花火の撮影は計画的に

「夏はやっぱり花火だ〜!」

といっても何ら計画性はありません。

この夜は隣町は松江市宍道町の花火大会。

暗闇の人混みをかき分けて辿り付いた先。

やっとの事で三脚が立てられた場所は鬼門。

花火が上がってから浮かび上がる黒い影。

「あちゃー!柱があったのか!」

黒い影は気にしないで「ご笑見」下さい。

この夏初めての花火は邪魔物が居ました。

 

< 花火の魔法 >

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柱が写らないよう工夫してもこれが限界。

一畳分だけ空いてる意味が分かりました。

移動しようにも何処を見ても人・人・人。

やはり明るい内に場所探しは必須ですね。

 

 

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