体育の日

< 青空の下で運動会 >

豆助二人が通う幼稚園の運動会に初参戦。

何もかもがミニチュアのような世界でした。

先生方の言うことを守りみんなで頑張る姿。

どの子もチョロQのようで可愛い光景でした。

 

s-IMG_7700.jpg

 

s-IMG_7739.jpg

 

s-IMG_7728.jpg

 

s-IMG_7827.jpg

 

s-IMG_7723.jpg

 

s-IMG_7770.jpg

 

♪つぎの競技は「玉入れ」で〜す!

♪園児のお爺さん、お婆さんも集合です!

 

s-IMG_7800.jpg

というお誘いで、60年ぶりに「玉入れ」

こんなに籠が低いのに2個しか入りません。

やる気と本気度が足らなかったようですね。

 

「園児のお爺さん!」は偽りない参加資格。

人前では以外にも恥ずかしかったですね。

出来る事ならもう一度戻りたい選手コール。

「園児のおとうさん!」でしょうか。

この日は絵に描いたような体育会日和でした。

 

s-IMG_7851.jpg

10月10日(水)

昭和の人間はやはり今日が「体育の日」

そして昔からこの日は「晴れの特異日」

しかし今日は朝から雨になりました。

出雲駅伝 2018

< 第30回 出雲全日本大学駅伝競走 >

今年も出雲駅伝の応援に出掛けました。

応援場所は家の近くのいつもの「3区」

襷を受け取ったばかりで元気いっぱい。

どの選手も鍛えられた素晴らしい走り。

その一瞬をレンズで追って見ました。

 

< 青学強し >

s-0C0A1493.jpg

 

s-0C0A1508.jpg

 

s-0C0A1519.jpg

 

s-0C0A1536.jpg

 

s-0C0A1544.jpg

 

s-0C0A1555.jpg

 

s-0C0A1566.jpg

 

s-0C0A1578.jpg

 

s-0C0A1597.jpg

 

s-0C0A1624.jpg

 

s-0C0A1645.jpg

 

s-0C0A1668.jpg

平成から始まり平成最後の30回記念大会。

秋空の下、 青学  強し! で終わりました。

この大会が終わると秋も深まる出雲路です。

 

早朝の迷惑トワイライト

< 朝焼けが窓を >

 

 

 

♪朝焼けが窓を染めたなら 君に伝えよう♪

 

「早起きは三文の徳」とは良く聞く言葉。

早朝五時に携帯の着信音で起こされました。

着信番号を見るとまったく知らない番号。

そのあと、この番号からは終日通知なし。

一体、何でこの時間に鳴らしたのでしょう。

今夜から「消音モード」で休みます。

心身に良くない時間帯の着信♪でしたね。

 

夕暮れに秋桜

< 夕暮れの彩り >

s-IMG_7961.jpg

家の近くの坂道に咲く秋色の花。

今写したばかりのコスモスです。

昨日の強烈な強風に耐えた残り花。

風も収まり穏やかになった日曜日。

夕暮れの秋桜も中々の雰囲気でした。

 

s-IMG_7958.jpg

 

s-IMG_7956.jpg

 

十月の真夏日

< 真夏日 >

s-IMG_6045.jpg

午前中は穏やかに晴れてフェーン現象。

台風がもたらす南からの暖かな風。

昼過ぎには32度に達した出雲地方です。

それと同時に台風に向かう強風に変わりました。

夕方この時間は強風域に入っています。

遠く離れているのに25号は相当強い勢力。

明日も吹き返しの風が吹きそうな感じですね。

嵐の前に

< 台風25号 >

s-IMG_6230.jpg

 

s-IMG_6230-1.jpg

「嵐の前の静けさ」でしょうね。

風雨も無く穏やかな朝の出雲地方です。

沖縄を抜け北上する大型で強い台風25号。

日本海に入り東に向かう嫌な進路予想。

過去に被害が出たりんご台風を思い出します。

只々、被害が出ないことを祈るばかり。

明日明後日は大荒れの宍道湖でしょうか。

みなさまも十分お気を付け下さい。

松江夜景

< 宍道湖から街灯り >

薄暮からやがて暮れなずむ宍道湖百景。

遠く松江の街並みに灯り始める街灯り。

この時間帯の雰囲気が何ともいい感じ。

誘導灯の赤い揺らぎを入れてみました。

このスポットは「わが街の最東端の地」

直線で15キロ先が松江の街並みです。

ここまで足を運ばないと見れない光景。

これぞ「宍道湖ナイトビュー」ですね。

 

s-IMG_7038.jpg

 

s-IMG_7043.jpg

 

s-IMG_7044.jpg

邪魔者はシルエットで

< 一日の始まり >

s-IMG_7563.jpg

 

s-IMG_7564.jpg

 

s-IMG_7561.jpg

夜明けも日に日に遅くなりましたね。

玄関に新聞を取りに出るとプチ朝焼け。

一日の始まりは朝焼けの東の空と西の空。

邪魔者はシルエットで撮り入れてみました。

肌寒い夕暮れ

< 十月の夕暮れ >

s-IMG_7378.jpg

事務所のブラインド越しに見えた夕焼雲。

さっそく会社の裏手に向かって見ました。

背後からは半袖姿の事務の「きた」さん。

寒いやなね〜と話しながら途中で分かれ道。

台風が冷たい空気を掻き廻したようです。

ゾクゾクしながら写した十月初日の夕暮れ。

久々に夕日ハンターの出番がありました。

 

s-IMG_7381.jpg

 

s-IMG_7382.jpg

 

s-IMG_7389.jpg

十月の始まりは吹き返しの風

< 台風一過 >

s-IMG_7362.jpg

強い台風24号が夜半の内に列島を縦断。

上陸後、急にスピードを上げたようですね。

台風一過の晴れ間が覗く出雲地方です。

当地は台風の被害も無く幸いでした。

 

s-IMG_7367.jpg

それにしても吹き返しの風と思われる西風。

カメラを構えても風に煽られてしまいます。

朝のこの時間、台風は東北を抜け太平洋へ。

よほどの大きな台風だったようですね。

そんな吹き返しの風で十月が始まりました。

 

s-IMG_7360.jpg

そして会社も今日からいよいよ「衣替え」

秋らしくシックな装いでスタートです。

全員で集まるのもこれで今年もあと2回。

ついこの前「明けオメ」会をしたばかり。

ほんとうに一年もあっという間ですね。

 

朝礼では営業社員2名の紹介と自己紹介。

将来楽しみな新人社員が紹介されました。

このような事もあり、

s-0C0A0714.jpg

今月のテーマはこれにしました。

 

< 逃げず、あきらめず >

 営業の仕事は、

ある意味「迷路」のようなものかもしれません。特に新人の間はそんなふうに思えることでしょう。契約に至る道のりは、糸口となる入り口すら見つけにくく、契約成立という出口まで、どう進めばいいのか分からないことだらけです。

 

 また、営業という仕事は、

「一」か「0」でしか評価されません。契約にたどりついたら「一」ですが、契約できなかったら、いくら途中でたいへんな苦労と努力を重ねたとしても、評価は「0」になります。その意味で、とても厳しい職種であるといえます。

 

 だからといって、

そこから逃げ出してしまうと、契約をいただいたときの喜び、お客様に満足していただいたときの充実感、仲間たちと家をつくりあげた達成感を味わうことはできません。しかも、できあがった家はその後数十年、もしかすると百年以上もそこに存在し続けるかもしれないのです。この嬉しさ、やりがいは、おそらく他の職業では味わえない種類のものでしょう。

 

 苦しくても、

「もう一軒回ろう」と、踏ん張ってみること、どうすればお客様に話を聞いていただけるか、考え抜くことです。先輩たちは、全員その壁を乗り越えてきています。契約できなくて、評価されなくても、その過程で得た経験は必ず次に生かすことができます。これを繰り返して経験値を積むことによって、少しずつ、迷路を速く抜けるコツが身についていくのです。

 

s-DSC_0012.jpg