夕空を染める

< 情熱の夕暮れ >

s-IMG_0158.jpg

 

どっしりと重い雲に覆われる水無月の夕空。

僅かな隙間があれば日没の余韻が見れます。

一日の終わりに力を振り絞る「情熱の夕空」

しっとりとしたこの時季独特の色ですね。

 

s-IMG_0159.jpg

 

 

s-IMG_0161.jpg

日曜の黄昏どき

< 夕陽のランナー >

s-IMG_0621.jpg

 

 

s-IMG_0625.jpg

 

 

s-IMG_0626.jpg

日曜の黄昏どき

< 麦秋 >

s-IMG_8807.jpg

 

 

s-IMG_8809.jpg

 

 

s-IMG_8810.jpg

令和の初めに残したい画像

< 皐月の空を映す >

s-IMG_0263.jpg

 

五月も早いもので今日で終わり。

令和に改まりあっという間の一カ月。

会合も重なり落ち着かない毎日でした。

そして今日も一日が穏やか暮れていきます。

 

そんな五月の終わりに残したい画像は、

この時季ならではの早苗に映る夕景です。

もう暫くは大きくなるのは少し待って。

雲があっても無くても大好きな光景です。

 

s-IMG_8413.jpg

 

 

s-IMG_8414.jpg

 

今月も元気でブログの投稿が出来ました。

五月はこれまで最多のページビュー。

本当に沢山の方々にご訪問戴きました。

この数を励みにこれからも頑張ります。

拙い画像をご覧下さり有難うございます。

日曜の黄昏どき

< 五月の真夏日 >

s-IMG_9705.jpg

 

早いもので五月も最後の日曜日ですね。

今年最初の「真夏日」を記録しました。

昼過ぎには31,6度に上がったようです。

年々夏が早くなって嬉しいやら暑いやら。

もう真夏のような昼下がりでした。

夕涼みがてらにちょっと撮影です。

 

s-IMG_9711.jpg

 

 

s-IMG_9707.jpg

日曜の黄昏どき

< 夕空晴れて >

フェーン現象の影響でしょうか。

最高気温が29、6度を記録したここ出雲。

令和に入りこれまでのところ最高気温です。

湿度も少し高くなってきた日曜の黄昏どき。

田畑にはそろそろ待望の恵みの雨でしょう。

 

s-IMG_8497.jpg

 

 

s-IMG_8499.jpg

日曜日の黄昏どき

< 母の日 >

s-IMG_8961.jpg

 

〜♪ 日曜日に会おうよ たそがれ時 ♪〜

 

今日は令和に入って二度目の日曜日。

そして令和に名を変え最初の「母の日」

実家の墓前にこの日の花を供えました。

「母ちゃん!ありがとう」

といっても、毎年いつも自分だけの呪文。

「あの時、言って欲しかったよネ」

優しかった母の面影を夕日に重ねました。

 

s-IMG_8963.jpg

 

s-IMG_8964.jpg

 

s-IMG_8965.jpg

 

s-IMG_8968.jpg

 

s-IMG_8969.jpg

 

s-IMG_8971.jpg

 

「母の日」の日曜日の黄昏どき。

さっき撮れたての新鮮画像です。

 

皐月の空に夕照

< 夕暮れに輝く >

s-IMG_8186.jpg

 

s-IMG_8187.jpg

 

令和に入って最初の夕日ハンター。

水を張った田に空が染まりました。

農家にとっては大型連休は農作業の日々。

田植えが終わってから10連休でしょうか。

 

s-IMG_8199.jpg

 

s-IMG_8201.jpg

飛行機雲

< 見上げる空に飛行機雲 >

s-IMG_5236.jpg

国際線の旅客機でしょうね。

見上げる夕空に一筋の飛行機雲。

夕焼けに旅情をそそられる光景でした。

 

s-IMG_5237.jpg

 

s-IMG_5238.jpg

四月も慌ただしく過ぎ今日で折り返し。

今週は会社の行事で忙しい一週間です。

改元に向かいまもなくカウントダウン。

また新しい一週間が始まりましたね。

夕暮れのヘビーメタル

< Heavy Metal >

s-IMG_6794.jpg

日常的に木の温もりで生業とする仕事柄、

こんな金属の質感に心が動く時があります。

それは木にはないメタリックな格好良さ。

電気が走ったような照り返しを捉えました。

今の若者が叫ぶ「カッケー!」でしょうか。

 

 < ヘビメタ白書をもう一度 >

s-IMG_6791.jpg

ヘビメタバンドをしていたぼくの青春時代。

スポットライトを浴び格好付けた自分の影

事もあろうかふさふさロン毛の長髪でした。

今は額縁を掲げる令和おじさんといい勝負。

あの時代にもう一度戻って見たいですね。