イベントの御礼



14日・15日と開催させていただいた

キムラ66周年わくわく大創業祭


たくさんの皆様にお越しいただきました。誠にありがとうございます。








当日の様子を、ぼくの拙い画像でご紹介しながら記憶に残しておきたいと思います。




両日とも、この季節にしては珍しく梅雨の中休み。
お天気にも恵まれた2日間でした。気温もちょうど良い25℃あたりだったでしょうか。









受付ではご来店のお客様に、スタッフがお楽しみ抽選券をお渡ししました。










これはちょうど1年前、65周年の記念に作った自作のモニュメントです。
今回は、末尾の数字を5から6に変えて66周年、入口付近に設置しました。








会場に入ると、真っ先に目に飛び込んでくる「木のジャングルジム」
子供たちの安全を考慮、監視役としてスタッフに常駐して貰いました。









「ボクはだれの子?」 この子にはまだ無理だったようです。









このお兄ちゃんくらいなら、ちょっとは安心して見ていられます。








可愛らしい女の子に見つめられてしまいました。楽しそうに遊んでくれて何よりです。








このコーナーも、毎回人気コーナーとなった「木のおもちゃで遊ぼう」

終日、子供の姿が絶えない大人気。
これは無くてはならないコーナーとなってしまいました。









遊び方を教えてあげたり一緒に遊んだり。
ここでも安全第一。3名のスタッフが対応してくれました。
一日中、慣れない子供のお世話は疲れたことでしょう。








準備の間、装飾の担当スタッフが一生懸命膨らませた風船。
一個一個つないで、結構うまい具合に飾られています。










遠目に見るとこんな感じ、時にワールドカップブラジル大会の開催期間中。
やはり、これがあるのと無いとでは華やかさが違います。








一方、準備と言えば、ぼくが制作した7台の「ワーキングテーブル」



木工作家の売り場のディスプレーの台になったり。









手作りクッキー、手作りジャムのお店の陳列台になったり、








スピリチュアル相談。占いの机代わりになったり、利用していただいた方には大変好評でした。








夜なべして作った「木のベンチ」




この光景を見たら涙が出るほどうれしかったものです。
まったく、このイメージを思い浮かべながら制作しました。
「売ってくれ」と言われて、スタッフも困っていたようです。













あちらこちらから、楽しく遊ぶ子供たちの歓声やファミリーの笑い声。
聞こえるたびに、主催者側もwakuwaku・harahara・dokidoki。

こちらも、とても楽しい気持ちにさせていただきました。








何はさておいて、こどもの笑顔が見られると嬉しいものです。













この子たちも未来のお客様。今回は、今まで以上にちびっ子たちの数が多かったようです。










「ヨーヨー釣り」の担当スタッフも、童心に帰り頑張っていました。














当てくじコーナーも終日人気。







こういう光景を見ると、子供たちが喜ぶコーナーを作って良かったなあと思います。








もちろん、本業は商売。
ここでも熱心にスタッフが説明していました。







一方、裏方として



駐車場係のスタッフ3名も、連日紫外線がきつい中、専門の警備員と協力して頑張ってくれました。



こうして今年の大創業祭も、おかげさまで無事終わりました。


両日を通して、県内各地から480組(延べ1千名)ほどのお客様にお越しいただきました。
ご来場いただいた沢山のみなさまに、心より厚くお礼申し上げます。


また、2日間に亘り、全国各地からご協力いただいた出展各社(延べ130名)のみなさま、
弊社スタッフ(延べ70名)のみなさまに、深く感謝を申し上げます。

















































































































 
コメント