竹富島に魅せられて

 


 目の前すべての光景が新鮮、撮影も順調に進みました。

と、そこに現れたのは


なんだろう。大きな甕と石材の彫刻の数々、感謝。








どうやら、「最南端のお寺」との看板がありました。本土のお寺のイメージとはまったく違いました。





題材に事欠くことはありません。


赤いポストのある光景。何でもないような光景でもカメラを向けてしまいます。







赤いポストといえば


竹富郵便局も新しいものの、とても良い感じでした。新鮮、新鮮。












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