電飾の家








< 電飾の家 >











町内でも名所になった電飾の家もあります。

しかしここはそれとは違って田舎の1軒の農家。

ほとんどの人に目に触れない真っ暗な場所です。


















何故か寂しそうでそれでもって哀愁を帯びた灯り。

もう少しいい場所だったらみんなに見てもらえるのに。

それが残念でした。















近くに寄って見ると手の混んだライティング。

家人の意気込みが感じられました。


















ビニールハウス越しに写して見ました。

ローカルならではのロケーション。

これも幻想的な世界。



















ご近所限定のイルミネーション。

何か頭が下がる思いでした。
















ひとり占めで拝観したイルミネーション。

どんな時でもどんな場所でも 夢とロマンは大切ですね。

どのような方か分かりませんが、

ぼくはこれを飾った方に拍手を送りました。




























 
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