春の花

 

 

< 春の花 >

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会社の通用口で出迎えるプランターに植わる小さな花。

気になるのは管理している園芸部さんだけでしょうか。

ほとんどの社員は朝忙しくタイムレコーダーに直行。

朝一番、春の花を見る余裕も欲しいですね。

 

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そんな今朝は見渡す限り気持ちの良い快晴。

放射冷却の影響でキリッとした空気です。

天高く雲雀が鳴いてまさに春の体感。

いよいよゴールデンウィークが始まりますね。

 

 

ガーベラ

 

 

< ガーベラ >

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平凡な日常がいちばん

 

 

< レッドライン >

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色鮮やかな花々に心躍る人々の光景。

平穏と平時の大切さを痛感しました。

平凡な人生と不安の無い平和な毎日。

これがいちばん大切なことですね。

 

この頃、緊張と有事を煽る言葉。

それはトランプ大統領の「レッドライン」

黄色のライン越せば次は赤いラインなのか。

 

山の向こうには海を渡って750キロ先。

距離を例えると東京から直線で山口県まで。

そこには核のボタンを握る若き独裁者の姿。

北の空を見るたびに気になる日が続きます。

 

お願いだから赤い線を越えないで!

もう誰もが北の空に祈るしかありません。

 

 

初夏の風にゆれるチューリップ

JUGEMテーマ:

 

〜咲いた 咲いた〜

桜の撮影が終わるとタイミング良くチューリップ。

この陽気で見頃を迎えた地元のチューリップ畑。

初夏のような日差しの下で綺麗に咲いていました。

 

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みなさん綺麗に写せたのでしょうか。

自分はと言えばいつも構図が同じようです。

来年こそは違う感性で対戦したいですね。

 

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三脚の股を広げるのも手がふさがって大変そう。

女子カメさんも三脚を足で広げていらっしゃいました。

ちょっとお手伝いしたいくらいでした。

 

地元名物「斐川町のチューリップ」来年も対戦します。

 

 

 

 

最後のお花見

 

 

< 最後のお花見 >

これが最後、これが最後と撮り続けた桜。

今日が本当に今年最後の桜でしょうね。

名も無い公園に咲くしだれ桜を納めました。

日中の最高気温は23度越え。

汗ばむ陽気の日曜日の昼下がり。

 

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夕桜

 

 

< 夕 桜 >

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自分のいちばん好きな桜は「夕桜」

色温度が高くなる陽も傾きかけた黄昏どき。

桜はもっとも柔らかな優しい表情に変わります。

夕陽のバックライトに透ける桜の花びら。

桜の花の締めくくりはやはり「夕桜」

 

 

桜三景

 

 

< 桜三景 >

雨と風に耐え抜いた残り花を発見。

青空に誇らしげに咲いていました。

さくらの三種盛りではなく桜三景。

今日は気温も夏日ちょっと手前の予報。

日射しの下は汗ばむ陽気となりそうですね。

 

 

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大きな桜の木の下で。

 

 

< 大きな桜の木の下で >

♪大きな栗の木の下で〜

この歌が浮かぶような春の昼下がり。

日本の春のお手本のような光景です。

お花見は手作り弁当でしょうね。

 

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春色の妖精

 

 

< 春色の妖精 >

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少しだけアップで桜ワールド。

柔らかなトーンで表現しました。

まるで春を告げる小さな妖精のようですね。

 

 

 

 

 

 

桜雨

 

 

< 桜 雨 >

意地悪な桜雨に打たれ舞い散る花びら。

美しい日本の四季、春限定の欠かせない情景。

日本人に生まれて良かったと思う瞬間。

 

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