伊江島の朝焼け

< 春の島旅・写真旅 >

本土よりちょっと遅めの島の夜明け。

目覚めると伊江島が朝日を受けていました。

さっそく夜明けの撮影で今日が始まります。

日が昇るにしたがって変化するこの情景。

 

島 伊江島の朝焼け 島

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毎朝こんな風景で一日が始まると最高ですね。

食事を終えたら備瀬の浜辺の散策です。

 

トロピカルサンセット

< 春の島旅・写真旅 >

那覇からレンタカーで北上すること二時間。

本部町は備瀬のベースキャンプに無事到着。

部屋に入るともう陽も傾きかけた頃でした。

窓の外は素敵なトロピカルサンセット。

休憩もそこそこに撮影に没頭しました。

 

 

 

 

夕日 Tropical Sunset 夕日

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

春風にあか花ゆれて

< 春の島旅・写真旅 >

珍しく居眠りもないまま到着した那覇空港。

花の香りを嗅ぐと帰って来た感じがします。

届けてくれたANA機を背景に記念撮影。

何故か毎回同じパターンで押すシャッター。

三月の島風に揺れる赤花からスタートです。

 

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旅割で春旅へ

ANA 空の窓から ANA

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ANAの小さな窓からこんにちは。

眼下は広島の街並みと瀬戸内に浮かぶ島々。

旅割を利用して少しの間帰省していました。

 

幸いにも好天に恵まれた窓越しの空撮。

他の乗客からは子供に映ったと思います。

年寄りはそんなことではお構いなし。

美ら海を見る子供のテンションはMAX。

ご近所さんにはお恥ずかしいことですね。

 

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まるでドローンで撮影したかのよう。

いつ迎えが来ても悔いのない それはそれは綺麗な色でした。

 

城ケ崎海岸

海 海の吊り橋 海

伊豆伊東観光の名所はここでしょうか。

ぼくにはサスペンスドラマの撮影現場。

まさにサスペンスファンの聖地ですね。

いつしか追い詰められた犯人に迫る十津川警部。

 

この場所から始まる事件やここで終わるドラマ。

「ジャジャジャ〜ン♪ジャジャジャ〜ン♪」

吊り橋を渡りながら何度も声にしました。

終始自分は十津川警部役を演じていました。

 

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熱川温泉でバナナとワニ

バナナ 熱川バナナワニ園 ワニ

〜 君の名は。君は誰。〜

恐る恐るつぶやきながら歩いた観光施設。

熱川と聞けば真っ先にここでしょうか。

 

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いきなり背筋がゾッとしました。

 

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君は誰?そのポーズは苦手です。

お腹を見たのは初めてでしたね。
夢に出てこないと良いのですが。

 

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君は誰?

恐る恐る覗いたら窮屈そうなクロコダイル。

飛び上がって来るなよ〜!

そう願いながら手すりから身を乗り出して撮影。

怖かったので頭の中のイメージはバッグや財布。

ここでこいつらの撮影は中止。

やはりぼくは小心者なので危険生物は苦手。

 

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君は誰?

突然足元に駆け寄って来たコイツ!

思わず後ずさりしてしまいました。

木に登ったところで確認できました。

「君も主食は笹の葉か?」

 

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つぶらな瞳のレッサーパンダでした。

カラコンでもしているかのようなお茶目。

これもここでは子供に人気者のようです。

このぬいぐるみも売店で売っていました。

しかし太く長い尻尾だけはどうにも苦手。

 

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一目見て分かったこのスタイル。

フラミンゴ打法でしょうか。

鳥の撮影は日常茶飯事、得意中の得意です。

ちょっと有名な日本画の作風を意識して撮影。

 

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「伊藤若冲」「円山応挙」のイメージだけが先行。

やはり日本画の巨匠のようには描けませんね。

ぼくは永遠の青いバナナでしょうか。

 

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このくらいな腕前でしょうね。

初めて入った バナナ 熱川バナナワニ園 ワニ

バラエティーに富んだテーマパークでしたね。

温泉熱の利用施設でどいつもこいつも緩んでいました。

 

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浄蓮の滝

滝 浄蓮の滝 滝

♪ 寝乱れて隠れ宿
九十九(つづら)折り
浄蓮(じょうれん)の滝
舞い上がり 揺れ墜(お)ちる
肩の向こうに あなた 山が燃える♪

 

ここまで降りてきた目的は浄蓮の滝。

何とも言えない浄蓮漂う空気感でした。

ひとまず記念写真ということでパシャ。

マイナスイオンからプラスのイオンへ。

戻り道を考えると気分は湯鬱でしたね。

早々にこの場を立ち去ることに。

 

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天城越え

< 天城越え >

この歳にして初めて天城越えをしました。

天城越えと言えば「石川さゆりと浄蓮の滝」

滝を写そうと思ったら「さゆり」さん登場。

せっかくなのでお背中をお借りしました。

じわじわとその歌が繰り返されます。

ここを離れるまで頭から離れませんでした。

 

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隠しきれない移り香(が)が
いつしかあなたに浸みついた
誰かに盗(と)られるくらいなら
あなたを殺していいですか
寝乱れて隠れ宿
九十九(つづら)折り
浄蓮(じょうれん)の滝
舞い上がり 揺れ墜(お)ちる
肩の向こうに あなた 山が燃える
何があってももういいの
くらくら燃える火をくぐり
あなたと越えたい 天城越え♪

 

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今年の紅白にはこの歌が聴かれるのでしょうか。

「さゆりさん!」これから何処へ・・・

 

ウハマビーチ

 

 

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2017 SUMMER

〜MID NIGHT POOL SIDE〜

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時刻は午後11時。これからがエンジン全開。

そわそわして素直に寝る事は出来ません。

2017年、思い出のミッドナイト プールサイド。