美ら海に沈む夕日

 

< 美ら海に沈む夕日 >

美ら海に沈む夕日をやっと捉えました。

昼間燦々と照らした太陽がゆっくり沈みます。

肌を焼かした太陽もこの時だけは優しい光。

東シナ海で見る夕日は特別でしたね。

 

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伊江島に沈む夕日

 

< 伊江島に沈む夕日 >

年間300万人以上の来場者数と言われる

一番人気は何と言っても「美ら海水族館」

ゆったりと泳ぐジンベイザメはいつ見ても圧巻。

歓声が絶えることがない人気のスポットですね。

 

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ちょうど水族館を出た頃にはすでに夕刻。

そこで伊江島に沈む夕日を追って見ました。

 

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城山(ぐすくやま)の形が歴史を物語る伊江島。

本部港からフェリーで30分で行けるようです。

離島に流れる島時間をいつか味わいたいですね。

 

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この日はちょうど水平線に厚い雲。

このあと雲に隠れてしまいました。

夕日ハンターの出番はまた明日。

 

 

家に帰れば

 

< When I Get Home >

車を降りて数歩で入れる我が家の勝手口。

「お帰り!」のサインはセンサーライト。

しかし、この家は「非日常」でした。

 

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〜お帰りなさいませ〜

家に帰れば素敵なお嬢さんがコンシェルジェ。

困り事や要望はなんでも解決してくれます。

 

それは良くてもこれが日常だったら肩が凝りそう。

さり気無く見られてる感が「非日常」でした。

 

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何よりも隣り近所の様子が気になります。

眺めは悪くても戸建てのわが家が一番ですね。

 

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砂に書いたラブレター

 

< BEACH or CAFE >

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あなたはどちらを選ぶのでしょうか。

ぼくはもちろん泳ぐ「BEACH」

降りて見たらこんな光景がありました。

 

浮かんできたイメージは、

「砂に消えた涙」or「砂に消えたラブレター」

これではちょっとさみしいのでこれかな。

 

< 砂に書いたLove letter >s-IMG_3876.jpg

 

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〜Kiroro〜「最後のKiss」 作詞:玉城千春

 

♪砂に書いたLove letter 風に誘われて

波と共にとけていくよ 足跡だけ残して

 

♪口笛吹いてやって来た白いTシャツのあいつ

ドキドキするような白い恋は久しぶりだね

まさかふりむいてくれるって

あきらめた恋だから

きらきらまぶしすぎてあなたが見えなかった

 

 

心もビタミンC

 

< toropical drink >

南国気分の引き立て役はやはりドリンク。

普段はほとんど摂取しないビタミンC。

自分の中ではこれも非日常の食感でした。

心の中もすっかりビタミンC。

これもこの場所で飲むから美味しですね。

自分には似合わないオシャレなドリンク。

 

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恋の島

 

< 恋の島 >

〜Kouri Island〜

 

この島の語源は「恋島(こいじま)」だったでしょうか。

若者が訪れるようになったのは「恋の島」

縁結びの島にブームを呼び寄せたようですね。

 

さっそく若者が集まるビーチから海の家。

ここも非日常の光景がありました。

海外の観光客で溢れ返っていましたね。

 

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鳥になって

 

 

< Kouri Island Sea >

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いつもの日常があるから非日常の色に感動!

 

背中に羽をつけて鳥のように、

高く、より高く飛びたい!

 

これほど空を飛びたいと思ったことはありません。

太陽の陽射しで刻々と変化する海の色。

この海の透明度は自分の評価はトリプルA。

海の底の様子が透けて見えます。

抜群の透明感とバスクリーンの海に感動。

ドローンで写すのには最高の海でしょうね。

 

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この色が見たくて通ういつもの島旅。

あの世へのお土産に忘れられない海の色。

 

 

浜辺はもう夏

 

< Kouri Island Beach >

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いつもの日常があるから非日常の浜辺に感動!

 

島旅の醍醐味はやはり浜辺で夏探し。

五月だというのにまるでこの浜は夏の盛り。

季節を飛び越えたような錯覚に陥りました。

マリンスポーツは苦手なのでひたすら写すだけ。

水着の女性だけはご法度ですね。

 

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誰もが日常があるからここは非日常。

大人も無邪気な笑顔で溢れます。

 

 

ロケーション

 

< Kafuu Resort Fuchaku CONDO・HOTEL >

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いつもの日常があるから非日常の眺望に感動!

 

島旅のテンションに影響するのはベースキャンプ。

取り分けバルコニーから望む日常から離れた光景。

ここのバルコニーはその期待に応えてくれました。

 

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ルームサービスのメニューもこれまた非日常。

どれもこれもメチャ美味しそう!ハンバーガーハンバーガーハンバーガー

どれを頼んだらいいか迷ってしまいます。

 

取りあえずコンビニで水分をテークアウト。

強い日差しで奪われた補給は大切ですからね。

 

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私もここがいちばん居心地の良い場所でしたね。

 

 

海風に赤花ゆれて

JUGEMテーマ:

 

< 海風に赤花ゆれて >

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いつもの日常があるから非日常の風に感動!

 

島旅で最初に見つけるのはいつもこの花。

これから始まる旅の期待を高めてくれます。

 

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ハイビスカス〜海渡り来る 心地良い風にゆれる赤花〜ハイビスカス