太陽と月と怪しげな雲に歌

9月3日(日)

秋篠宮家の長女眞子さまと大学時代の同級生で小室圭さん。

婚約内定の記者会見を偶然にテレビで見ました。

お若いのに落ち着いて上品に丁寧にお話されました。

お互いの存在を「太陽」と「月」のような方だと。

ロマンチックなお気持ちが伝わり祝意が高揚しました。

この日は日本中が祝意に溢れたのではないでしょうか。

「月」と「太陽」を見るとこれから思い出します。

 

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そんなロマンチックなお祝いムードの日。

北朝鮮では6回目と見られる核実験。

とんでもない水を差されてしまいました。

もう北さんはやりたい放題。

だれももう止めることが出来ません。

何か嫌な胸騒ぎがする夕暮れでしたね。

 

< 怪しげな雲と歌 >

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赤く焼ける雲がレッドラインのように見えました。

ラジオから流れるリスナーからのリクエスト曲。

「わかれうた:中島みゆき」

「さよなら:オフコース」

この番組もおめでたい日に怪しげな選曲でした。

 

 

北へ800キロ先の何とかと言う核実験場。

地図で見ると青森県と直線で同じくらい。

放射線による汚染問題が心配されますね。

 

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北から風に乗ってやって来てやがて降雨。

実験から丸一日が経過したこの時間。

九州のこの数値は関係があるのだろうか。
目に見えない黒い雨が降らないことを願うばかり。

 

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9月の豆助

犬 9月の豆助 犬

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和風総本家からメルマガが届いていました。

長月の豆助の壁紙を早々にダウンロード。

猛暑を乗り切り疲れも見えない9月の豆助。

自分の予想はススキとお団子でお月見。

背景がちょっと期待外れでしたね。

 

仮面ライダー 西松屋の仮面ライダー 仮面ライダー

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わが家のこの頃の豆助、1号と3号です。

まだまだスーツは夏バージョン。

9月に入ってめっきり涼しくなりました。

まだまだ夏の名残りの情景に癒されます。

西松屋のパジャマが何とも言えませんね。

 

水陸両用

飛行機 水陸両用機 飛行機

ふと良く見ると何か変わったセスナが。

まるで下駄履きのまま飛んだかのよう。

珍しかったので望遠ズームで高速連写。

隅から隅まで下駄の構造を確認できました。

 

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ちょっと重たそうに飛び去って行きました。

どこへ何のために向かうのでしょうか。

 

チームの力

< チームの力 >

今日から新学期の始まり。

会社も全体朝礼で9月のスタート。

有難い事に全員元気で残暑を乗り切りました。

 

今月のテーマは「チームの力」

チームの力は絶大ですね。

 

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どんなに優秀な人でも、一人の知恵や力、

視野の広さには限界があります。

何もかも一人で判断しようとすると、

どこかで大きな間違いをおかしてしまうことがあるものです。

あるいは、その間違いにすら気づけない可能性もあるでしょう。

 

「三人寄れば文殊の知恵」といわれるように、

複数の人間が知恵を持ち寄れば、大きな力となり、

より大きな成果を生むことができます。

住宅建築は、とても奥が深い仕事です。

技術、デザイン、土地、材料、資金、スタッフ、

複数の業者の連携など、様々な要素が複雑に関連し合い、

そこにお客様の思いを乗せていくわけですから、

とても一筋縄でつくれるものではありません。

皆が知恵を出し合い、協力し合ってはじめて成し遂げられるものであり、

またそこにチームで働く喜びが生まれます。

 

複数の人間で協力し合えば、それぞれの長所、

得意技を集められるだけではなく、お互いの短所、

欠点を補いあうことができます。

欠点をカバーできれば、単にマイナス要素が減るだけでなく、

一人ひとりが得意技を発揮することに集中できますから、

さらに大きな力となります。これがチームワークの相乗効果です。

 

また、自分で自分の欠点にはなかなか気づけないものです。

仲間同士で客観的に評価しあって、いいところは生かし、

カバーすべきところはカバーできる点でも、チームの力は絶大です。

 

九月も元気で頑張りましょうね。

 

 

8月31日

海 8月31日 海

今日で8月も終わりますね。

明日から新学期、学校へ行きたくな〜い!

思い起こせば特別な想いで過ごした日。

小中高とこの日は悩ましい一日でした。

 

「時よ止まれ!」と天の神様にお願い。

この願いも空しく時間が経過しました。

時間は誰にも止められませんね。

憂鬱で悩ましい夜も今夜だけ。

明日から九月が始まるだけですけどね。

あの頃はマジ憂鬱な一日に感じました。

 

夏 夏休み 夏

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〜 子らの声海走り 夏休み 〜

 

8月31日、

社会人の今は何てことない普通の月末。

 

 

2017 浜ロックで見つめる夕日(2)

< 浜ロックと夕日(2) >

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浜ロックのフェスに集う数千人のゲスト。

その見つめる先にはゆっくりと沈む太陽。

日本海に沈む夕日は四季折々に綺麗です。

 

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日没後も長く続く綺麗なグラデーション。

沖合にはイカ釣り船の漁火も望めました。

この夏最後の浜辺の夕日撮影でしょうか。

 

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今年の浜ロックも打ち上げ花火で感動。

思い出を記録に残すことができました。

主催者の皆様に感謝、感謝ですね。

2017 浜ロックで見つめる夕日(1)

< 浜ロックと夕日(1) >

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浜ロックでの自分の楽しみは夕日。

天気さえ良ければ格別な落日が見えます。

今年は運良くこれまでで最高の夕日。

見つめる人々の背中をお借りして撮影。

暗くなるまで魅了された夕日でしたね。

 

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2017 浜ロックで浜辺のBBQ

< 浜辺のBBQ >

浜ロックで外せないのは砂場のBBQ。

席探しは大変ながらお隣さんとも仲良しに。

潮風を受けながら大勢で食べるのは格別です。

サイドメニューやドリンクも充実しています。

ゆっくりと暮れて行く晩夏の空と雲。

浜辺に集うゲストを追って見ました。

 

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食べて飲んでステージ見てはまた食べて。

食べ放についつい甘えてしまいましたね。

 

次は、浜辺で見つめる夕日編です。

 

 

2017 今年もやっぱり「浜ロック」

ギター 2017 浜ロック ギター

夏の終わりを飾る熱く燃える浜フェス。

今年も「浜ロック」に行って来ました。

 

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数千人のゲストを迎える数百人のスタッフ。

爽やかな若者が暖かく迎えてくれました。

このフェスの魅力はステージでのライブ。

潮風を受けながら数千人で食べるバーベキュー。

食べ放題、飲み放題がとても人気のフェスです。

自分にとっては沈む夕日のロケーション。

今年も天気に恵まれ綺麗な落日を記録しました。

それでは、ひとまずステージの撮影です。

 

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音響やステージを担当する息子もバンドで共演。

親として恥ずかしながらカメラを向けることに。

本人もとてもやりにくかったと思います。

心揺さぶられる熱く燃えるステージでしたね。

 

< 浜ロック・ステージ編 >

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プロのバックを立派に務めてひと安心しました。

ぼくもこのジャンルのバンドをしてたので良く分かります。

 

「プロの背中を見て育つ」

嬉しいやら懐かしいやら・・・

身長はもとより、練習量・技量センスとも親越えしました。

 

次は「BBQ編」です。

 

日曜日に会おうよ

 

 

♪ 日曜日に会おうよ黄昏どき ♪

 

八月もいよいよ最後の日曜日。

過ぎゆく夏を惜しみ撮影です。

雲の様子で感じる晩夏の夕景。

撮れ立てほやほやの画像です。

 

< 晩夏の黄昏 >

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