芸術の秋






近くの森に入り込むと、そこには人の気配。





ブルーシートの上に、一見風変わりな洗濯物が干してあるのかと、ぼくには異様に映った。













うーん、これってなんだろう。ド派手だなあとしばし。














どうも失礼した様子。同じようなTシャツを着たアーティストさんらしき人がいらっしゃった。

これって作品?、これのどんなところが良いのだろう。









その洗濯干場の横では





これまた絵描きさんが何やら書いていらっしゃいました。

キャンパスはサブロク版の段ボール?














どうやら、ここは若き新鋭作家の芸術の森。

何が何だか分からなくなった。









ときに芸術の秋




自分には、こうした自然の景色しか理解できないようだ。




















 
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