秋桜

 

< 秋桜 >

 

全国のリスナーからのリクエストが多くなった「秋桜」

〜山口百恵〜さだまさし〜

ラジオからお二人の声が聴ける季節になりました。

これから秋の花との対戦が多くなりそうですね。

 

 

 

 

 

彼岸花

 

< 彼岸花 >

暑さ寒さも彼岸まで

 

そんな言葉がラジオから聴こえるこの頃。

彼岸に入った途端に肌寒くなってきました。

もうすぐ夏物もそろそろお蔵入り。

女性の方は少しずつ衣替えの準備でしょうか。

そして今年も秋の彼岸の中日。

ご先祖のお墓参りに行ってきます。

 

< horricane lily >

彼岸花は英語名で「ハリケーン・リリー」

直訳では「台風のユリ」になるそうです。

 

米国ではハリケーンの終息を知らせるユリでしょうか。

それともハリケーンの頃に咲く花という意味でしょうか。

日本人のぼくにはお墓参りを知らせる曼珠沙華ですね。

 

 

 

処暑に咲く向日葵

 

 

 

 

< ひまわり畑 >

二十四節気のきょうは「処暑」

朝から快晴の出雲地方です。

FBのどなたかの投稿で知った向日葵の開花。

出雲縁結び空港の近くでは向日葵が見頃になったようです。

対戦相手は数十万本の向日葵。今日の対戦結果です。

 

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もうみなさんよくご存知で人気の向日葵畑。

今年も見事に開花していました。

 

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時代はもうすでにスマホでの撮影。

カメラを持ってるだけでスマホを差し出され記念撮影。

可愛い赤ちゃんもママと一緒に写してあげました。

 

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向日葵にはやはり青空が必須でしょうか。

青空を効果的に撮りいれて撮影してみましょう。

 

< 処暑に咲く向日葵 >

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たくさんのモデルの中から選抜した数輪の向日葵。

前向きで凛として元気なモデルさんを選びました。

毎年同じような切り取りになってしまいますね。

夏の花の定番。今夏も向日葵を記録しました。

 

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暦の上では処暑と言っても強烈なこの日差し。

カメ爺は早々に退散です。

 

 

 

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花として

 

 

 

< 花として >

連日連夜繰り返される各種団体や企業の総会の日々。

この時期ならではのこの生活が十数年続いています。

二次会でのカラオケのご指名も最初の頃はAKB48。

もう終盤に入るこの頃はこんな歌で場を濁してしまいます。

 

「花」

「三線の花」

 

今日23日は、戦後71年の沖縄慰霊の日。黙祷

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

散歩の途中で





< 紫陽花 >



散歩の途中に農家の畑で見つけた紫陽花。
カメラが無くてスマホのカメラで写しました。
携帯のカメラ機能にしては中々の摸写力。
ブログ投稿用にはこれで十分のような気がしました。

本紫陽花は「移り気」「浮気」「高慢」という、
ネガティブな花言葉を持つのに対して、
額紫陽花の花言葉は「謙虚」となっているようですね。
ぼくの足を止めた好きな色の額紫陽花でした。



 

スイレン





< スイレン>





花の撮影が続きます。
この花もこの時季の代表選手でしょうか。
水辺が必須の「スイレン」








 

雨に咲く





< 雨に咲く >
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梅雨らしいどんよりとした天気でまた新しい一週間の始まり。
この季節に似合う花を写して見ました。
アジサイと並んで雨が似合う花の代表選手ではないでしょうか。










 

黄色いバラ





<黄色いバラ>





家内が買ってくれた黄色いバラが一本。
花弁が弱る前にと写して見ました。
バラの撮影は久し振り。
花弁の中を覗きたくなるのは自分だけでしょうか。
黄色いバラの魅力に引き込まれました。












 

浮かぶ三万輪の牡丹

 
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< 浮かぶ三万輪の牡丹 >

池泉に浮かぶ三万輪の牡丹。
回遊式庭園の新緑と鮮やかな牡丹の色が圧巻でした。


幸せを呼ぶ池泉に浮かぶ黄色の牡丹。
ここ大根島は日本でも有数の牡丹の産地。
連休期間中は大変な人出となりました。
この花の演出が人気だったようです。

長いゴールデンウィークも今日が最終日。
そして今日は「母の日」ですね。
赤とピンクのカーネーションを母の墓前に供えました。
今年も「産んでくれてありがとう!」が素直に言えました。








 

水中花






< 水中花 >



水に浮かぶ牡丹の大輪が神秘的でした。
室内でも楽しめる新しい感覚のインテリア素材にもなりそう。
配列にも花のデザイナーのセンスが伺えました。
色々な表現方法があるのですね。
ぼくには無い感性です。