一月の豆助

 

 

< 一月の豆助 >

和風総本家から今年初めて届いたメルマガ。

新年を迎えた豆助の壁紙を取り込みました。

行儀良く初日の出をバックに新年のご挨拶。

合成画像でやや不自然ですが新春の雰囲気。

ダイアモンド富士の撮影スポットですね。

 

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そんな今日は旧暦の「小正月」

女正月ともいわれます。

正月に休みなく働いた女性の束の間の休日。

主婦の皆様はゆっくりとお休みくださいね。

 

 

昨日からの寒波で雪景色になりました。

わが家の豆助はこの冬初めての雪で嬉しそう。

 

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それにしても1月の半ばでの初積雪。

自分の記憶では記録的な遅雪ですね。

 

 

 

 

小さな小さなサンタさん

 

 

< 師走の豆助 >

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豆助の今年最後の壁紙は雪だるまのサンタと一緒。

和風総本家からメルマガが届いていました。

チョットだけ首を傾げたカメラ目線は絶妙。

可愛さの中に鋭い目力を感じます。

 

もうすぐ楽しみなクリスマスですね。

わが家では一足お先に小さな小さなサンタさん。

有難いことに小さな命を授かることが出来ました。

 

< 小さな小さなサンタさん >

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何はともあれ母子ともに元気で何より。

病室で恐る恐るご対面。今年最高の感動でした。

このクリスマスは賑やかになりそうです。

 

 

 

11月の豆助

 

 

< 11月の豆助 >

和風総本家から届いた11月の豆助の壁紙。

今月から毛並みの色が違っていて驚きました。

霜月の豆助は黒柴。代替わりで18代目のようです。

 

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茶色もいいですが黒も可愛いですね。

しばらくはこの18代目が活躍しそうです。

わが家の豆助も暫くぶりに写して見ました。

 

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ハイハイがとても上手になりました。

どこへ向かうか目が離せません。

しかも落ちてるものは何でも口に入れて確認。

今朝もテーブルの下で何やら食べたようです。

目撃談によると夕べぼくが食べた冷奴の鰹節。

それとカメラが大好き。みるみる内に近寄って来ます。

カメラマンの足に摑まり立ちするようになりました。

無邪気な笑顔と元気が一番ですね。

 

 

 

 

十月の豆助

 

 

< 十月の豆助 >

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和風総本家から届いた10月の豆助の壁紙。

神社の境内で日向ぼっこでしょうか。

十月は神無月。こちらの神様もやがて出雲にお越しでしょう。

そんな出雲での神迎えは旧暦の10月10日。

今年は11月9日が神迎祭の日になりますね。

ということでもうすぐお立ちになられるのでしょう。

 

いっぽう、我が家の豆助にもちょっと異変が。

 

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ハイハイが出来るようになりつかまり立ちがもうすぐ。

八百万の神様がお帰りの頃には「立ち立ち」が出来そう。

この頃の成長には目を見張るものがありますね。

 

話しは変わり目を見張る者と言えば、

わが社の豆助にもちょっと異変が。

 

< 夜のお仕事 >

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夜中まで熱心に難しい勉強しているようです。

この子の成長にも目を見張るものがあります。

腕時計を気にしてそろそろお立ちになると良いのですが。

 

 

 

 

 

 

九月の豆助

 

 

 

< 九月の豆助 >

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九月の豆助の壁紙が和風総本家から届いていました。

豆助もこの夏の猛暑を乗り切ったようで元気そうです。

石段の上の親柱に手を掛け遠くを見つめる長月の豆助。

ぼくと一緒で往く夏を惜しんでいかのように見えました。

 

いっぽう、我が家の豆助たちはと言うと。

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まだまだ夏休み?。

いや、この子たちはまだまだ365連休中ですね。

それでも、今年も今日で248連休を消化しました。

 

 

 

 

 

 

 

 

八月の豆助

 

 

 

< 八月の豆助 >

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和風総本家から届いていたメルマガ。

誤って迷惑メールのゴミ箱に入っていました。

八月の豆助の壁紙を復活。さっそく設定しました。

お盆の情景かと思いきやボールで遊んでいました。

そしてこの朝、甲子園では開会式が始まりました。

日曜日とあって久し振りに開会式のライブを見ました。

 

いっぽう、我が家の豆助たちは、

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温水プールでじゃれ合っています。

まさに裸と裸の付き合いですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

七月の豆助

 

 

 

 

 

< 7月の豆助 >

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和風総本家から豆助の壁紙が届いていました。

縁側に座り中庭を眺める文月の豆助の背中。

夏の到来が楽しみのようにも見えました。

 

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一方、わが家の豆助といえば、

窓辺には明るい日差し。

外が気になるようです。

待ち遠しい梅雨明け宣言。

この子は初めての夏を体験します。

 

 

 

 

 

 

 

 

六月の豆助





< 六月の豆助 >
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和風総本家から届いていた水無月の豆助の壁紙。
6月も半ばになろうとするのに気が付きませんでした。
水無月が終わると今年も折り返し。ほんとうに早いですね。
これまでの日々、いろんなことがありました。
小さな心配事から端を発し大きな不安へ。
小さなプレッシャーから大きなプレシャーまで。
そのすべてが自分の心が決めてしまいます。


<なんくるないさ!>
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「なんくるないサー!」
度胸と勇気を持って向かって見れば「なんくるないサー」
過ぎてしまえば何てことの無い取り越し苦労。
わが家の豆助の背中に教えられることがあります。






















 

五月の豆助







< 五月の豆助 >

和風総本家から届いた皐月は五月の豆助の壁紙。
満開のツツジの前にでも座ってお花見かと思いきや板の間。
そしていつもの表情と違って見えました。
どうやら今月から17代目にバトンタッチしたようです。


ちなみに4月はこの子が16代目だったようです。
比べると5月はずいぶんと若返ったように見えます。


そんな5月も大型連休も終わり本格始動。
始動したものの連日梅雨の走りのような雨模様。
まったくテンションが上がらないのは自分だけでしょうか。
このままだと五月病にでもなりそう。気を付けましょう。
そんな田植え前の田圃ではお抹茶が漂っていました。
一瞬、「何コレ」とスマホを向けていました。











 

豆助の春





< 豆助の春 >

和風総本家から届いた四月の豆助の壁紙。
普通の民家の玄関に座っていました。
春爛漫のスタートにしてはちょっと期待外れ。
ぼくは桜並木を走る豆助を期待していました。


<我が家の豆助>

黄砂でひどく汚れた車を見かねて洗車!洗車!
水の勢いがちょっと弱そう。チョロチョロ。
タイヤ周りを濡らす程度の洗車でした。