隠岐の島旅〜写真旅(4)

< 赤尾展望所 >

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ここは日本の夕日百選に選ばれた場所ですね。

隠岐を代表する景勝地「国賀海岸」を一望できる人気スポット。

いつ訪れても心も広がる雄大な景色です。

 

 

隠岐の島旅〜写真旅(3)

< 知夫の赤壁 >

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遊覧船に乗って向かうのは知夫里島の赤壁。

太古からの浸食で岩肌がダイナミックな景観でしたね。

波が高く船酔いしそうな赤壁の撮影でした。

この島は隠岐島前の知夫村です。

 

ガイドブックによれば、

人口:約600人 / 面積:13.69平方km / 周囲:約27km

牛:約600頭  /   馬:約10頭 / たぬき:約2,000匹

小中一貫校:1校

 

< RED WALL >

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隠岐の島旅〜写真旅(2)

< 海の駅 >

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ここは、「おき・にしのしま・うみのえき」

国土交通省から認定された正式な「海の駅」だそうです。

たった今、ネットで調べたらわかる始末。

この時は係留された船が新鮮でぼんやり眺めていました。

人影も無くただただ長閑で静かな波止場の印象でしたね。

 

ガイドブックによると

西ノ島町(西ノ島)

人口:約2,900人 / 面積 55,98平方km 

周囲:約117km  / 牛:約600頭  馬:約50頭

小学校:1校、中学校:1校

 

< MARINE STATION >

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隠岐の島旅〜写真旅(1)

< 潮風に咲く紫陽花 >

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潮風が吹き抜ける山肌に咲く花を発見。

この色の紫陽花は自分の好みの色です。

それにしてもこんな所で見えるとは不思議。

眼下には風光明媚な白島海岸が見えます。

 

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役員で在籍する会社の株主総会へ参加してきました。

会場となった場所はちょっと近場の県内の離島。

ここはダイナミックな自然が残る隠岐の島町です。

一泊二日で訪れた「梅雨の島旅~写真旅〜」

画像で隠岐の観光PRをさせて戴きますね。

よろしければご覧ください。

 

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旅の終わりは橋の駅から

橋 ワルミ大橋 橋

旅の終わりは道の駅ではなく「橋の駅」

その名前は「橋の駅 リカリカワルミ」

ワルミ大橋のたもとの休憩所からの展望です。

古宇利島から古宇利大橋を渡って屋我地島。

屋我地島からこのワルミ大橋を渡りました。

 

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春の島旅・写真旅 2018 もこれで最終回。

拙い旅日記にお付き合いいただき有難うございました。

 

気がつけばもう明日から大型連休に入りますね。

ご旅行の計画が無い方はこのダイアリーでひとっ飛び。

下段のカテゴリーの中から「旅日記」をお選びください。

とびっきり格安でご旅行が出来ます。

みなさまも楽しい連休をお過ごしください。

 

 

幸せの鐘に赤花ゆれて

上手に使ってビジネスに生かしたい

「SNS映え」大研究!

 

このテーマで、女子カメさん風に挑戦。

スマホでとても上手に撮る今どきの女子。

自分のは真面目過ぎていつもお堅い写真。

若い女子カメさんに教えて欲しいですね。

 

ベル HAPPY BELL ベル

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やはり感性は女子の方が上です。

いつものお堅い写実作家に戻ります。

たまには遊ぶのも楽しいものですね。

教えてもらったら深みにはまりそう。

 

チャペル 幸せの鐘を揺らす赤花 ハイビスカス

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絶景を見ながら選ぶ極安ランチ

カフェ OCEAN CAFE カフェ

ランチ 絶景を見ながら味わう極上ランチ! ランチ

 

そろそろお昼にされませんか?

その美味しそうな店構えに誘われ よろよろとご入店。

 

 

ここは沖縄でも屈指の眺望を誇るレストランのよう。

その名も「OCEAN CAFE」&「ISLAND BLUE」さん。

自分には不相応なインバウンド向けレストランでした。

 

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一応格好付けてメニューを広げるもどれもこれも高級食材。

何を?どれ?を食べたいのかより優先に見つめる ¥記号欄。

結局は美味しそうな画像だけをお借りしてご注文は最安値。

麺好きにはこれしか選択肢は残されていませんでしたね。

 

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恋人同士で食べたらとてもお似合いのハートのプリン。

いい歳したカメ爺にはどうにも似合わないランチ。

それもお昼にしては想定外のお会計になりました。

 

唯一、これに納得できるのは窓の外に答えが。。。

 

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この場所に家の台所があれば セブンイレブン のパスタもまた格別。

どうあがいてもこの絶景価格にはだれもが降参ですね。

 

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美味しいパスタでお腹も満たされ「 幸せ 幸せ・幸せ 幸せ」

 

老人 「あちゃ〜!告白タイム?」

女  「 ゴメン ゴメン ゴメン ゴメン 〜」

古宇利ブルーの絶景に包まれて

海 ブルーの絶景が優しく包む 島時間 海

「こんなきれいなうみ、うまれてはじめて。。。抱擁

 

感動したゲストのそんな会話が聴こえてきました。

初めてここを訪れた人はこの日は 超 ! ラッキー Day!

この景色に何も感じないのは余程の悩みを抱えて昇った人。

この日は「感動力」が試される超絶な古宇利ブルーでした。

 

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幸せの鐘を鳴らして思い出をシャッターにおさめませんか。

 

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照れくさそうに恐る恐る鐘を鳴らそうとする髭男子。

「チン〜 鐘・チン〜 鐘 」 お前ら髭男だろう! 鐘

仏さんの 鐘チ〜ンじゃあるまいし!

男らしく思い切りのいい鐘の音を聞きたかったっス。

 

 

ベンチ いつまでベンチにお座りになるのだろう。

老人 〜すみません〜前のおふたりさん!

そこは絶好のパノラマ撮影ベンチなんですけど〜

 

イメージする画像の合成はこんな感じ。

 

 

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幸せいっぱいのカップルもこれから幸せを掴もうとする人も。

いつまでも眺めていたい海はきっと幸せを届けてくれますね。

老人 「オイオイ!いつまでチャラチャラするんじゃぃ?」

 

 

結局、パノラマ撮影は諦めて、

これが海抜80メートルから見下ろすオーシャンビューです。

 

海 KOURI OCEAN BLUE 海

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老人 なんかね〜この色は!とーはだ鶏がたったがね〜

(この海を見てぼくは思わず鳥肌が立ちました)

しかも興奮と恐怖のあまり画像が右肩下がり。

  

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いきなり初心者初心者に見せたくない最高ランクの古宇利ブルー。

カメ爺は十数回通い詰め初めてこの色に面会を果たせました。

四季折々、この海も日毎時間ごとに表情を変えるでしょうね。

 

古宇利の島の丘から

山 丘の上から 山

特別な美ら海を見るため古宇利の丘に上がりました。

亜熱帯の植物の間からやがて望むオーシャンビュー。

そして視界が広がり古宇利大橋の全容が望めました。

ここはまだまだ小高い丘の中腹地点。

青のパノラマを見るためもう少し高みを目指します。

 

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海 青のパノラマ 海

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デトックスウォーター

水 Detox Water 水

薄い頭髪で薄い頭皮に容赦なく降り注ぐ太陽。

強い紫外線を浴びてちょっとひと息休憩です。

春と言えども一日中歩き回ると日に焼けそう。

いろいろなデトックス効果を探して見ました。

 

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自分の汚れた体にはこれが一番のようです。