知らなかった本当の自分の顔



夜のテーブルフォト。キッチンカウンターの上にさり気に置かれたコップに挿してある花。

久し振りに花の撮影をしてみました。


この鮮やかな色が運気をアップするのでしょうか。無機質なステンレスの上で、ひと際存在感がありました。








コンパクトデジカメでは接写もままなりません。










自然光のない、夜の花の撮影は厳しいものがありました。まるでスケッチ程度のテーブルフォト。












スケッチと言えば、ふと食卓テーブルを見ると



一足先に晩御飯が終わった若旦那。ボールペン片手に何やら勉強だろうか?










あらあらっ! ティッシュボックスに落書きを書いているではないか。









どうやら、家族全員の顔の特徴を捉えた似顔絵のよう。








それにしても



いちばん左に書かれた こそドロのようなぼくの顔。
事もあろうに全員爆笑でした。酷過ぎるというか、確かに正直に捉えているというか。

他人から見ると、毎日こんな感じで見ていらっしゃると思うと・・・。

テーブルで描くわが家の子どもピカソ。
最後の晩餐とまではいかないにしても、ここ数日間は、冷や飯カレーを食べてもらうことにします。














 

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