八月の豆助

 

 

 

< 八月の豆助 >

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和風総本家から届いていたメルマガ。

誤って迷惑メールのゴミ箱に入っていました。

八月の豆助の壁紙を復活。さっそく設定しました。

お盆の情景かと思いきやボールで遊んでいました。

そしてこの朝、甲子園では開会式が始まりました。

日曜日とあって久し振りに開会式のライブを見ました。

 

いっぽう、我が家の豆助たちは、

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温水プールでじゃれ合っています。

まさに裸と裸の付き合いですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

七月の豆助

 

 

 

 

 

< 7月の豆助 >

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和風総本家から豆助の壁紙が届いていました。

縁側に座り中庭を眺める文月の豆助の背中。

夏の到来が楽しみのようにも見えました。

 

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一方、わが家の豆助といえば、

窓辺には明るい日差し。

外が気になるようです。

待ち遠しい梅雨明け宣言。

この子は初めての夏を体験します。

 

 

 

 

 

 

 

 

六月の豆助





< 六月の豆助 >
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和風総本家から届いていた水無月の豆助の壁紙。
6月も半ばになろうとするのに気が付きませんでした。
水無月が終わると今年も折り返し。ほんとうに早いですね。
これまでの日々、いろんなことがありました。
小さな心配事から端を発し大きな不安へ。
小さなプレッシャーから大きなプレシャーまで。
そのすべてが自分の心が決めてしまいます。


<なんくるないさ!>
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「なんくるないサー!」
度胸と勇気を持って向かって見れば「なんくるないサー」
過ぎてしまえば何てことの無い取り越し苦労。
わが家の豆助の背中に教えられることがあります。






















 

五月の豆助







< 五月の豆助 >

和風総本家から届いた皐月は五月の豆助の壁紙。
満開のツツジの前にでも座ってお花見かと思いきや板の間。
そしていつもの表情と違って見えました。
どうやら今月から17代目にバトンタッチしたようです。


ちなみに4月はこの子が16代目だったようです。
比べると5月はずいぶんと若返ったように見えます。


そんな5月も大型連休も終わり本格始動。
始動したものの連日梅雨の走りのような雨模様。
まったくテンションが上がらないのは自分だけでしょうか。
このままだと五月病にでもなりそう。気を付けましょう。
そんな田植え前の田圃ではお抹茶が漂っていました。
一瞬、「何コレ」とスマホを向けていました。











 

豆助の春





< 豆助の春 >

和風総本家から届いた四月の豆助の壁紙。
普通の民家の玄関に座っていました。
春爛漫のスタートにしてはちょっと期待外れ。
ぼくは桜並木を走る豆助を期待していました。


<我が家の豆助>

黄砂でひどく汚れた車を見かねて洗車!洗車!
水の勢いがちょっと弱そう。チョロチョロ。
タイヤ周りを濡らす程度の洗車でした。










 

豆助の三月





< 三月の豆助 >

和風総本家から豆助の壁紙が届いていました。


二月は畳の上で寝ていた豆助もやっと外へ。
屋外での撮影はやはり生き生きとしています。
日射しの取り入れ方、背景のボカシ具合。
アイキャッチなどさすがプロの撮影は違いますね。
手毬を美味しそうにくわえています。
美味しそうに・・・といえば、


わが家の豆助も誘惑の味を覚えてしまったようです。
悪魔の食べ物を与えたのはぼくではありません。














 

二月の豆助














< 二月の豆助 >













新年の挨拶を交わしたのはついこの前でした。

早いもので今日から二月。

もうすぐ節分、立春が近づきましたね。




そんな今日は、今年2回目の全体朝礼の日。

「感謝は消えない」のテーマでみなさんにお話ししました。

誰でもがその時、自分の人生を左右される出会いと人間関係。

その時から続く感謝の心。

30年経った今でも言える本心からの感謝。

自分の体験を交えて紹介しました。




そんな中、和風総本家から豆助の壁紙。

豆まきでもしているかと思いきや。

豆助は畳の上で寝ていました。ちょっと期待外れ。

未だ寝正月でしょうか。寒いので仕方ないでしょう。















それとは逆に我が家の豆助は外が大好き。

冷たい雨の中、合羽を着て歩き廻っていました。

春はもうすぐ・・・だと良いのですが。

如月もまた足早に逃げていくのでしょうか。

今月も頑張りましょうね。






























 

豆助の初詣









< 豆助の初詣 >









睦月の豆助の壁紙が届いていました。

2016年のスタートは初詣の情景でしょうか。

見つめる視線が生き生きとした瞳ですね。



初詣と言えばこんな参拝客の光景がありました。












紋付き袴で正装した正式参拝犬。

なかなかお行儀のよいわんこでした。

他にも仲間がいました。















ひと際目立つわんこの集団。

若い女の子に人気者でした。














とても良く手入れされたシベリアンハスキーでしたね。

撮影許可をいただいて撮影させていただきました。

















































 

師走の豆助








< 豆助の師走 >








和風総本家から豆助の壁紙が届きました。

師走に入った豆助。元気に走っています。

師も走るから、豆犬も走る忙しさでしょうか。










ところで、

師走に入ったわが家の今日の豆助。








走り回るどころか耳かきの順番待ち。

おやおや耳の大掃除でしょうか。

とても師走とは思えない長閑な光景でした。















 

11月の豆助











< 11月の豆助 >













先日、和風総本家から豆助の壁紙が届いていました。

さすがもう「霜月」、明日が「立冬」ですね。





きのう今日と最高気温が20度を超えた出雲地方です。

随分と温かく感じるのは自分だけでしょうか。

かれこれ一週間前からの体調異変。

喉の痛みに始まりやがて鼻水、止まったかと思うとコンコンと咳。

ここに来て体調不良も改善の兆しが見えてきました。

健康の有難味を感じるこの頃です。












そんな中、我が家の豆助たちはと言うと、












元気に空港公園の芝生ではしゃいでいます。

ほんとうに無邪気なものです。

少々の嫌なことは忘れさせてくれる不思議な力。

豆助と共にリフレッシュさせてもらっています。








離発着の時だけはぼくも別物。











カメ爺も無邪気にレンズを向けていました。

気分をスカッとさせてくれる不思議な力を感じます。