夕空の落書きに笑う

< 見上げる夕空 >

夕空に思わず笑ってしまいました。

広告紙の裏に豆助が書いたぼくの似顔絵。

この日は夕空に落書きしたようです。

 

< 豆助の落書き雲 >

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「ハ〜イ!ジィーちゃんのかおだよ!」

「どれどれ〜じょうずにかけたね〜」

褒めると調子に乗ってどんどん変な顔。

最後は宇宙人のような顔になります。

マジックアワー

< magic hour >

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晴れた日の日没直後は幻想的な美しさ。

ほんのひと時の時間帯に魅了されました。

晴れ間の無いこの季節には貴重な夕空です。

夕照

< さよならの代わりに >

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日曜の黄昏どき

< 最後の日曜日 >

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一月もあっという間に今日は最後の日曜日。

週末寒波も過ぎ去り穏やかな夕暮れでした。

久し振りに夕日ハンターの出番復活。

ほんの一時間前の新鮮画像です。

 

水面に映るソライロ

< 水鏡 >

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寒中の夕暮れ

< 寸光 >

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厳冬の夕日撮影の醍醐味は一瞬のご褒美。

諦めた雲間から暖かな光を届けてくれます。

最後まで諦めないで!と伝えたかったよう。

寒中の撮影はさすがに厳しい条件ですね。

冷たい風が容赦なく体を冷やしてくれます。

赤く染まる大山

< 大山遠望 >

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低く垂れこむ雲の向こうに雪を纏った大山。

夕陽を受けて浮かび上がって見えました。

私キレイ?とでも言っているかのようです。

大寒

< 大寒 >

きょうは二十四節季の大寒でしたね。

最高気温は11度とふた桁台に到達。

大寒と思えないほどの一日でしたね。

これから立春、節分と寒さもピーク。

油断しないで体調に気をつけましょう。

 

< 街の明かり >

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ISO感度がぎりぎり限界での「街灯り」

この青春ソングを歌いながら撮影です。

 

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♪街の灯り♪

そばに誰かいないと 沈みそうなこの胸

まるで潮がひいたあとの暗い海のように、、

雲の魔法〜ソラフォト〜

目まいや立ちくらみを起こしそうな空模様。

自律神経が乱れそうな不思議な世界でした。

よくもまあこんな模様に並んだものですね。

 

〜Sora Photo〜

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良く言えば、奥行きを感じる「アートな雲」
悪く言えば、ゆらゆら揺さぶる「船酔い雲」

まるで魔法にかかったような感じでしたね。

ビニールハウスのある情景

< sunset >

今日から冬型の気圧配置になったようです。

山間では雪が舞っているのかも知れません。

寒い時期にはやはり、これに限ります。

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シリーズ「ビニールハウスのある情景」

誰もこれを好んで写す人はいないでしょう。

温室育ちの自分には魅力的な素材ですね。

ファインダーを覗きながら暖を取りました。

今年初めての「ビニールハウスのある情景」