白い大きな雲の下

 

 

< 白い大きな雲の下 >

フィールドで元気な夏雲を発見。

白い大きな雲に導かれ撮影しました。

途中から知らないモデルさんが乱入。

お二人さん誤解しないでくださいね。

ぼくの狙いの被写体は白い大きな雲。

 

s-IMG_1225.jpg

 

 

s-IMG_1218-1.jpg

 

 

s-IMG_1218.jpg

 

 

 

目に緑

 

< 緑の目薬 >

s-IMG_4637.jpg

 

 

s-IMG_4639.jpg

 

この頃、加齢とともにやって来る目の疲れ。

パソコン、スマホ、タブレット。

毎日目に良くないモノばかり。

出来るだけ緑を見るように心掛けています。

身近に見渡せば緑の楽園が広がります。

「緑の目薬」効果抜群ですね。

 

凧揚げ

 

 

< 凧揚げ >

いつものフィールドでは珍しい光景が。

カップルが楽しそうに凧揚げしていました。

その微笑ましい光景をしばし見つめる始末。

懐かしくて子供の頃を思い出しました。

楽しそうに遊ぶ二人の姿は平和の証し。

 

s-IMG_4648.jpg

 

 

s-IMG_4654.jpg

 

 

s-IMG_4649.jpg

 

 

s-IMG_4649-2.jpg

 

 

 

五月病

 

< 五月病 >

s-IMG_3331.jpg

 

十分に休養と睡眠をとる。

 

s-IMG_3338.jpg

 

何でも話せる相談相手を見つける。

 

s-IMG_3342.jpg

 

信頼関係を深め楽しく遊ぶ。

 

s-IMG_3358.jpg

 

一緒に美味しいものを食べる。

 

s-IMG_3346.jpg

 

いつものフィールドで二羽の白鳥を観察しました。

その行動には五月病の解消のヒントでしょうか。

そこには人の目を気にしないありのままの姿。

 

 

 

 

野鳥観察

 

< 野鳥観察 >

s-IMG_2365.jpg

 

フィールドでは羽を休める様々な野鳥の姿。

それぞれ鳥には名前があるのでしょうね。

野鳥好きではないので名前は分かりません。

図鑑でも調べたらまた楽しみがあるのでしょう。

 

s-IMG_2368.jpg

 

全国から集まる野鳥カメラマンさん。

多い時には10名くらい陣取っていました。

この日は一人寂しく写していらっしゃいました。

レンズの先は河口の浅瀬。何かいるようです。

そこで即席カメラマンも遠慮気味に撮影。

 

s-IMG_2367.jpg

 

存在感のある二羽の大型野鳥。

どうやら狙いはコレですね。

羽根の一部が黒い鳥。ひょっとして・・・

 

s-IMG_2367-2.jpg

 

ぼくの見立ては「コウノトリ」

 

プロが狙う先には「珍鳥」ではないでしょうか。

間違っていたらすみません。

 

 

 

 

 

蒼の世界

〜BLUE WORD 〜

グレーな気分を晴らそうとフィールドへ。

そこには特別な蒼の世界が広がっていた。

グレーよりブルーの方がずっといい。

自分の大好きなブルーのトーン。

〜こんな日もあるさ!〜と教えてくれた。

 

< 蒼の世界 >

s-IMG_1428.jpg

 

 

s-IMG_1585.jpg

 

 

s-IMG_1589.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

鳥。

 

 

< 鳥 The Birds >

サスペンス映画の神様。

アルフレッド・ヒッチコックの世界。

生物パニックものを見ているようでした。

そのタイトル名は「The Birds。」

ぼくは見上げて「君たちの名は。」

「夢に出てこらんでよ!」とつぶやく。

 

s-IMG_1009.jpg

 

s-IMG_1011.jpg

 

取り分け脅かしたつもりはありません。

それにしてもおびただしい数の野鳥。

日本野鳥の会の方なら数えられるでしょうね。

 

 

 

カメラ女子

 

 

< 自転車女子 >

s-IMG_1002.jpg

 

フィールドで初めて見掛けた自転車女子。

自分より先輩のご婦人とお見受けしました。

健康サイクリングかな?と勝手な思い込み。

ところが意外な自転車女子のお二人でした。

 

s-IMG_1003.jpg

 

ママチャリのカゴには一眼レフカメラ。

それも高級機種に高価な望遠レンズを装着。

「あちゃぁ〜負けた〜!」とカメ爺の独り言。

恐るべし「カメ女」のフィールド初参戦。

強力なライバル出現でしょうか。

年齢に関係なく女性の感性には敵いません。

 

小さなカメラを構えて液晶画面を覗く自分。

この日は自分もカメ女の作画を意識しました。

さっそうと西へ走り去った二人のカメラ女子。

悠々ライフを送られているように見えました。

いずれ良い趣味をお持ちですね。

 

 

s-IMG_1007.jpg

 

 

s-IMG_1008.jpg

 

 

s-IMG_1018.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

凛として

 

 

< 寒風に立つ >

凛とした空気に包まれ時折肌を差す寒風。

ここに立つと身体も心も引き締まる思い。

ほんのひと時でも広がる心地良い青空。

それもやがて冬らしい鉛色の空に変わる。

 

s-0C0A3658.jpg

 

 

s-0C0A3660.jpg

 

 

s-0C0A3661.jpg

 

まもなく1月20日、

米国の新大統領にトランプ氏が就任する。

世界中の人々が注目するだろう就任式典。

「祝意・歓迎・期待」か、

それとも「不信・不安・不明」なのか。

 

政府や企業もこれから試される対応力。

ただ媚びるだけではなく「凛として」

日本人の優しくも毅然とした考え方、

心の念を真っ直ぐに貫き通して欲しい。

雪解けの田舎道に伸びる自分の影。

ふとその陰にそんな想いを重ねる。

 

 

 

 

 

 

寒波に歓ぶ北の客人

 

 

< 北からの客人 >

最強寒波の到来で嬉しそうな北からの使者。

フィールドでその姿を追って見ました。

今年は「酉年」ということで気になる存在。

雪解けを惜しむかのようなその姿に最接近です。

 

s-0C0A3675.jpg

 

 

この日常の光景はここだけの恵まれた自然環境。

自然豊かな場所で暮らしている事を実感しました。

都会の人が訪れたらあり得ない光景でしょうね。

 

 

s-0C0A3682.jpg

 

 

s-0C0A3674.jpg

 

 

s-0C0A3685.jpg

 

 

s-0C0A3687.jpg