彼岸の入り

< 彼岸桜 >

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昨日までの寒気がまだ残る彼岸の入り。

今日から春のお彼岸に入りましたね。

メジロが啄ばむ彼岸桜を写して見ました。

今年も「暑さ寒さも彼岸まで」でしょうか。

 

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アレンジメントフラワー

< Arrangement Flower >

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テーブルフォトは戴き物のアレンジの花々。

玄関ホールのカフェスペースでの撮影です。

わたしが主役、私こそ主役、私達は名脇役。

それぞれ目立ちながら良く配置されている。

「どなたもキレイですよ!可愛げですよ!」

ピントを合わせるのはカメラマン次第です。

 

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この歳でピンクピンクは似合いませんけど。

イロカメラマンは濃いピンクが好きなよう。

淡い花々が控えめに引き立てていました。

 

< 一丸となって国難突破を >s-IMG_3943.jpg

昨年を象徴することばに「ワンチーム」

今こそ未曽有の危機を乗り越える強い意志。

今こそ国民が一丸となってワンチームです。

アレンジが勇気のメッセージをくれました。

皆様もスマホで「花」を写して見ませんか。

癒しと一緒にメッセージをくれるはずです。

小さな春

< つくし >

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突然急用のため立ち止まって下を見ると土筆。

斜光を受けて暖色に染まり温かな表情でした。

ウォーキングの途中に「小さな春」を発見。

思わせぶりな空

< 雨上がりに空映す >

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南岸低気圧の通過だったのでしょうか。

朝からの雨模様の空も昼過ぎには青空。

青空が拡がったかと思うと暫くして雨。

そのあと暫くしてからまたまた青空。

仕舞に夕方にはアラレが降って来ました。

くるくる変わる思わせぶりな土曜日の空。

今日は一日中自宅にこもり「DIYの日」

ニュース報道を聴かないと気分も爽快です。

不要不急の空の玄関口

< 出雲縁結び空港 >

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島根県東部の空の玄関口は「出雲空港」

不要不急のあおりを受けて感じた異変。

平時はほぼ満車の駐車場で分かりました。

P1は456台のところ「空」227

P2は66台のところ「空」8

P3は75台のところ「空」25

玄関に近いP1〜P3は平日でも駐車は困難。

空いていたらラッキーの駐車スペースです。

停められない時は東駐車場か公園駐車場へ。

 

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運悪く回される東駐車場は680台の収容。

週末には8割方が埋まる離れた駐車場です。

 

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これがこの閑散とした状況です。

観光や出張までも不要不急のお出掛け自粛。

普段の状態からはとても信じられない光景。

これが目に見えないコロナの感染恐怖。

この光景には背筋がぞーっとしました。

 

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「がんばれJAL!・がんばれFDA!」

と応援しても自分自身も搭乗の予定も無し。

手を振っても応える乗客は何人でしょうか。

減便もやむなしの状況の出雲縁結び空港です。

春遠く

< センバツの聖地遠く >

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「第92回 選抜高等学校野球大会」

日本高野連の判断は大会中止の発表でした。

出場選手、関係者、高校野球ファンの落胆。

春&夏大会の自分の声も届きませんでした。

春選抜はやはり幻に終わるのでしょうか。

 

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とにかく遠かった母校の21世紀枠の聖地。

甲子園に応援に行くのが楽しみでしたね。

 

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今はこの応援の封書も空しくデスクの上に。

「夏」に気持ちを切り替えるに時間が必要。

全ての春の楽しみが遠のいてしまいました。

 

< 中止のお知らせ >

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年度末から新年度にかけて各種団体の会合。

ひとつ残らず中止のお知らせが届きました。

僕の仕事もことごとく「遠のく春」ですね。

あの日から9年

< 記憶 >

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東日本大震災の発生から今日で丸9年。

復興に向かい多くの方々の「ふんばり」

それでもいまだ復興も道半ばなのだろうか。

報道は少なくなっても思いを馳せる3 11。

当たり前の日常が当たり前に戻ったこの頃。

自分への戒めと記憶をたどる日にしたい。

合掌

 

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これから十年後、二十年後の月日の流れ。

大切な人や大切な思いでさえも失った悲しみ。

この歌が違和感もなく聴こえる日がくるのだろうか。

 

< 時代 >

弥生の満月

< 湖上の月 >

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今夜は月も満ちて「弥生の満月」ですね。

今日は昨日と打って変わって本降りの雨。

残念ながら今夜の観月指数は0%のよう。

満月の撮影は次回にお預けです。

 

< 赤色エレジー >

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世界的な株価暴落、為替変動、原油の下落。

仏滅の昨日はまさかの「ブラックマンデー」

明るい話題を探しても見つかりませんね。

今宵は明るく月光の力を届けて欲しいもの。

今日はSuperTuesdayになると良いですね。

3月9日

< 三月の風に想いをのせて >

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雲ひとつない快晴の朝を向かえた出雲の空。

川霧に浮かぶ山の稜線に携帯を向けました。

三月の風に想いをのせて今日はレミオの日。

また新しい一週間の始まりですね。

今週も体調管理に努めてがんばりましょう。

 

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< 3月9日 >

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流れる季節の真ん中で

ふと日の長さを感じます

せわしく過ぎる日々の中に

私とあなたで夢を描く

3月の風に想いをのせて

桜のつぼみは春へとつづきます

 

作詞:作曲 藤巻亮太

唄     レミオロメン

日曜日に会おうよ

< 日曜の黄昏どき >

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日曜日の今日は朝から降り続いた三月の雨。

雨も上がった黄昏どきに会う事が出来ました。

いつもの時間いつもの場所でライブ中継です。