昭和の日

< 昭和酒場 >

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今日は「昭和の日」の祝日。

ゴールデンウィークの始まりですね。

またとない青空でもお出掛け自粛。

昭和の日に思いを馳せ蔵からの画像。

とても和やかな昭和の酒場でしたね。

令和の二年は一月に一回だけの酒場。

もうかれこれ三ヶ月もご無沙汰です。

テイクアウトはじめました

< J's Kitchen >

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この頃流行となったテークアウトでランチ。

テークアウト?テイクアウト?

どっちのことばを選べば良いのでしょうか。

流行に遅れまいとオーダーして見ました。

 

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J's Kitchenさんの「ロコモコ JDon」

お腹を鳴らしながらロコモコの撮影でした。

ちょっとHawaiianな美味しい丼でしたね。

J's Kitchenのみなさまご馳走様でした。

こんな時こそ地元のお店を応援したいもの。

社内の皆様もどうぞご利用くださいね。

 

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ステイホーム

< 花占い >

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花弁の先だけが白いピンクのガーベラ。

早速ステイホームでの癒しの撮影です。

スーパーでの買い物ついでに花売り場へ。

各家庭でもさり気なく癒しを与えているでしょうね。

 

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大型連休に入りまた新しい一週間の始まり。

月曜日にしては余りにも静かなオフィス。

ステイオフィスに慣れてきたこの頃です。

日曜の黄昏どき

< ビニールハウスのある情景 >

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いったん停止

< 止まれ >

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昨日今日と連続して夕日指数は100。

とても赤く綺麗な夕日でしたね。

思わず、「時間も止まれ」と思ったほど。

今日は寒気も去って暖かな日和でしたね。

あれから、もう一年

< 断密の日々 >

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社内でマスク着用をお願いしてから二週間。

もう・なのか・まだなのか感覚もあやふや。

始めは「僕は病人でもないのに」で始まり、

何処も何もないのに気分だけは病の一週間。

身近で発生したら「自分だけはうつらない」

それが今では「周りの人にうつさない」

うっかりマスクしないでお店に入ると、

ナニ?無神経なこの爺さん!の冷たい視線。

二週間でマスク着用の意識が変わりました。

 

おかげで朝の髭剃りは「まぁ〜、いい加減」

隠れる部分が固定化されると始まる手抜き。

せめて露出する目は可愛くしたいものです。

アイシャドーでも入れたら東京都知事さん。

いずれこの方の影響でファッションマスク。

手作りでオシャレな競争が始まるでしょう。

 

それにしても今は防寒も兼ねるこのマスク。

真夏になったらどんな装着感でしょうね。

みんなが、ぜーぜー・ハーハーの切迫感。

サウナの中で今から試す術もありません。

 

< 夢枕 >

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最近思いがけない人の夢を見ました。

夢を見る時は登場人物が毎回替わります。

一年ぶりにぼくたちの安否確認だったのか。

はたまた、何やら不吉なお知らせか?

その方は、

「みゃーくじま」(宮古島)のあの

「んま」(おばぁ)でした。

 

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み・な・さ・ま!

がんずーかりうまんな〜(お元気ですか)

目を開けて生きていらっしゃいますか?

わたしも元気でバスに乗っていましたよ〜

あれから、もう一年、懐かしいですよね。

今はマスク越しに案内したいところですが、

終息するまで島には来ないでくださいね。

島外の人はだれも歓迎されませんから〜

 

このおかげで今では仕事もさっぱり皆無。

毎日島酒片手にカラオケ三昧の日々です。

給付金が届くのが待ち遠しいですね。

今は世界中が大変な時ですが、

宮古島の綺麗な海、美味しい菊の露。

まもるくんもまるこも逃げませんから〜!

是非、また来てくださいね。

 

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今はマスク姿の「まもる」と「まるこ」

立ち位置もソーシャルディスタンス。

肩のタスキも「コロナ根絶」でしょうね。

 

あの頃はみんなが明るく元気でしたね。

まさか一年後にはマスク姿で「断密」生活。

今こそ、おばぁの魔法の力を貰いたいもの。

おばぁに会える日が来るのだろうか?

そんな夢から覚めて始まる、今日も「断密」

宍道湖の恵みに感謝

季節が逆戻りしたようですね。

昼前に白い粒が雨に混じりました。

気温は何とか二桁台の10度。

西風が冷たく背中がゾクゾク。

老体でも敏感に感じる季節感。

事務所も誰かしら暖房にON。

自分だけでなくひと安心です。

 

< 三つに感謝 >

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今日23日はご当地発の「今日は何の日?」

宍道湖の恵み「し・じ・み」の日ですね。

出雲弁では「しぃ・じぃ・みぃ」かな?

 

毎日が「3密」の日々でも今日は「3感」

宍道湖に感謝・しじみに感謝。何よりも、

命がけで漁に出る漁師さんに感謝ですね。

 

< しじみの力 >

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もうひとつ感謝したいのはオルニチンの力。

この成分のおかげで救ってもらう「晩酌組」

これに「ウコン」を入れたいくらいですね。

夜は寒そうなのでこの組み合わせでしょうか。

たった今、喉が鳴ったのはだれ!?

春の夕べに思いを馳せ

< 菜の花揺れる >

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本日の夕日指数60を信じて夕空ハンター。

風に揺れる菜の花に夕日を重ねて見ました。

雲のフィルター効果で春特有の優しい夕日。

日没時刻は嬉しいかなゆとりの18時47分。

空はこんなに綺麗なのにみんな見たのかな。

 

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自分が必要で欲しくて注文した宅配の商品。

届けてくれた配達員も外箱さえも危険扱い。

親が看護師というだけで保育差別される子。

少なくとも三か月前、

いや、二ヶ月前にはこん事は無かったハズ。

 

人の誰もが持ち合わせる優しさと感謝の心。

恐怖心が一番大切な本質までも迷い狂わす。

これからどこまで人を試したいのだろうか。

 

「負けてたまるか!負けるもんか!」と、

優しげな夕陽に心を奮い立たせ今日もファインダーを覗く。

桜を惜しむ会<7>

< 夕彩 〜2〜 >

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花見を楽しむどころでは無かった今年の桜。

今はもうすっかり葉桜へと姿を変えました。

沈みそうな気持を懸命に応援してくれた桜。

桜を惜しむ会のおしまいはやはり「夕桜」

皆様にも少しでも温もりが届きますように。

 

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令和二年、桜を惜しむ会もこれでお開きです。

桜を惜しむ会<6>

< 夕彩 〜1〜 >

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夕暮れの時間帯にチャンスを伺う「夕桜」

〜 美しいものを見ると、

人は笑顔になれる 〜

自分が好んでその時を待つ、「夕彩」です。

 

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花見を楽しむどころでは無かった今年の桜。

姿も衣替えに向かって葉桜へと変わります。

沈みがちな気持を懸命に応援してくれた桜。

これまで記憶に残った画像で辿って見ます。

皆様にも少しでも温もりが届きますように。

 

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