3月の豆助








和風総本家のメルマガで届いた豆助の壁紙。







石畳でお座りする豆助でした。

少し気になるのは、斜めに傾いた豆助の姿。

弥生三月、暖かそうな陽射し。

背景のグリーンが効果的ではないでしょうか。

待ちに待った、春の訪れを感じさせる情景ですね。













ところで、

わが家の豆助といえば、

相変わらずインドアでぬくぬく。







すごく嬉しそうに遊んでくれてた「アニマルピアノ」

いつの間にか、すっかり飽きてしまったようです。

それどころか、

ぼくのキーボードとマウスに興味津々。

悩んだ挙句、お古は二人の孫のおもちゃに献上。



あえなく、自分用は

OYAMADA電機で買う羽目になってしまいました。















バチャバチャと、無邪気にkeyをたたく姿。

眺めていると何とも言えません。

与えたのが、良かったのか悪かったのか・・・

幸いなことに、ディスプレーにはいまだ興味なし。


その内、物足らなくなると困ったことになります。

それだけは、勘弁勘弁ですね。
ごめん





















 

如月の豆助






ついこのあいだまで





畳にかしこまり 年賀のご挨拶をしていた豆助。









和風総本家から、2月の豆助の壁紙が届きました。






外に飛び出して、春田を走る豆助でした。

まるで、如月の春の匂いを探しているかのよう、

慣れ親しんだ とても身近な情景でした。


ぼくも、小さな頃は春田でよく野球をして遊びました。

大きくなって、ゴルフを覚えたての頃も稲株がティー替わり。

ボールを拾い集めるのが大変でしたね。


それでも、土の匂い、草の匂い、吹き抜ける風。

なんとなく五感で季節を感じていたのでしょう。







そんな豆助とは対照的に






わが家の豆助は、暖かい部屋でアンパンマンと一緒。

何が見え、何を感じ、何を体感しているのでしょうか。

いずれ、自分の足で歩いて外に出れるといいね。

外に出れば、身を以て五感で感じてくれるはずでしょう。




そんな中、「身で知る」ことの大切さ、

ぼくの心に しみる言葉がありました。

社員の汗を思い浮かべて、経営をせんといかん

松下幸之助、珠玉の言葉より
























 

豆助のお正月

 







この年末年始、会社のパソコンに送られて来た 大量の迷惑メール。



今日やっと退治しました。



どうしてこんな変なメールがやってくるのでしょうか。



まさに、サイバー攻撃。お題を見ても怪しい内容ばかり。











そんな中、危ないところでした。












和風総本家では、豆助から新年の便りがありました。


畳にきっちりお座りして新年のご挨拶。それにしても良い子です。










仕事始めも、今日でやっと新年の挨拶回りが終わりました。


ぼくの留守中、仕入れ先の問屋様や取り扱いのメーカー様から


たくさんのお年賀をいただきました。ありがとうございます。


微力ながら今年も精一杯、拡販に努めてまいります。






















 

12月の豆助





和風総本家のメルマガで届いた 12月の豆助の壁紙。





おやおや、師走に突入というのに ぼんやり座敷で外を眺めています。

ちょこんと座った後ろ姿と、見上げるその視線。

ひょっとして、今年を振り返っているのでしょうか。

「今年は良い年だった・・・まぁまぁだった・・・そうでもなかった・・・」

人間社会の中にあって、撮影に追われながら 今年も懸命に生きたことでしょう。









そこで、今日の画像は我が家の豆助。

ちょっとゆるい画像で、ほんとすみません。







大きい方の豆助は、何でも口に入れて何処までもハイハイ。

つかまり立ちが出来るようになり豆助は嬉しそう。















ちいさな豆助は、ニコニコバタバタして もう寝返り寸前。




子育て専業主婦から送られてきた、この
LINEライン画像。

思わず、笑いながらも感心してしまいました。

正直、ぼくにはこんな撮影センスはありません。



今度、真似してみようかな。
























 

11月の豆助

 






和風総本家から届いた11月の豆助の壁紙。






晩秋の落ち葉の中を走り回る、11月を迎えた豆助かと思いきや、

縁側でポーズを取っていました。これから散歩にでも出掛けるのでしょうか。


それにしても、縁側の板の傷や建具の経年劣化。そして、敷居の角の丸身。

郷愁をそそる年季の入った縁側。懐かしく思った方も多いと思います。














そそるといえば、わが家のお兄ちゃん豆助。





何か興味をそそるものが見つかると、ゆっくりと歩みを進めます。


正面から見ていると、まるでイグアナの赤ちゃんが向かってくるようです。


目が離せなくなってきたこの頃です。


















10月の豆助






今日から10月に入りました。

何やら、これから運気も高まる予感がする朝を迎えました。

心を新たに 希望を新たに、10月も頑張っていきましょう。





今月最初の画像は、

プロのカメラマンの画像から





和風総本家から送られてきた 10月の豆助の壁紙から。

流石にプロ。自然光の扱い方、ぼけ具合からくる空気感、計算の上です。

正直、もう少し秋らしい情景かと期待。自分的にはやや物足りない神無月の豆助でした。

お散歩する「豆助」。秋の一日、行楽にでも出かけそうなイメージなのかも知れません。








これからの季節は、秋の絶好の行楽シーズン。

9月に引き続き、今月も体育の日を入れて三連休、楽しみ楽しみ。





「紅葉真っ盛りの北海道へひとっ飛び」 これもアリかも知れません。

イメージだけが先行する、わくわくする10月の始まりでした。

これも、「希望も新たに・・・」のひとつでしょうか。




































 

4月の豆助とオムライス






和風総本家からのメルマガ。豆助の4月の壁紙をダウンロードしました。



豆助は可愛いのですが、ちょっと物足りない季節感。

自分としては、満開のサクラの下でお花見か日向ぼっこを期待していました。





朝から今にも泣きそうな空模様の日曜日。今日は何処にも出かけず、終日孫と過ごしました。

泣いては母乳を飲んで寝て、やがてまた泣いてと、泣き声も力強くなりました。



そんな休日の我が家の楽しみといえば「男の料理」。

家族を気遣ってか、若旦那が腕を振るってくれます。



ここのところ、食べさせてくれたのは、ぼくの好きな「オムライス」。



リクエストしたら、今回は「カレーオムライス」。男の料理にしては手際よく作ってくれた。










何を隠し味に使ったか分からないが、すごく味に深みがあって美味しかった。








一週間前も



ふわふわトロトロ トマトオムライス。これもぼくの好きなトマトの酸味。

冷蔵庫の残った食材で、なんでこんな簡単に作れるのだろうか。ぼくには不思議だった。







わざわざ外食に出掛けなくても



わが家にはプロの料理人が居てくれる。
それだけでもありがたいし、おかげで家族みんなが笑顔になれる。



孫と若き料理人、休日が待ち遠しくなるこの頃です。










































JUGEMテーマ:男の料理

11月の豆助

 

連休明けでスタートした一週間の始まり。



朝7時現在の気温8.7℃と、冷たい空気に覆われた出雲地方です。北山の方向には朝もやが立ち込めています。
ちょっと雰囲気が良かったので、掃除の手を休め携帯でワンショット。
今週も忙しくなりそうな感じ、「全員が安全に」と今朝も手を合わせました。







パソコンを開くと、和風総本家からメルマガが届いていました。



11月の豆助、板の間でポーズをとっていました。何を見つめいるのでしょうか。11月はややネタ不足の感もあります。

自分的には、「ブラウン管テレビに映る、日本シリーズの胴上げシーンを見つめる豆助」でしょうか。

そんな想像をしてみた、11月の豆助の壁紙でした。
























10月の豆助




 和風総本家から送られてきたメルマガ。どうやら迷惑メールと一緒に削除していたようです。

10月の豆助の壁紙、もう一度ダウンロードしました。



食欲の秋、読書の秋、芸術の秋ということで、食べ物、本、絵画などの演出かと思いきや
「スポーツの秋」でした。クライマックス、日本シリーズと関連づけたのでしょうか。










僕としては


秋らしく、コスモス畑を走り回る豆助の光景を期待していました。
いつの日か、豆柴を飼っていろんなところで撮影してみたいと思います。