気になったら近くに寄って

 



 夕方、車を走らせていたら、やけにアピールするものが目に入りました。

 斐伊川の水の流れが、長い旅を終えもうすぐ宍道湖に注がれようとする、下流最後の橋「灘橋」。以前からこの朱色は、時たまぼくにアピールしていました。




興味津々、

 わざわざ近くまで行き、土手を降りて確認することにしました。やはり、燃えるような朱色、かなりの迫力でした。遠目も良いですが、気になったら近くに寄ってみるものですね。


















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