Flower

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< Flower >















きょうは珍しくシンプルに。

家にあった切り花をポストカード風に写して見ました。

マクロで写すとレモンイエローの世界でした。
















 

青空に鮮やかに赤花揺れて

JUGEMテーマ:花のある暮らし




青空に誘われ、大勢の見物客で賑わった「斐川チューリップ祭り」

今日が本番とばかりに、ぼくも重たい機材を担いで撮影です。







今日だけは、町の人口も数千人増えたことでしょうね。

町内外から多くの見物客が押し掛けていました。







青空の影響でしょう、ひと際鮮やかな花々。

そして、その青空の下で春を満喫す人々。




















何処をどう見渡しても、心躍る華やか彩り。

























その数70万本と言われるチューリップ畑。

今年も この一瞬を切り取ることが出来ました。









< ママ友とランチ >





若いママたちが美味しそうに箸を運ぶ姿。

平和な日本の春の情景です。


ボク達の背中が、嬉しそうで可愛かったですね。































 

残り花

 








もうすっかり諦めていた桜。

いつものフィールドでは、何とか間に合ったようです。







柳の木の傍らに、10年ほど前に植えられたサクラの記念樹。

意外なことに花びらが残っていました。











風にヒラヒラと舞うサクラ吹雪。

せっかくなので美しい姿を残すことにしました。












やがてもうすぐ散る命。

そう思うと余計に綺麗に残したいと力が入りますね。










< 残り花 >

























ぼくの撮影技術と表現力ではここまで。

やや力不足ですね。

独り占めのお花見となりました。























 

青空に菜の花揺れて

 






< 菜の花畑 >





農道を走っていて後戻りした 一面黄色い世界。













春の日差しに照らされ、凄いインパクトでした。




























幸せの黄色いリボンならず、幸せの黄色いカーペット。

とても綺麗な春の情景でした。




































 

斐川チューリップ祭り

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わが町、斐川町は花の街。

今年もチューリップが咲いたようです。

ラジオのローカルニュースで知りました。





そこで、撮影の下見を兼ねて行ってみました。






































































こんな感じで咲いていました。

まだまだ、これからが見頃のようですね。

お近くの方はどうぞご覧ください。




第26回 斐川チューリップ祭り
会期:4月9日〜19日
場所:出雲市斐川町今在家





















 

春咲く







ここ数日、色の無い世界が続いたので、

何気ない花壇の花に心が動きました。









季節の訪れを告げる花々。

疲れたときには、とくに綺麗に見えるものですね。










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桜の下で





< 桜の下で >





今年も、やっとこの季節がやって来た。

これぞ、日本の春の情景ではないでしょうか。

こんどの日曜日は天気も回復してくれると良いですね。
































 

クリスマスローズ

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「花を見に家に来ませんか?」と、

ぼくを誘ってくれた社員の大和田さん。

お邪魔しないと機嫌が悪くなりそう。



そこでお邪魔すると、こともあろうか本人不在。

代わりに、奥様と息子さんが笑顔で迎えてくれた。

どうやら、ご本人は日本海で日曜漁師さん。

「釣れなくて帰って来れないそうです」と、

ニコニコと奥様。申し訳なさそうに。




会話もそこそこに、

お邪魔した証しに、花の撮影の許可をお願いした。






それにしても、縁側の前に並ぶ沢山の鉢植え。

すべて「クリスマスローズ」だそうだ。

これには驚いた。息子さんの趣味のようだ。





大和田さんの担当は




牡丹の栽培にはまっている様子。

まさに、かなりマニアックな園芸親子のようだ。



そこで、ぼくの拙い画像だが、

御礼に、息子さんにプレゼントしたいと思う。







< Christmas rose >





































































〜思いがけない突然の出来事や、

心にひらめいた瞬間を写真に残せたら

その一瞬は忘れられない思い出になる〜



今日はとうとう逢えなかった大和田さん。

そのおかげで、

初めてお話しした奥様と息子さん。

優しさあふれる 暖かな家族だった。

「家庭笑満」を見させていただいた。

















 

梅見頃

 






三月に入っていちばんの花見頃。



今日は暖かな一日となりました。








わが家の庭の梅も今が見頃。



最後のシャッターチャンスです。






































































文句なしの撮影日和でした。


この時間、気温は12度。


敏感な人は、鼻がムズムズ・・・


辛い春の訪れと言ったところでしょうか。































 

さよならをするために

 






< 梅一輪 >









いつも遅咲きの庭の梅。


今年もやっと一輪咲きました。


日々忙しさに紛れ じっくりと楽しむ間もなく、


この花の散り時も見ないまま、時は過ぎていきます。





梅一輪 一輪ほどのあたたかさ


何か一句 読みたくなるような、暖かな昼下がりでした。





こんな日曜日の午後になると、


何故かこの歌を口ずさんでしまいます。


ぼくの青春応援歌。


さよならをするために 

        歌  ビリーバンバン