お見事!







< お見事! >










今日のお題は「お見事!2題」


ウォーキング中見掛けたキャベツ畑。


土手を見上げたらアオサギの突然の飛翔。






















出てきた言葉はどちらも「お見事!」でした。






















 

マガン乱舞









< マガン乱舞 >















初飛来が確認されてから日に日にその数は多くなりました。

ここで冬を越す渡り鳥は四万羽以上ともいわれます。

冬も一歩一歩近づいているのでしょうね。

全国から野鳥愛好家、写真家が集まり出しました。

これからダイアリーに度々登場しそうです。













































 

台風一過

















心配された台風11号の接近。



ありがたいことに、守られていた出雲地方です。


それでも、台風11号の影響で、


西日本各地で住宅の損壊や河川の氾濫。


「4人死亡55人重軽傷」と報じられました。
















そんな中、フィールドに出掛けて見ました。



水分をたっぷりと含んだ田、緑がいっそう深まって見えました。













雲間から梅雨明けを予感させる青空。


もう数日後でしょうか。梅雨明けが待たれます。
















夏至からもうすぐ一カ月。


夕空が少しずつ速くなってきましたね。













 

夕活〜雲間から〜

















7月最初の撮影は「月昇」


月の出に合わせ出掛けて見ることに

しかし、雲が多く諦めモード。

















諦めて帰ろうとしたところ、

雲間から顔を出してくれました。


しかも、

日没と共にピンクに染まる雲。










< 夕 活 >








わずか数分の月拝でした。

これも今日も生きた証し。



この一瞬を写したのは自分だけと、

納得しながら会社に戻りました。









ところで、

今日から国家公務員は

試験的に「夕活」が始まりました。



朝は早く出勤して夕方繰り上げ退出。

夏時間の夕方の過ごし方が模索されます。






タイムカードがない自分は「年中夕活」

すでに実証実験済みですね。



問題は、

夕活したら家に帰るか、

会社に帰りもうひと仕事。

その日の気力次第でしょうか。





いずれ多様な働き方、

これも
ワークライフバランスでしょうか。

個人的な意見としたら、

日も短い冬の時期に、

早く帰宅させてあげたいですね。























































































 

夕焼け日和






ここのところ、

好天に恵まれて夕日が綺麗ですね。



これまでにたくさん残した夕日の画像。

自分の中では、

「夕日百選」と「夕焼け百選」を記録しています。

その中でも、

自分がほんとうに狙っているのは「夕焼け百選」

自然界のさまざまな好条件が揃わないと、

感動の夕焼けとまではいきませんね。

「美しいものは誰が見ても美しい」

このテーマで、自分なりに記録を残しています。






この日の夕焼けは、

それにしてもちょっと上品でしたね。











水田にかすかに映る茜雲が印象的でした。

この時期ならではの情景。

これまでの「夕焼け百選」の上位に入りそうです。









ちなみに、ここまでの第1位。





石垣島で撮影したこの夕焼け。


茜雲の中に三日月が写りこんでいました。

南の島ならではのダイナミックな夕焼けでした。



























 

Before&After







この頃のフィールドは、

もうすっかり梅雨を迎えるばかり。

農家の方たちも、

ほぼ田植えが終わったようです。






早苗はもちろん、畦道の雑草すら綺麗な若草色。

これも、ぼくの得意な撮影技術。

斜めにラインを入れて、奥行き感を出すのが癖です。







それでも、時折見かける出遅れた光景。





< Before&After >





「これが、こうなります」に見えてしまいました。







 

金麦







新緑が映え気候も過ごしやすいこの時期。

地元斐川町では、黄金色の絨毯が一面広がります。

上空から一度見てみたいものですね。






斐川町の麦はキリンビールとの契約栽培とのこと。

この時期の光景として、ぼくも毎年写してしまいます。






< 金 麦 >





「今年も、美味しい金麦出来たぞ〜!」と、

こんなことを思い浮かべるのは自分だけだろうか。

「金麦」ってサントリーでしたね。


















 

明日への光














昨夕からの雨も上がり、


今日は終日、気持ちの良い日本晴れでしたね。


こんな日の夕暮れは、


空気も澄み渡り、綺麗な夕日が見えました。










しばし、足を止めて「また明日」






晩秋から冬に掛けての落陽は、


「夕暮れ時は寂しそう」



一方、この頃の夕暮れは一日一日と陽も長くなり


「希望の光」


もうひと月余りで、今年も夏至がやって来ますね。























 




 

The Sunset

 













ここ一週間、快晴が続く出雲地方です。


おかげで、日替わりで落陽を楽しむことが出来ます。


日沈む出雲の国。ドラマチックなサンセットですね。










< The Sunset >



























 

Smart phone










ガラケーからスマホに乗り換えてもうすぐ2年。

せっかく、色々なアプリがあるのにぼくには意味がない。

ファミリーで始めたLINEも誤って削除したまま。

Facebookも、お友達の「いいね」を押すだけ。












唯一、乗り換えて良かったことは綺麗に画像を残せること。

以前のガラケーのカメラ機能とは格段の画質の差。












胸のポケットから取り出せば、いつでも高画質で記録。

今の自分にとって、カメラ時どき電話、時たまメール。









< Smart phone >




もうすぐ2年、やっと縛りから解放される。

さてどうするか・・・



スマホの「2年縛り・自動更新」がなくなるの?

東洋経済 ONELINEより