電柱のある光景





いつもなら、できるだけ避けたいのは電柱の写りこむ光景。


しかし、この日だけは例外だった。







期待しながらも、夕陽の撮影はちょっと無理っぽいこの日の夕暮れ。





ある意味、電信柱がアクセントになった。
















穏やかな川面に映る電信柱、川岸にはススキ。




















写りこむ秋の色と、川面に沈む電信柱。

この日は珍しいことに、普段嫌いな電信柱としばし遊ぶことになった。



これも、ぼくにとっては一期一会の秋の情景。















































 
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