この夏の最高気温予想クイズ

< 8月2日(金) >

寝汗をたっぷり掻いて目覚めた明るい朝。

寝床の外にこんなプールがあると最高です。

何も考えずに飛び込みたくなりますよね。

昼過ぎにはこの夏最高気温を記録しました。

 

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地元アメダス観測地点では12:40に34,4度。

観測場所はこちらです。

< アメダス斐川・出雲空港観測所 >

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< 社内報 >

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ということで、

気象予想士〜木・夢・楽 Presents 〜

「2019 令和の夏」

最高気温予想クイズ!の申し込み受付中。

観測対象期間は今月25日まで。

応募締め切りは「8月9日(金)」必着。 

全国の最高気温、地元斐川の最高気温。

「全国の部」「地元の部」の二本立て。

どちらかでも予想が当たるとPresents!

ご応募お待ちしています。

取りあえず、斐川では34,4度が出ました。

毎日の気温のチェックで熱中症の予防。

少しでも体調管理に役立てば良いですね。

夏雲湧く

< 夏本番 >

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今日から葉月、八月に入りましたね。

いよいよ夏本番の暑さがやって来ました。

南の山々に沸き立つ力強い夏の雲。

子供の頃の夏休みが思い出されます。

モチベーションを高めてくれる雲ですね。

 

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暑中お見舞い申し上げます

< 暑中お見舞い >

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連日暑い日が続いています

くれぐれも ご自愛のほどお祈り申し上げます

               令和元年 盛夏

 

早いもので七月も今日で終わりますね。

梅雨明けからあっという間でした。

今月もおかげさまで元気で投稿できました。

ご覧下さりありがとうございました。

七月の最後はやはり「夏の島旅」の画像で。

皆様にも夏の良い思い出が残りますように。

 

< 盛夏 >

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蒼く染まる宍道湖

< 残照 >

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宍道湖の湖面が青く染まる夏の夕暮れ。

残りわずかな残照を映して見ました。

日没も心なしか早くなったようです。

 

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斐川だんだんよさこい祭り2019

< 斐川だんだんYosakoi >

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今年も「よさこい祭り」を記録しました。

振り返ると一年があっという間ですね。

どのチームも今回も素晴らしい演舞。

レンズを通して血が騒ぐようになりました。

 

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< 毘盧遮那の熱い夏 >

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昨年からお目当ては「毘盧遮那」チーム。

大旗を振る熱く燃える一人の旗手の撮影。

今年も低重心でダイナミックな大旗振り。

ますます彼のファンになってしまいます。

 

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「毘遮遮那」のみなさんお疲れ様でした。

この日のために練習された事でしょう。

何事も真剣勝負が気持ちいいですね。

バランスのとれた老若男女の良いチーム。

暑い中、今年も素晴らしい演舞でしたよ。

 

この後少しスナップ撮影をして帰りました。

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さよなら オーシャン

< Kouri Ocean View >

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新元号に改まって初めての古宇利島。

天気に恵まれ良い思い出が記録できました。

様々な色に変化する古宇利オーシャン。

後ろ髪引かれる思いは「令和」でも一緒。

さよならオーシャン、夏「KOURI」の海。

 

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古宇利〜映え〜

< KOURI PHOTOGENIC >

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遅めのランチの後のスナップ撮影。

すでに予備のバッテリーの残量も少な目。

最後の残りまでシャッターを切りました。

古宇利映えしそうな場面を少しだけ記録。

外国人の子供の仕草が印象的でしたね。

 

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梅雨明け

< 梅雨明けの予感 >

中国地方にやっと「梅雨明け」の発表。

令和元年の梅雨明けは7月25日。

去年より二週間も遅かったようですね。

 

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その前日、退社時に空からのお知らせ。

自分なりに「予感」を記録していました。

 

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令和の梅雨明け当日。

今年もまた暑い夏が始まりましたね。

古宇利のシマメシ

< RICE BOWL FACTORY >

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炎天下の撮影で体力を消耗しました。

時刻もとっくにお昼を回り一時半。

何処でもいいので何となく入ったのが、

掘立小屋の「RICE BOWL FACTORY 」

波板屋根の重しの古タイヤが印象的でした。

 

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取りあえず喉渇きに「生・ひとつ!」

ではなく「ジンジャ・ひとつ!」

まだまだこれから運転が控えています。

夜のお楽しみにここは我慢、我慢。

その分注文は欲張ってご飯とパンです。

古宇利島で食べたシマ飯の記録です。

 

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「お客様お待たせしました〜」

と運ばれてきたのは、タコスにご飯。

 

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沖縄のソウルフード「タコライス」です。

パンチが効いてて美味しかったですね。

暑い夏にぴったりのひと品でした。

 

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食べ終わってからジンジャにひと花添えて。

普段はボトルで飲むことはありませんね。

奥に写ったのは「ペプシ」のボトルです。

 

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「待たせたぜ〜」と運ばれてきたのは、

ペプシにピッタリは何と言ってもコレ。

お値段が破格の高級ハンバーガーでした。

 

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時間を掛けて作った愛想の良い若者に軍配。

ボッタくるほどの価値があったのかな。

パシャパシャ写真を撮っておきました。

 

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シマ飯と島パンでお腹も満たされ満足。

ちょっと財布に難儀な浜辺の大衆食堂。

ごちそうさまでした。

古宇利の島散歩

< 一歩踏み出す勇気 >

いくら綺麗でも海水浴場での撮影行為。

むやみに女性を写すことはご法度です。

賑わうビーチを遠巻きで記録しました。

 

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向こうには多国籍から美しい方々でしょう。

ここから一歩を踏み出す勇気はありません。

この場に不釣り合いなカメ爺はここが限界。

当たり障りのない記録画像に切り替えです。

 

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グラスボード遊覧船 を待つアジア系の家族。

何をしゃべっているのか自分には意味不明。

喧嘩をしているような会話に聞こえました。

 

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海人の奥さんは「くみ」さんでしょうか。

それとも「くみこ」さん?

そうだったら愛妻家の漁師さんでしょう。

もしかして持ち上げるほどの「恐妻」か。

いずれにしても「くみ丸」に命を預けます。

 

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ここら辺りがいちばんの繁華街でしょう。

ゆっくりゆったりと流れる、島の時間。

入浴剤を蒔いたような小さな漁港でした。

 

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外人さんなら写してもYesでしょう。

can I take a picture?

声を掛ける勇気もありません。

可愛らしい金髪の子が印象的でした。

 

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お二人の白い歯がこぼれ幸せそうでしたね。

花嫁の足元の白い「crocs」が印象的。

どっち、ウェディングドレスで隠れます。

どうぞ末永くお幸せに・・・

一期一会の記念の記録をお許しくださいね。