本物に迫る

 

 本物に勝る物は無いが、本物に近づくことは出来る。

 先日、ギャラリーに寄ったとき、取り扱っている造花、いや、その言葉を使ったら叱られる。

 アーティフィシャルフラワーと言うようだ。見ていたら実に良く出来ている。

 その花たちが「写して、写して」って見えたので、持ち合わせのカメラ「PowerShot N」。

 どれだけ本物に迫れるか挑戦してくれた。














もう、造花って言わなければ本物だ。肉眼でよーく見ると、造花に見える花材もあるが、
写真の世界では全く持って生花。




手前味噌だが、山陰屈指の品揃い。
造花「アーティフィシャルフラワー(造花を越えた造花」の種類だ。
夏から秋にかけた花材が、皆様のお越しをお待ちしているようでした。
是非、木のギャラリーKimura 覗いてみてください。













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