋刀魚にシークワーサー >

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秋の訪れを真っ先に感じる味覚は秋刀魚。

今年は例年になく不漁のようですね。

居酒屋で注文すれば千円以上もする高級魚。

食卓に並んだのは冷凍サンマでしょうね。

それでもすっかり秋を満喫できる味でした。

向いの豆助も美味しそうに食べていました。

 

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出口戦略

< 帰り際の誘惑 >

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〜なんかきになるな〜

豆助たちが気になった開け放しの玄関。

帰り際に誘惑しようとするゲーセンでした。

散々にお金を使わせた挙句に最後のトドメ。

最後にまたお金を落とさせたい出口戦略。

この配置は学ぶべきところがありましたね。

 

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「なにここ?」

〜暗くて怖いとこだよ!〜

土産も持たせてあげたからもう帰ろうね。

新年の豆助

< 睦月の豆助 >

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和風総本家から戴いた一月の豆助の画像。

お正月らしく書初めで始まる元気な豆助。

豆助はどんな一年を過ごすのでしょうか。

今年も毎月送られる壁紙が楽しみですね。

 

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わが家の豆助は何を見つけたのでしょうか。

始めて見るよそ様の中庭の水辺に興味津々。

仲良しもほんの束の間のことでした。