蘇る昭和の時代

< 岬の分教場 >

今日の撮影の舞台は香川県の「小豆島」

思う浮かぶのは、昭和の名作「二十四の瞳」

その舞台となった海際に佇む小さな学校。

「岬の分教場」を尋ねました。

ここはやはりモノクロが世界が似合います。

もう七十年も前の小説の舞台ですね。

 

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あらら、当時の卒業生さんでしょうか。

在りし日の思い出が蘇る教室で記念撮影。

どなたさまも昭和の時代に戻られました。

がんばれ!カープ!

< 池の鯉 >

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今日の対戦相手は優雅に泳ぐ池の鯉。

少し元気がなさそうだったので「応援歌」

 

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セ・パ交流戦の前の怒涛の勢いが嘘のよう。

明と暗に思わず人生を重ねてしまいます。

カープファンも心配しているでしょうね。

今日からの阪神戦が復活のチャンス。

餌を与えてチームとファンを応援です。

 

< それ行けカープ! >

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そういう自分はいつも弱い子供たちの見方。

「隠れジャイアン」です。

carp さん!

ゆっくり元気になって「」に接近してね。

追い越されたら それこそ -SHOCK!

そして神戸、やがて神戸!

< FDAで神戸へひとっ飛び >

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見送る姿についカメラを向けてしまいます。

可愛らしかったので後ろ姿をお借りました。

全国の空港でも珍しい機体との短い距離感。

手を振れば操縦席からも応えてくれますね。

子供たちも乗って見たいと思うのでしょう。

やはり、出雲空港ではFDAが人気モノです。

 

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 FDAが新規定期路線 

 出雲ー神戸便を検討

 

今朝の地元紙に目が留まりました。

「ちょっと近過ぎかなぁ〜」

と思うと共にコレ「ちょっとイイかも」
この機材なら離陸して30分程で降下態勢。

 

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現行「出雲〜神戸」までの所要時間。

(高速バス)三宮    5時間17分

(車で〜神戸空港)  4時間18分

(JR利用〜新神戸)3時間54分

 

FDA「出雲〜神戸」便。

果たして所要時間はどれだけでしょう。

いずれ大幅な時間の短縮になりますね。

問題は、〜神戸に何しに行くか?〜

用が無ければ神戸空港からの乗り換え便。

出雲~神戸~那覇なら早い便で10:20着。

お昼の「ソーキそば」には間に合います。

個人的には実現してほしい路線便ですね。

 

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家族になろうよ

< 家族に乾杯! >

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時折、撮影でお世話になっている「吉田君」

「白鳥の湖編」では欠かせないモデルです。

そんな吉田君が今日は嬉しそうに「雄叫び」

何か良いことがあったようですね。

 

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それもそのはず、待望の赤ちゃんが誕生。

それもいきなり!トリプルアクセルです。

これだったら「家族に乾杯!」でしょう。

可愛かったので家族の様子を撮影です。

 

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恐る恐る砂場に上がろうとする子供たち。

次の瞬間、一人の子に予期せぬハプニング。

左端の子がバランスを失ってしまいました。

 

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〜あららぁ〜

これには思わず笑ってしまいましたね。

 

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そのまま横倒しで「チャポーン」

動画で写しとけばよかったですね。

 

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やっぱり持つべきは兄弟姉妹ですよね。

真中の子が心配そうに水に戻りました。

ということは、右から長男・次男・三男。

または、長男・長女・次男のパターン。

自己中の長男、長女は弟には優しいのかな。

ママは自分の背中がかゆくて「知らん顔」

家族のこれからの未来を見てしまいました。

 

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「 吉田家これで良いのだ〜 」

 

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外敵を避けながら元気に育って欲しいもの。

暫くはこの家族の事が気になりそうですね。

 

< パパ!がんばれ!>

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これから家族を養うことになった「吉田君」

そんな彼が何と夜な夜な始めたアルバイト。

人間に成りすまして宴席で稼いでいました。

 

「よしだくんの恩返し」

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強くたくましく家族を守って欲しいですね。

がんばれ!「ヨシダ!」

 

「鶴の恩返し」ならぬ「白鳥の恩返し」

この夜だけは見なかったことにします。

半夏生

< 半夏夕照 >

 

夏至の日から数えて11日目の雑節。

今日は七十二侯のひとつ「半夏生」ですね。

農家では昔から大切な節目に当たる日。

この日までに「畑仕事を終える」

「水稲の田植えを終える」

という意味があったのでしょうか。

 

「半夏生(はんげしょう)」

自分には好きな響きの言葉です。

何事にも半分がちょうど良い通過点。

「全」が完璧でも「半」は道半ば。

 

半端な生きた証しだけはもったいない〜

半夏生の夕照が何かを教えてくれました。

 

 

 

「夏至」から「小暑」までが一番好きな頃。

しかし、最も雨が多い期間とされています。

陽が最も長いのにもったいないことですね。

ひと足お先に、梅雨明け!

 南からの便り 

今日からいよいよ七月に入りましたね。

雲に覆われながら雨が止んだ出雲地方。

時折、明るい陽が届く思わせぶりな空です。

梅雨前線が九州南部に停滞し局地的に大雨。

南から雨雲を送り込んでいるようです。

去年のような豪雨災害だけは御免ですね。

 

< 梅雨明けの宮古ブルー >

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先週末には、南国からはひと足お先の便り。

沖縄地方は「梅雨明け」したようですね。

そんな七月最初の画像はひと足お先に「夏」

空は泣いても気持ちは笑顔でスタートです。

 

「若いって、いいね!」

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週間予報を見るとこちらは限りなく「

私共は限りなく「雨」か「☁」の繰り返し。

この画像はこれから何度も見そうですね。

除湿機が大活躍する「文月」の始まりです。

夏越の大祓

< 夏越 >

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今年も早いもので半分が終わりました。

令和が始まり最初の「夏越の大祓」

この半年も元気で過ごす事が出来ました。

一年の後半も沢山お陰を戴きたいですね。

 

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木漏れ日の下で紫陽花

< 紫陽花の頃 >

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梅雨に入ったのでこの花も解禁でしょう。

木漏れ日の下で咲く紫陽花を写しました。

森の中の「映えベンチ」

< 森林浴 >

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大好きな森の中で少しだけ森林浴。

緑も少しずつ濃いさを増して来ましたね。

身も心も穏やかに落ち着いた心地良さ。

気になることも一瞬忘れることができます。

森林浴に合わせ「映えベンチ」も撮影です。

爺さん一人で「自分撮り」も何か変ですね。

 

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G20 OSAKA SUMMIT 2019

< G20 2019 JAPAN >

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明日から開催される日本初G20大阪サミット。

各国の専用機が関空に到着したようです。

航空マニアには見逃せない撮影のチャンス。

これだけ次々見れる機会はないでしょうね。

 

近づくことさえできない厳戒警備でしょう。

各国から主要な要人のまたとない来阪です。

単に「集合写真」の撮影会に終わらないで、

意味のある会合になると良いですが。

 

< 珍客 >

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まさかこんな靴のお客さんはないでしょう。

わが家の要人が滅多にない表玄関から来訪。

早速にスウィーツルームへ向かわれたようです。