11月の豆助

 






和風総本家から届いた11月の豆助の壁紙。






晩秋の落ち葉の中を走り回る、11月を迎えた豆助かと思いきや、

縁側でポーズを取っていました。これから散歩にでも出掛けるのでしょうか。


それにしても、縁側の板の傷や建具の経年劣化。そして、敷居の角の丸身。

郷愁をそそる年季の入った縁側。懐かしく思った方も多いと思います。














そそるといえば、わが家のお兄ちゃん豆助。





何か興味をそそるものが見つかると、ゆっくりと歩みを進めます。


正面から見ていると、まるでイグアナの赤ちゃんが向かってくるようです。


目が離せなくなってきたこの頃です。


















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