令和の時代

< 五月の風 >

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いよいよ今日から元号も「令和」の時代。

祝賀ムードあふれる今日一日でしたね。

この記念に心揺れた方もあったでしょう。

麦の穂もゆらゆらと揺らしていました。

 

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令和のイメージ画像を記憶に残します。

心穏やかな平和な時代が続きますように。

平成の大晦日

< 令和を迎える出雲大社 >

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「ゆく年くる年」のように感じた今日一日。

平成最後の撮り納めは出雲大社へ参拝です。

平成を惜しむ朝から大勢の参拝客でしたよ。

令和の初詣ではこれ以上の人出でしょうね。

今年は二度目のお正月が来るような大晦日。

もう五時間ほどで新しい時代に入りますね。

 

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新しい時代も元気でお参りしたいですね。

平成最後の記念にご朱印も頂戴しました。

 

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昭和の日

< 昭和のあの頃 >

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今日は平成最後の「昭和の日」の祝日。

これまで生かさせてもらった自分の人生。

昭和平成は三十年と同じ月日が流れました。

昭和に産まれ平成を生かされ、令和に没す。

三つの時代を経験出来る事に感謝ですね。

 

「みどりの日」から「昭和の日」へ

〜激動の日々を経て、

復興を遂げた昭和の時代を顧み、

国の将来に思いをいたす〜

 

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平成最後の日曜日

< 菜の花に浮かぶ >

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新元号「令和」に向かってカウントダウン。

いよいよ今日は平成最後の日曜日ですね。

ゴールデンウィークで空の便もすべて満席。

搭乗のみなさまどちらへ向かわれるのかな。

 

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お知らせ

< 連休のお知らせ >

 

大変勝手ながら、

会社は本日より連休に入らせて戴きます。

5月7日より通常営業となります。

ご迷惑をお掛けしますが宜しくお願いします。

 

尚、ギャラリーKimuraは通常営業致します。

 

片側交互通行

< 斐伊川ライブ映像 >

老朽化した橋の改修で当分は片側交互通行。

余りにも待ち時間が長いので車窓より撮影。

多少でもいらいらとした感情も収まります。

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こんなにまじまじと眺めるのは久し振り。

学生の頃は自転車で渡ったものです。

 

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それにしてもやけに待たされます。

「対向車がこへんにね〜」

何事にも辛抱とタイミングが大事ですね。

春の野

< のどけし春の朝 >

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のどけし春の野の朝。

それにしても何て長閑なんだろう。

田舎暮らしならではの心地よい春の体感。

今朝は失礼ながら携帯画像での投稿です。

長閑けしやと言う言葉しか浮かびません。

 

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〜ひばりの声高く鳴く野の春〜

本物が飛び入りで画面に写りこみました。

今週に入って暖かな日差しが続きますね。

名残の雪

< 残雪 >

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しばらく桜が続いたのでアルプス風の山々。

少女ハイジが出て来そうな情景でしたね。

高原に遅い春の日差しが降り注いでいます。

 

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満開の桜は平成も最後の辺りでしょうか。

まだまだ蕾も固く閉ざしていました。

大安吉日

< 四月最初の嘉日 >

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季節感を狂わせた寒気も峠を越したよう。

やっと春らしい青空が拡がる出雲の空です。

 

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♪ 新しい朝が来た 希望の朝だ
喜びに胸を開け 大空あおげ
ラジオの声に 健(すこ)やかな胸を
この香る風に 開けよ
それ 一 二 三 ♪

 

外に積み上げられた木材にも嬉しい日和。

暫くはこんな天気が続いて欲しいですね。

 

甲子園球場では春選抜の平成最後の決勝戦。

勝敗はどうあれ、両校には「晴れの嘉日」

決勝に相応しい良い試合を期待しましょう。

 

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社内でも新生活が始まる方もありました。

やはりお祝い用の金封はいいものですね。

どうか末永くお幸せに。

 

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今日は祝い事には特別な吉日のようですよ。

こちらのご家族様にも末永くお幸せに。

画像はすべてスマホカメラで失礼しました。

歴史の扉

< 四月の始まり >

新たな歴史の扉が開かれるまで残り一カ月。

平成もいよいよ最後の四月に入りましたね。

今日から新年度が始まり五月に○○元年度。

このひと月は書き換えの準備期間でしょう。

いずれプレミアムな平成三十一年度ですね。

 

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これまで想像しながら待ちに待った新元号。

新しい元号は万葉集からだったようですね。

まったく思いもよらない二つの漢字でした。

 

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歴史的瞬間のその前、外は雪が舞いました。

ファンファーレの花吹雪だったのでしょう。

きっとこの寒気なら山沿いは雪でしょうね。

とても肌寒い四月のスタートとなりました。

 

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「レイナ!、レイナ!、レイナ!、」

いや、

「れいわ!、れいわ!、れいわ!、」

早速つぶやきながら只今繰り返し練習中。

この違和感もこの四月が慣習期間でしょう。

平成に感謝しながら、「令和」に希望の光。

平成最後の良い思い出が残ればいいですね。