マイナンバーは危険なの?








< my number >






こども こども 
「ねーねー マイナンバーがとどいたってジィージィがさわいでいたよねー」

「そのなかにぼくたちのもあるらしいよ」

「それっておもちゃかもしれないね」


こども「イテテテ!これってあぶないおもちゃだなぁ、はさまれた!」

「マイナンバーのおもちゃってやっぱりあぶないの?」














マイナンバーはどれくらい危ないの?

〜11の疑問を*中の人*が徹底解説〜
















こども 

「イテテテ!このれーるもあぶないんだよな〜」


































 

芝生の上で












< 芝生の上で >











ダイアリーをお休みさせていただいた日曜日。

孫を連れて空港公園でリフレッシュしました。

芝生の上が心地良い日和でしたね。















孫も芝生の上で大喜び。

ここで遊ばせながらスナップを撮るのが唯一の気分転換。

スナップ写真の練習台になってくれます。

チョロチョロ動き回ってピント合わせが大変です。














それぞれ思い思いに過ごす日曜日の午後。

平和な日本の光景だなあと実感。

そんな思いでレンズを向けていました。
















見上げる上にはヘリコプター。















一日の任務を終え、県立中央病院からの帰還。

ドクターヘリが帰って来ました。















暫くして羽田便の着陸。

あたり一面、爆音が響き渡ります。

いつ見ても迫力があります。

















こんなに身近に機体が見れる空港も少ないのではないでしょうか。

それが、ここ出雲縁結び空港公園の芝生の人気でしょうね。

















よその子もパパに抱っこされ「ブーン・ブーン」

親子の絶好の触れ合いの場となっていますね。
















この日の名古屋便は「FDAはオレンジ」

斜陽を受けいっそう鮮やかな色に染まりました。

















この便の離発着も人気です。

いつまでも見送る人々の姿が印象的でした。

















福岡空港に向かう可愛らしいプロペラ機の離陸。

孫も手を振っています。

それに応えるかのようにパイロットも手を振ってくれます。

ローカ空港ならではの光景がありました。





















この公園で手を振ることを覚えたようです。

それ以来、

ぼくが家を出るとき手を振って送り出してくれます。

















もうすぐ「バイバイ!」を覚えるかも知れませんね。

この子のお蔭で、リフレッシュできた日曜日でした。












 

食欲の秋



















今年のお米の出来は「やや良」でしょうか。

農家のご苦労に敬意を表してローアングルです。




「実るほど頭を垂れる稲穂かな」

この故事ことわざを信条にしている人も多いと思います。

そういう自分も、

この光景と故事を意識して毎年撮影。

小さな頃、ひと粒の米の大切さも教わりました。

















まさに食欲の秋。

この子も食べるようになりました。

散らかしても心配は要りません。

見える範囲はすべて口に入れてくれます。

床に落ちているもの何でも口に入れます。

ただひとつ、

顔や首回りに付いたものだけは判別不能。



この子が物心が付いたころ、

ひと粒の大切さを教えようと思います。































 

出雲縁結び空港「空の日まつり」









9月13日は「空の日まつり」








孫を連れて出雲縁結び空港にやって来ました。

今年は初めてシャトルバスが運行されていました。

去年はたくさんの見物客で混乱したようです。

当日は空港利用者限定、厳しい交通規制でした。

お蔭で孫もバスに乗れて良かったようです。











この日の魅力は、

何と言っても駐機場まで立ち入りが許されることでしょうね。











陸海空自衛官募集。

こどもたちもここで記念撮影です。











こんな身近で見れることはありません。

夢のようなプライベートジェットに見えました。

記念撮影です。


















そして羽田便が到着。









望遠レンズなしでこの距離。

このイベントならではの接近戦です。














まるで空港関係者になったよう。

すごく迫力がありました。














このイベントの目玉企画。

皆さんが待っていたのは「ウェルカムシャワー」だったようです。













乗員乗客もビックリされたことでしょうね。













このツーショットも普段お目にかかれません。
















もっとも、これが待機するようなことは緊急事態。

イベント限定にしていただきたいものですね。






















今年の空の日まつりは、好天にも恵まれ沢山の見物客でした。







もちろん、








孫も大興奮。カメ爺も童心に戻りワクワクしました。

喜んでくれて本当に良かったです。












ちょと目を離すと何処に潜り込むか分かりません。



この日は、

「ブーン・ブーン」と終始ご機嫌でした。




















 

選択と集中









< 選択と集中 >








男の子「もうチョットだけどなぁ〜」

老人「この子は欲張りだなぁ〜」



どっちかに決めてくれてたら、

ぼくはコインを入れていたかも知れませんね。



この光景を見ながら、

「あの時、あの言葉」を思い出しました。





それは、

今では懐かしくも思える「選択と集中」




〜「選択と集中」とは、
自社の得意とする事業分野を明確にして、
そこに経営資源を集中的に投下する戦略〜





ぼくが、

今の立場に立ったのは2001年のこと。

もちろん大変な不況下だった。

そこに、

経営改革のキーワードとして、

「選択と集中」という言葉が華々しく登場した。

そして、

あっという間に日本の産業界を席巻した。




もちろん、

藁をも掴む思いで「選択と集中」を勉強した。




その結果、

不況下での「選択と集中」は、

人に優しい経営、長期雇用を重視する限り、

どうにも難しいことが分かった。





これまで、

唯一大切にしてきたことは、

可能な限り「人」を大切にする前提で、

「我慢強く、まじめに考えて経営すること」だった。























 

You Tube









< You Tube >








いつでもどこでもYou Tube。

こんな子育ての時代になったのか。


昭和の爺さんは違和感を感じた。

昔は絵本で今スマホ。


カメ爺が撮りたい被写体は、

絵本を見つめる可愛い孫の瞳。























 

水辺の光景












 < 水辺の光景 >









暑中お見舞い申し上げます。



8月に入りました。


これからも暑い日が続きそうです。


暑さに負けず頑張りましょう。















どなたさまも体調に十分お気を付け下さいね。






























 

プール開き









今日はとても暑かったですね。










したがって我が家もプール開き。



孫も楽しそうにはしゃいでいました。



まるでお風呂感覚。





















露天風呂はやっぱりいいなあ。











 

休日の楽しみ(1)

























空を飛ぶ物体に、

それとなく興味を示すようになった孫。

家内と飛行機を見に連れ出しました。



どうやらお気に召して貰えたようです。










ここ出雲縁結び空港の見どころは、

午後3時から4時台までが離発着のピーク。














人気はやはりFDAのカラフルな機体でしょうか。

カメ爺も久し振りに血が騒ぎました。

二人を置いて撮影です。

















「よいしょ!」離陸の瞬間です。

だいぶタイミングが上手くなりました。













次はJAL羽田便の着陸です。









白煙もうまく捉えていました。

着陸は見ている方もやはり緊張します。

















孫も抱っこされ見つめていました。












それにしても、

望遠で狙っているマニアが多いなあと思っていたら、














飛行機オタクのお目当てはこれだったようです。


農協観光か爆買いの中国人観光客なのか。




















CHAINA AIRLINESの着陸でした。





















出雲縁結び空港が国際空港に変わるとき。




孫のおかげで、


貴重なショットを残すことが出来ました。


まさか、


休み毎におねだりはしないと思いますが。


休日の楽しみがまたひとつ増えました。






























 

ANPANMAN










< ANPANMAN >








わが家に宅配便でやって来たアンパンマン。


「どれどれ、こいつナニモノ」


電池で動くその姿に二人とも興味津々。


プレゼントした親もうれしそうでした。










今日は孫の誕生日。









今夜はケーキだけでお祝いしてあげました。


ケーキより1本のローソクが気に入った様子。





ちょうど一年前、


NICUのアクリルの保育器越しに初対面。


それが今ではネクタイを締めるほどになりました。


ありがたいことです。
















義弟のモノは俺のモノ。

いつの間にか兄貴分に占領されてしました。

兄貴と言えば、

友だちが増えたような感覚で遊んでいます。










それにしても、









自分が知らない内に増え続けるアンパンマン。


だれが買い与えているか、だれの所有なのか。


○○さんへ
贈:○○とでも書いてないので ぼくには分かりません。






自分に分かるのは「泣く子も黙るアンパンマン」


育児に必須の玩具と言うことくらいでしょうか。


育ての親代わり、育児のヒーローでしょうね。