9月の豆助













和風総本家から届いた豆助の壁紙。


ススキと月見団子の光景かなと期待するも、

9月はちょっと控えめな豆助のいる情景でした。

行き過ぎた演出は不自然になるのでしょうね。

何事も自然体がいちばんなのかも知れません。












そう思わせるのが わが家の豆助。

まったく自然体そのものです。














「じいちゃんだっ!」と言ってるようにしか見えませんでした。

たしかに、頭のてっぺんと太い眉はぼくとそっくりですが。















 

八月も終わりの豆助









九州に上陸し北上を続けた台風15号。

出雲地方に最接近したと思われる夕刻。

スマホのカメラで雲を追いました。













それまでは、

南からの強風で北に流れていた雲が、

瞬く間に北東に吸い寄せられます。

台風の凄い勢力を感じました。













かと思うと一瞬、

風も収まり青空が顔を覗かせます。

空の上は目まぐるし変化でした。















偶然でしょうが、

数日前に稲刈りが終わった田。














この向かいでは風の影響を受けたようです。




幸いなことに、

出雲地方は被害が出ませんでしたが、

各地で強風による大きな被害が出たようです。

お見舞い申し上げます。












< 8月の豆助 >










お盆前に届いていた、豆助の8月の壁紙。

すっかりお蔵入りのところでした。



8月ももう一週間を切りましたね。

夏休みの宿題も終わり。

もう少しで学校も始まる頃でしょうか。



























 

7月の豆助










< 7月の豆助 >








7月の豆助の壁紙が届きました。


期待していた夏バージョン。


可愛いのですが、残念ながら期待外れ。


8月に期待しましょう。










ちなみに、


6月は何となくイメージが理解できました。











ジメジメとして外出できない日々。


もう眠たくて眠たくて・・・



































 

5月の豆助







< 5月の豆助 >




和風総本家から届いた5月の豆助の壁紙。

長閑な田舎道で振り返ったつぶらな瞳。

そして、何とも言えない可愛らしいお尻。

やはり、プロの撮影は上手ですね。

心地良い、乾いた空気感が出ているように見えます。

きっと、

撮影が終わる頃には豆助も喉が渇いたことでしょうね。






まさか、





これで打ち上げは無いでしょうが。







ところで、季節はもう立夏。

ビール好きにとっては美味しい季節になりましたね。

居酒屋に入れば、「とりあえず生で、」が聞こえてきそうです。










とりあえず生ビール」の「生」って一体何だ?
意外と知らないビール業界の裏側




お店に入れば、

ぼくも生活習慣病のように使うこの言葉。

「とりあえず、生ビールで乾杯!」


これからは、「とりあえず」は使わないかもしれませんね。

勉強になりました。



















 

4月の豆助





今日から4月に入りました。

3月もあっという間でしたね。



そして今日から豆助の壁紙も交代。





演出も無く、自然なとても嬉しそうな顔。

芝生の上を元気で走る、4月の豆助でした。

心地良い春の日差しは、犬も人間も嬉しくなるようですね。







そんな4月の始まりは、朝から本格的な雨。

久し振りにお湿りの雨。今も降り続いています。






今日から新年度のスタートですね。

気分だけでも、つい数日前の日本晴れ。

清々しい気持ちでスタートしたいものです。






このワンちゃんも、嬉しそうにリードを引っ張っていました。
























 

3月の豆助








和風総本家のメルマガで届いた豆助の壁紙。







石畳でお座りする豆助でした。

少し気になるのは、斜めに傾いた豆助の姿。

弥生三月、暖かそうな陽射し。

背景のグリーンが効果的ではないでしょうか。

待ちに待った、春の訪れを感じさせる情景ですね。













ところで、

わが家の豆助といえば、

相変わらずインドアでぬくぬく。







すごく嬉しそうに遊んでくれてた「アニマルピアノ」

いつの間にか、すっかり飽きてしまったようです。

それどころか、

ぼくのキーボードとマウスに興味津々。

悩んだ挙句、お古は二人の孫のおもちゃに献上。



あえなく、自分用は

OYAMADA電機で買う羽目になってしまいました。















バチャバチャと、無邪気にkeyをたたく姿。

眺めていると何とも言えません。

与えたのが、良かったのか悪かったのか・・・

幸いなことに、ディスプレーにはいまだ興味なし。


その内、物足らなくなると困ったことになります。

それだけは、勘弁勘弁ですね。
ごめん





















 

如月の豆助






ついこのあいだまで





畳にかしこまり 年賀のご挨拶をしていた豆助。









和風総本家から、2月の豆助の壁紙が届きました。






外に飛び出して、春田を走る豆助でした。

まるで、如月の春の匂いを探しているかのよう、

慣れ親しんだ とても身近な情景でした。


ぼくも、小さな頃は春田でよく野球をして遊びました。

大きくなって、ゴルフを覚えたての頃も稲株がティー替わり。

ボールを拾い集めるのが大変でしたね。


それでも、土の匂い、草の匂い、吹き抜ける風。

なんとなく五感で季節を感じていたのでしょう。







そんな豆助とは対照的に






わが家の豆助は、暖かい部屋でアンパンマンと一緒。

何が見え、何を感じ、何を体感しているのでしょうか。

いずれ、自分の足で歩いて外に出れるといいね。

外に出れば、身を以て五感で感じてくれるはずでしょう。




そんな中、「身で知る」ことの大切さ、

ぼくの心に しみる言葉がありました。

社員の汗を思い浮かべて、経営をせんといかん

松下幸之助、珠玉の言葉より
























 

豆助のお正月

 







この年末年始、会社のパソコンに送られて来た 大量の迷惑メール。



今日やっと退治しました。



どうしてこんな変なメールがやってくるのでしょうか。



まさに、サイバー攻撃。お題を見ても怪しい内容ばかり。











そんな中、危ないところでした。












和風総本家では、豆助から新年の便りがありました。


畳にきっちりお座りして新年のご挨拶。それにしても良い子です。










仕事始めも、今日でやっと新年の挨拶回りが終わりました。


ぼくの留守中、仕入れ先の問屋様や取り扱いのメーカー様から


たくさんのお年賀をいただきました。ありがとうございます。


微力ながら今年も精一杯、拡販に努めてまいります。






















 

12月の豆助





和風総本家のメルマガで届いた 12月の豆助の壁紙。





おやおや、師走に突入というのに ぼんやり座敷で外を眺めています。

ちょこんと座った後ろ姿と、見上げるその視線。

ひょっとして、今年を振り返っているのでしょうか。

「今年は良い年だった・・・まぁまぁだった・・・そうでもなかった・・・」

人間社会の中にあって、撮影に追われながら 今年も懸命に生きたことでしょう。









そこで、今日の画像は我が家の豆助。

ちょっとゆるい画像で、ほんとすみません。







大きい方の豆助は、何でも口に入れて何処までもハイハイ。

つかまり立ちが出来るようになり豆助は嬉しそう。















ちいさな豆助は、ニコニコバタバタして もう寝返り寸前。




子育て専業主婦から送られてきた、この
LINEライン画像。

思わず、笑いながらも感心してしまいました。

正直、ぼくにはこんな撮影センスはありません。



今度、真似してみようかな。
























 

11月の豆助

 






和風総本家から届いた11月の豆助の壁紙。






晩秋の落ち葉の中を走り回る、11月を迎えた豆助かと思いきや、

縁側でポーズを取っていました。これから散歩にでも出掛けるのでしょうか。


それにしても、縁側の板の傷や建具の経年劣化。そして、敷居の角の丸身。

郷愁をそそる年季の入った縁側。懐かしく思った方も多いと思います。














そそるといえば、わが家のお兄ちゃん豆助。





何か興味をそそるものが見つかると、ゆっくりと歩みを進めます。


正面から見ていると、まるでイグアナの赤ちゃんが向かってくるようです。


目が離せなくなってきたこの頃です。