グルメ in Malaysia









RESTORAN Bijan



















一日たっぷりKL観光を楽しみました。

そんな南の国の日も落ちる頃、

さあ待ちに待ったディナータイムです。



ご案内戴いたのはマレーシア料理店「Bijan」



レストラン・ビジン?ビジャン?

日本人観光客相手の「ビジン(美人)」かと、

ぼくは勘違いしていました。



















アジアンテイストたっぷりのお店でした。

中々落ち着いた雰囲気、料理も楽しみですね。





















とりあえずビール!ビール!で・・・

ということで、運ばれてきたのは「タイガー」でした。

タイガースファンにはたまらないビール会社でしょうね。

異国の地で飲むビールは美味しかったですね。
























マレーシア料理もスパイスが効いていて美味しかったです。

料理の名前は忘れました。























このあと運ばれてきた料理は夢中で食べてしまい、

画像に残っていませんでした。

それほど美味しかったと言うことでお許しを。
























お腹も落ち着いたところで撮影タイム。

まだ時間も早く、これから席が埋まることでしょうね。






















時間もゆっくりと過ぎて行きました。

お店の外、テラス席から店内を写しました。

店内ではみなさんいい感じに盛り上がっています。





ここからお店を振り返ってみると嬉しいものが。

どんなのでしょうか。











これです↓















こんなものが顔を出してくれました。

ライトアップされた「KLタワー」です。

パイナップルをチーフにした造形が特徴のよう。

ガイドブックによると 高さ421mのタワー。

しばし、ほろ酔い気分で見上げていました。

そうこうしてるとお開きのご案内。
























迎えのバスがやって来ました。

一応、仕方なくホテルに直行です。






















バスの車窓から見えた飲み屋街。

オープンテラスが印象的。

オシャレなお店が軒を連ねていました。



運転手さん!「ここで降ろしてくれ!」

とは思っていても言えませんでした。

ぼくは当然、撮影が目的です。






















これまた、

車窓から見えてきた「ペトロナス・ツインタワー」

撮影のチャンスは今夜と明日の晩。

必ず対戦して帰国します。














 

国立モスク < Masji Negara >







< 国立モスク >













久し振りに「旅日記」再開です。




ここはクアラルンプール市内の「国立モスク」

聖なる場所のため土足禁止、靴を脱いでの見学です。

冬だったら冷たいだろうと思いながらタイルの上。

良く考えたらここは年中真夏でした。


















異国情緒たっぷりです。

廊下を静々と歩みます。



















きょろきょろと撮影、直線的な柱が印象的でした。

向こうのスクリーンはアラベスク模様でしょうか。

間違っていたらすみません。



















この中がモスク。

ぼくは神仏混合。信者以外はここから中に入れません。




















ちょうどお祈りの最中。

とくに祭壇もお飾りもありません。




















8千人収容するマレーシア国内最大級のモスクとのことです。

内部のステンドグラスが印象的でした。

ここでコンサートも出来るなあと、不謹慎な発想。

異教徒のぼくには意味不明でした。




















ここに限らず驚いたのは街中国旗の多いこと。

日本では祝日でも国旗を揚げることがなくなりました。




















JT? or JK?

女学生らしき女の子がスマホで遊んでいました。

何処も一緒だなあと痛感。

とても無邪気で微笑ましい光景でした。


















特別祈るわけでもなく、あっけない参拝でした。

バスを待つ間、周りの撮影です。
























































市内観光用の2階建てバス。

ド派手なラッピングバスでした。

















































綺麗な色だなあと気になって写したのがテレビ局。

TV ALHIJRAH  「TV」だけは理解できました。




















ちょっと理解しずらかった「国立モスク」の見学。

それでもしっかりと記録に残しました。

























 

国家記念碑











< 国家記念碑 >































何処の名所も決まって多国籍の方々。

ツアーバスで同じようなコースを辿っているようです。

どこに廻っても変わらず鉛色の空。

「わぁ〜キレイ・うぉ〜スゴイ!」の言葉が出ないまま歩きます。




















どうやらこの場所がここのメイン会場。

目前の高層ビル群も霞んで見えます。

いい加減に「野焼き」は止めて欲しいですね。




































噴水越しに見る記念碑。





















一瞬、カープ女子かと思った赤い帽子。

Cならぬフェラーリ社の刺繍でした。

こんなとこにカープ女子が居るはずもなし。

ちなみにこのブロンズ像。

よく見ると人を踏みつけています。

ぼくは真面に顔を見ませんでした。

日本人ではない事を願いました。









とくに感動も無いままスナップ撮影です。

























「これがどうしたの?」と言われても仕方ないような画像でした。






<国家記念碑>

レイク・ガーデンの北にある高さ16mのブロンズ像。
マレーシア独立戦争で命を落とした英雄をたたえる記念碑。








































 

新王宮< Istana Negara Baru >









新王宮 < Istana Negara Baru >













ぼくが立っているのは、国王の王宮広場前です。

日本で言うところの「皇居前広場」でしょうか。




見渡す限り霞が掛かったような空。

現地ガイドに聞くとこの時季、

マレーシアやシンガポールはこんな日が多いとのこと。

原因は、農村地帯の大規模な野焼き。

何処もかしこも焼き畑農業のようです。

青空ならレモンイエローの王宮が綺麗だったでしょうね。





















それはともかく、ここでの見学は向こうのゲートまで。

王様に会うこともなく王宮に入ることも許されません。

15分ほどのあっけない見学でした。






















せっかくなので、鉄格子越しに公邸を覗いてみました。

国王がいらっしゃるという目印の大きな旗。

不在時は、この旗は掲揚されないそうです。

目の前で宮殿を見て見たかったですね。

しかたなくスナップ写真で旅の記念撮影。




































































カメラの撮影モードを「油彩調」に変更。

ちょっとエキゾチック感を演出。

スローシャッターで動きを出して見ました。




どなたもスマホをかざして自分撮り。

カメ爺には異様な光景に映りました。

自分には恥ずかしくて出来ませんね。
















KL市内から車で約15分。

83年の歴史があり、
老朽化が進んだ旧公邸に代わる国王公邸。
約200億円もの巨額を投じて、
クアラルンプール北部の高台に完成し、
2011年11月には公邸としての機能が移管した。
見学は王宮前の広場からのみだが、
外観や正面門に立つ衛兵の撮影は許されている。

































 

ロイヤルセランゴール< Royal Selangor >










< Royal Selangor >










「ハーイ!・ミナサン・ドウゾコチラニ〜」と、

片言の日本語で案内を始めるコンパニオン。

「ここは何処?何の建物?」と最初はピンときませんでした。



















それでも、テレビの画面で少しずつ理解が出来ました。

ここは、世界中で愛される「ロイヤルセランゴール」の工場。




















120年を超える伝統企業。

高品質なピューター製品を作っていることが理解できました。

















ピューターとは、錫(スズ)を主成分とする合金。

先ほどの洞窟の階段の上り下りの疲れなのか。

会社の歴史を説明されても頭に入らず。

覚えようとする必要も気力も無し。

一応、うなずいて理解できたような表情をしました。
















見学コースには工場がありました。

いよいよ製品を作る工程です。
















ちょっとインド系の奥様。

年齢からして熟練の職人さん風。

















ロクロにはめた製品を削り出す職人さん。

















型に流し込んだスズが固まって出来た装飾品。

残ったバリをヤスリで取っているようでした。

















どなたもご苦労様です。

















これはタンブラーの表面に「シボ」を入れているところ。

ゴルフボールのようにディンプル加工でしょうか。

これぞ職人の技、熟練作業ですね。


















色々な作業工程を見させていただきました。
















後になって分かったことですが、

F1の優勝カップ。ゴルフやスポーツの優勝カップ。

世界一流の選手に渡す賞品の制作もここで制作。

全米フィギア選手権では、

4位までメダルが贈られるそうです。

「金」「銀」「銅」そして4位は「スズ」メダル。

何かと関心を持って調べて見るものですね。


















最終コースは、豪華な売店に通され商売剥き出し。

ぼくは「金」しか興味ありません。

なんて強がって売り子さんをかわしました。

「やれやれ・・・」

足早に外に出て一服小休憩。

ギネスブック公認のビアマグが飾ってありました。
















それにしても、

ロイヤルセランゴールのピューター製品は一流でしたね。

画像だけがお土産です。
















 

バトゥ洞窟 <Batu Caves >










< バトゥ洞窟 >










出発してから1時間ほど掛かったでしょうか。

途中、ウトウトと眠っていたようです。

どうやらここが最初の観光地。

クアラルンプール近郊の「バトゥ洞窟」です。


















「私はここで待っています。さあどうぞ!」と現地の案内人。

「あんたは行かないの?」と秘かに思う。

差し出す左の手が無責任でした。

どうやら階段の上が目的地のようです。



















目が覚めるような金色の大仏さん?。

めちゃきつそうな階段を上る姿が見えます。
















この方がどなたかも解らないまま見上げました。

こんな立派な像が立つくらいですから大変な方のようです。

































ここが入場ゲートでしょうか。

日本で言うところの「門」でしょうね。
















それにしても急勾配な階段です。

蒸し暑い中でこの段数。気分が悪くなりそうでした。



















もうこのくらいで足が上がらなくなりました。

睡眠不足が祟ったのでしょうか。

できればここら辺りで降りたいところです。

















それに加え野蛮な野生猿が食べ物を狙っています。

ぼくもペットボトルを狙われました。

「お前なんか嫌いだっ!」思わず蹴ってしまいました。

マレーシアと言えば「オランウータンの国」

オランウータンなら抱っこしたと思います。

















何とか息絶え絶えに昇ったところでこの像。

この方誰だろう?説明も何もありません。

















まったくいい加減な現地ガイド。

説明でもしてくれたら「へぇ〜」でも口に出せます。

何せ、下で休憩しているのですからね。



ぼくの結論からすると、

この奥が「バトゥ洞窟」

と言うことはここが入り口。

差し詰め「門番」と言うことで理解。


















この横に何故か売店がありました。

仏像ショップという感じ。

信者や仏像マニアにはたまらないお店でしょうね。




















旅の記念に・・・とも思いましたがちょっと重そう。

意味が分からないまま買ってもどうにもなりませんね。

結局、マレーシア最初の消費はやめました。



















この洞窟が今回のメインのようでした。

帰りにバスの中で見たガイドブック。

ヒンドゥー教のここが聖地。

異教徒のぼくには理解が出来ませんでした。

















ここに手を合わせるのだろうか。

お賽銭箱は?・・・まったく意味不明。



















広場の奥には光差し込む岩肌。

しかし、そこにはまたまた階段。

ここまで来れば行くしかないでしょう。

















昇っていくと、ここにも意味不明の建物。

屋根には人の姿が。




















ますます解らなくなって来ました。

心臓はばくばく動悸を打っています。

とりあえず休憩を。
















































空を見上げ写したころには「クラクラ」が付きました。

軽い目まいのようでした。


















ヒンドゥー教の聖地に脚を踏み入れた後はまたこの階段。

足がもうガクガクでした。






















みなさんもそれぞれ途中でひと休み。

運動不足はぼくだけではないようです。





















ぼくを写してくれているのでしょうか。

自分で自分はスマホで自撮り。

ぼくは今までやったことがありません。





















それでも無事巡礼が終わり広場に到着。

ペットボトルのお茶が役に立ちました。



















最後まで意味不明のヒンドゥー教の巡礼。

それでも有難いことに、

ここに来ないと撮れない画像を残すことができました。

















このあと、現地ガイドの案内でバスに乗り込みました。

































 

バスの窓から


















異国の地で目覚めたのは8時。

枕の高さが合わず熟睡できませんでした。

それでも4時間は眠っていたと思います。













レースのカーテンを開けて外を見渡しました。

この角度で夜景を写していたようです。



旧日系のホテルの名残でしょうか。

テレビは唯一、NHKの番組が見れました。

あとの番組はさっぱり意味不明。




このあと、着替えて豪華な朝食を。

ウェートレスの「 Coffee or tea ?」

滞在中、毎朝この会話だけは聞き取れました。








朝食が終わるとちょっとホテルの外へ。










立派なホテルではないですか。

使用材料も高価な素材が使ってありました。

何が高価と言えば大理石の石材。

材木屋が石目に驚きました。

杢目で言えば「上杢」ですね。














スッタッフどなたも現地の人。

異国の雰囲気を味わいました。

ぼく:「goodmorning!」

STAFF:「おはよございま〜す!」と、

いきなり肩すかしを食らうことに。

















南国の植物がいっそう雰囲気を出しています。

緑豊かな街に感じました。

















今日の予定は、

クアラルンプール市内と近郊の観光地。

バスが来るまでカメラを向けていました。

























深夜の雰囲気とは違い、ホテルの一日の始まりを感じました。

バスの出発はちょっと遅めの10時。

















やっぱり、昨晩空港に迎えに来たバス。

と言うことは滞在中ずっとこの天井。

これも旅の思い出。

少しずつ違和感が無くなることでしょうね。
















大渋滞の中、一日目の観光が始まりました。

現地の乗り合いバスは多国籍の雰囲気。

歩いたほうが早いような大渋滞でした。




























バスの窓がグリーンガラスのため変な色に写ってしまいます。

ここは旅の記録と言うことでお許しください。









そうこうしてる内に、









見えて参りました。「ペトロナス・ツインタワー」

しかし、余りにも高くてファインダーに収まりません。














何とか縦位置で全景をとらえました。

これも渋滞のお蔭です。














ガイドブックによると、

マレーシア国営石油会社、

ペトロナスがイスラム様式のモスクをイメージして建設。

88階建て、452mはツインタワーとしては世界一。

41階の連絡通路にある展望スペース「スカイブリッジ」と

86階展望台は定員制で一日最大千人が上がることが出来る。
















余りにも人気のスポットで一日潰れそうですね。

今日は帰りにバスから降りて見れるようです。



バスはこの後渋滞を抜けて、

始めの観光地「バトゥ洞窟」を目指しました。















 

Kuala Lumpur








< Kuala Lumpur >











ANA空の旅はビデオのお蔭で快適なフライトでした。

ぼくが選んだのは半沢直樹のドラマ。

6話が終わったところで着陸態勢に入りました。

到着したのはクアラルンプール国際空港。

成田で預けた荷物を受け取りひと安心。

しかし、空港から出た頃はすっかり午前様でした。

現地ガイドに案内されバスに乗り込むことに。

ここから市内までは50キロ。もうひと踏ん張りです。















まず乗って驚いたのはこのバスの天井。

昔のキャバレーのド派手なインテリア。

若い頃はこんな店内で騙されたものです。

昔を懐かしく思い出し苦笑い。

決してセンスの良いものではありませんね。















バスに揺られ小一時間。

やっとクアラルンプール市内に入りました。

中々の大都会です。車窓からキョロキョロ。















カメ爺は密かに大興奮。ツインタワーが見えます。

これが見たくて来たようなものです。

何せ世界一のツインタワーですからね。

この旅でライトアップされたタワーを写します。














成田を出発して何時間経過したのでしょうか。

今回の旅のベースキャンプに到着しました。

「インターコンチネンタル クアラルンプール」
(旧:ニッコークアラルンプール)















さすがにこの時間です。

閑散とした雰囲気の中、ルームキーを受け取りました。

さあ、これでやっと横になれます。
















一人住まいにはもったいないような広い部屋。

あちらこちらを点検して見ました。

大きなバスタブとは別にシャワールーム。

洗面カウンターはたっぷり2メートル。

トイレは嬉しいシャワートイレ。

早速、スーツケースを広げコンセントアダプター。

まずコンセント、スマホとカメラの充電です。















次に何をしたかと言えば窓の外。

気になって仕方ありませんでした。

さっそく夜景の撮影です。














眠らない街だなあと思いながら時計を見ると何と3時前。

流石にシャワーを浴びて寝ることにしました。





































 

空の旅







ときに秋の行楽シーズン。

どこに出掛けても良い季節になりましたね。












と言うことで、

沈黙で並んだのは成田国際空港。




久し振りに出国審査場の長い列です。

いつ来ても無機質な感じがしますね。

待っている間と通過後では暗から明。

明るいシャバに出たような感覚でしょうか。

もっとも塀の中に入ったことはありませんが。
















「こんなに早く来なくても」と思いながら、

出発ロビーで待つこと4時間。

外は雨、余りにも退屈なこの時間。

連れて行ってくれるANA NH815便を写していました。















出発予定は17:20分。

現地到着は23:35分の予定。

まもなく搭乗案内が流れるようです。

今日は朝5時起き。とても長い一日になりそうです。




ということで、お盆以来の空の旅。

しばらく旅日記にお付き合いくださいね。







































 

夏休み<AEON MALL OKINAWA RYCOM >











< イオンモール沖縄ライカム >









まさか、

沖縄に来てまでイオンはないでしよう・・・

と、お思いの方も多いと思います。

それが、イオンモールとしては沖縄で初めて。


4月のオープン以来、


ここ沖縄では、何か大変なことになっています。





当然、この旅の目的のひとつに、

「イオンモール沖縄ライカム」を見ること。




そこで旅も三日目、

気合いを入れて向かうことにしました。

運良く、開店間もない

屋内駐車場に駐車することができました。






したがって、









正面玄関ではなく勝手口から。

いきなり2階フロアから入店です。



このオープンから4ケ月、

ピカピカの店内が華やかでした。
















ゆったりとした驚きの通路幅。

贅沢な休憩スーペースがあちらこちらに設置。



「まる一日、ゆっくりと見てくださいね」

とのコンセプトでしょうか。















ブラウン色を基調に木質感が出してあり、

とても落ち着いた雰囲気です。

休憩スーペースは照明が落とされ、

まるでホテルのラウンジに座っている感じでした。
















さっそく、

この子もぐっすりとお休みになりました。

しばらく見張り役です。

















各階合わせると、

220ものショップが軒を連ねているそうです。

これでは一日で見れないかもしれませんね。




















どうやら、これが玄関ホールのようです。

もったいないような吹き抜けスペース。

この階から外に出てみることにしました。



















これが入場ゲートでしょうね。

巨大なシーサーが鎮座していました。

あちらこちらに、

沖縄らしい雰囲気を醸し出していました。































ゲートをくぐるとこの奥が入り口。

当然、バス停もありました。


















中央2ヶ所の自動ドアが開いたところです。

閉じれば中が見えない木質感のあるドア。

これも、感動の演出の一つかもしれません。


















高さが4メートル近くもある自動ドア。

これが開くとそこはジェラシックワールドの世界。































夏休みの子供たちに人気のコーナーでした。











このホールの圧巻は、










美ら海水族館を思わせる大水槽。

「ライカムアクアリューム」と言うそうです。


















上の階から、

ガラス張りのエレベーターを降りると海中の世界。

沖縄ライカムならではのスケールですね。


















見ていても癒されます。

沖縄近海に生息する色鮮やかな熱帯魚が泳いでいました。




















もう一度2階に上がって、

吹き抜け空間を写したところです。


















巨大なフードコート付近では、

年から年中、何らかのライブが予定されているようです。




















丸半日の滞在となった「イオンモール沖縄ライカム」

ぼくの地元には無い、とても大きなモールでした。





まさか、沖縄に来てまでも「AEON」のお店。

何故か妙に、心地良い思い出ができました。





この章を以て、

ぼくと孫との沖縄の旅、

2015夏休みの旅日記」終わります。

毎日、ご訪問ありがとうございました。









最後にもう一度、

イオンの宣伝から・・・。














これが「イオンモール沖縄ライカム」の全貌です。



ご覧のみなさまも、

来沖の際は是非ともご来店ください。








開店当時、

あるネット記事にこうありました。




イオンモール沖縄ライカムは、
イオンモール株式会社として沖縄県に初めて建設したイオンモール店で、
敷地面積は約17万5000m2、駐車場を含めた延床面積は約16万mm
総賃貸面積は約7万8000m2の地上5階建て。専門店数は約220店舗、
駐車場の台数は4000台という規模になる。

 

館内は大きく4つのコンテンツを提供するとしている。

 1つ目は、
九州/沖縄地区初出店46店舗、
沖縄初出店70店舗を含む約220の専門店を展開し、
約5500席のレストラン・フードコート・カフェや、
オープンデッキからオーシャンビューを楽しめ、
リゾート気分を味わえるメゾネットフードコート
などを備える「グルメ&ショッピング」。

 2つ目が、
沖縄近海に生息する約26種、
1000尾が回遊する容量100t以上の大型水槽
「ライカムアクアリウム」や、
3階および5階のオープンエアスペースに設けられた
イベントスペースで365日イベントを開催する
「エンターテインメント&カルチャー」。

 3つ目が、
沖縄の自然と融合したリゾート感を演出する
石原和幸デザイン研究所プロデュースの「ライカムヴィレッジ」や、
5階吹き抜けスペースに設けられた約280席の休憩スペースなどの
「スペース」。

 そして、全館Wi-Fi対応やレンタカーステーション、
外貨両替、海外発行クレジット対応ATMなど、
国内外の顧客をサポートする「サービス」の4つとなる。




ご参考までに。