シリーズ軽トラのある情景 <秋編2 >

トラック 軽トラのある情景 < 秋編2 > トラック

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一年を通して四季折々の「シリーズ軽トラのある情景」

これまでいったい何台の軽トラを写したことやら。

この軽トラはピカピカの買ったばかりと思われる新車。

構図は出来るだけ小さなものは可愛らしく。

 

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秋の夕空にさり気なく軽トラのモデルさん。

 

 

秋の日は釣瓶落とし

< 木の住まいの応援団 >

〜秋の夕暮れはつるべ落とし〜

ハンターも構える間もなく陽が落ちます。

あれよあれよではもう間に合いません。

この日も容赦なくその姿はありませんでした。

それでも何か雰囲気をそそる会社のうしろ姿。

明日への希望を与えてくれる 木の住まいの応援団

自然界に「木」がある限り「木の住まいの応援団」

がんばろう!また明日。

 

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夕空燃えて

< 夕空燃えて >

文化の日から始まった11月のこの三連休。

中日を除いて穏やかな秋晴れが広がりました。

夕焼けの予感がして初日の夕方には自宅待機。

日没と同時にカメラを西の空に向けました。

自分のイメージ通りの空に染まりましね。

 

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昭和の匂いの中で

< 棚卸の日 >

会社では期末が終わり新年度に突入。

一年があっという間に終わりました。

それはそれで本当にありがたい事ですね。

社員はもとより関係各位に御礼申し上げます。

 

そんな今日は事業が継続できる感謝の日。

スタートは全店一斉に棚卸を実施しました。

子供の頃いつも遊んで親から叱られたこの工場。

それから半世紀も経過してここで棚卸の作業。

人生まったくどうなるか分かりませんね。

 

木々の中はあの頃のままのすっぱい木の匂い。

昭和の時代の匂いが漂うとても癒される場所。

みんなで協力して数万点の在庫を調査しました。

外は快晴で暖かく気持ちの良い青空でしたね。

 

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夕暮れの余韻

< 夕暮れの余韻 >

昨日は松江で所属する会社の定例役員会。

先月は急用で欠席したので久し振りに再会。

ご高齢の役員さん方もお元気で何よりでした。

役職を引き継いでまもなく17年。

あの頃の自分はまだま45歳の若僧。

大先輩に色々学ばせてもらいました。

 

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そんな会合が終わる頃にはすっかり夕暮れ。

何故か綺麗な夕暮れの余韻に浸る始末。

カメラをフェンスに乗せてスローシャッター。

三脚が無く厳しい撮影条件でしたね。

 

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そんな夕暮れから一夜明けた今朝。

またまたカメラを持ち出しました。

毎日シャッターを押さないと気合が入りませんね。

今朝も清々しい青空が拡がる出雲地方です。

 

< 天高く >

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十月も早いものでもう最後の週末。

貴重な晴れ間を有効に使いたいですね。

 

 

秋の暮色

グラデーション  秋のグラデーション グラデーション

畑のあちこちから立ち昇る野焼きの煙。

ここ出雲の方言では「くよし」ですね。

黒煙でも上がれば消防に通報されます。

自分の中では白煙だけは大歓迎ですね。

時には独特の暮れ往く暮色の舞台装置。

「くよし」は絶好のドライアイス効果。

この日は深まる秋の綺麗な暮色でした。

 

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リベラル系って何?

< 黄金色に染まる >

黄金に染まる稲穂も刈取りが終わり、

その黄金色も秋の空にバトンタッチ。

空を映す川までも黄金に染まりました。

黄金に染まり損なったやや異彩な雲。

ちょっと「リベラル系な雲」が浮かぶ空。

 

 

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衆議院選挙の公示まであと1週間となりました。

 

毎朝毎晩、ニュースは「りべらる・リベラル」

アナウンサーの方々は皆さん優秀な方ばかり。

ぼくはリベラルの意味さえ説明できませんね。

「リベラル派」って何?、ネットで調べましょう!

保守かリベラルか何が何だかチンプンカンプン。

新しい政党が出来てはやがて分裂か統合や解党。

 

昔のように自民党・公明党・社会党・共産党。

このくらいなら支持政党は分かり易いですけどね。

 

赤ちゃん りべらるってなあに 赤ちゃん

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赤ちゃん ねぇねぇ〜ジジ!りべらるってなあに?

老人 ごめんね、ジジわからん。

赤ちゃん そうか〜じゃパパにきいてみる。

老人 そりゃむだだよ!よけいわからんとおもう。

 

 

 

一時停止

とまれ 止まれ とまれ

今日もスクランブル交差点で交通監視。

とは言っても、違反切符は切れません。

ただ気になって見てるだけですけどね。

 

たまに通る車は半数以上が一時停止違反。

完全停止は10台中2台ほどだったかな。

目を見張るのは普通〜に走り抜ける車両。

残りの車はスピード緩め気分は一時停止。

 

「標識が汚れるからうんち糞落とさんでよ!」

止まらんでもいい カラス カラスさん。

 

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ということで、「シリーズとまれ

懲りもせず順調に撮影が続きます。

というかこの交差点はぼくのお気に入り。

何故か引き付ける田舎の絵的なとまれの標識。

今風にいう「インスタ映え」でしょうか。

この日も良い感じでスマホで捉えました。

スマホだから写せるゆる〜い感じが好き。

カメラだと真面目過ぎて絵になりません。

 

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「コラコラ!そこの軽トラのオジジ!止まらっしゃい!」

いくら見通しが良過ぎても交通ルールを守りましょうね。

 

秋の夕空赤く染めて

< 秋の彩り >

夕陽 夕日が泣いている 夕陽

青春時代、こんな曲もありました。

失恋ソングだったのでしょうか。

ギターを抱え寂しく歌ったものです。

今は夕日に舞い上がってしまう自分。

幸福感に浸れる至極のひと時です。

電信柱も電線も何でもお構いなし。

写り込むすべてが夕空の引き立て役。

思いがけない夕焼け空になりました。

 

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オレンジで始まりピンクに染まりフィナーレは燃える赤。

感動的な秋空の彩りでしたね。

 

 

未確認生物UMAの正体【閲覧注意】

< UMA >

未確認生物 UMA の衝撃!

世界の不思議・謎の生き物!

 

昨夜食事中、

某テレビ局の特番を偶然見ました。

気持ち悪いミイラに箸が止まりました。

人類には未だ見ぬ謎の生物が居るのか。

メチャ気持ち悪くても興味津々でしたね。

 

自分も数日前、不思議なものを発見。

しっかり画像に残しました。

これでもう二度とは見れないモノ。

 

そこで、今日の画像は「閲覧注意」

この種の嫌な方はスルーして下さいね。

 

それはコレ↓です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

夕日ハンターで出動した夕暮れどき。

とある農家の屋根に浮かぶものに衝撃!

画像はコレ↓です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

なんじゃコレ!

 

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UMA

もうこれでお解りですね。

目と口らしきものが見えますね。

 

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UMA

カメラを向ける自分をあざ笑うかのよう。

顔をこっちに向けています。

羽が生えて脚は何本か?

 

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自然が創り出す「奇跡の造形物・UMA」

もう絶対に出会うことはありません。

 

きょうは直近の秘蔵画像でした。

ほんにあんたは!テレビの見過ぎっ!

誰かさんに叱られそうですね。