フェアリーランド・アン

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<フェアリーランド・アン>

春になると花を写したくなるのは毎年のこと。
会社で戴いた小さな鉢植えの花。
せっかくなので明るい窓際で写して見ました。


調べて見るとその花の名は「フェアリーランド・アン」
カトレアの一種のようです。
ということは「花の女王」を写したことになりますね。
可愛い妖精のような花でした。




 

チューリップ




< チューリップ >

花瓶に挿してあったチューリップ。
このところの暖かさで蕾が開いてきました。
外に持ち出して撮影です。
この春分の連休、何処を見渡しても気持の良い青空でしたね。






 

花日和

 
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< 花日和 >
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きょうは絶好の花日和。
花瓶に挿してあったガーベラとカスミソウ。
日射しが差し込む窓辺で写して見ました。

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情熱的な色ですね。
寒くて萎んだ心もパッと明るくなりました。










 

雨に咲く




















11月最後の日曜日の今日は朝からシトシトと雨。

手帳を見ると日曜日も今日を入れて今年もあと5回。

物凄い速さで過ぎ去って行く日々。

そんな感じがするのは自分だけでしょうか。
















< 雨に咲く >











こんな日は取り分け被写体もありません。

それでも家の後ろに廻ると隣家の庭に咲いていました。

雨に濡れしっとりと咲く季節の花。

いまだに「椿」と「山茶花」の見分け方が分かりません。

















 

ガーベラ<Gerbera>









< Gerbera >



































































家内が買ってきたガーベラの切り花。

暖かな日差しの下、久し振りに花の接写です。

淡いピンクとショッキングピンク。

ガーベラの花言葉はと言うと、

ピンクは「熱愛」「崇高美」 「童心に帰る」

濃いピンクの方は調べないと分かりません。

もうちょっと進んだ濃厚でしょうか。


































 

目立ちたがり屋さん











< 秋 桜 >













この秋忘れていたコスモスの花の撮影です。

爽やかな秋風に舞う蝶のようにも見えました。






































青空を背景に順光で写すことの多いコスモス。

コスモスには逆光が良く似合います。

ぼくは花びらを透かせるのが好きです。






















人間も一緒で、点々と目立ちたがり屋さん。

赤い色のコスモスを追って見ました。









































そんな秋晴れの気持ちの良い朝。

みんな忙しそうだったのでカメラを向けました。

「社長!何写してるの?」

ドライバーの山根君に運悪く見つかってしまいました。














< 目立ちたがり屋さん >













「社長!ぼくもブログに乗っけて!」とも聞こえました。

いつものニヤニヤ・モソモソと話す山根君。

フラフラ近づいてきてカメラに収まりました。

会社でいちばんのひょうきんな目立ちたがり屋さん。

若い頃は自称「山ペー」

今、ヘルメットを取ると「磯野波平」

ますます似て来ました。




しかし、

こう見えても会社でいちばんのドライバー。

木を運んで25年。彼の仕事は几帳面で正確です。

安心して仕事を任せられる優秀な人財ですね。


山根君、このページ見てくれるのかな。











































 

サルビアの花が咲く丘

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< サルビアの花が咲く丘 >































































100万本のサルビアの花が咲く丘、とっとり花回廊。

11月初旬までこの光景が見られるようです。

青空の下が似合うサルビアの花の絨毯。

天気が良い日に今年もまた訪れたいですね。














 

最高の賛辞











< 最高の賛辞 >









散歩中に見つけた 農家の庭先に咲いていた花。

花びらの質感を強調して写していました。

これってなんの花だろうと気になっていました。











今朝新聞を見ていたら









こんな記事が載っていました。この花でしょうか。



女性に、

「フヨウのような方ですね」

と言うのは最高の賛辞。

しとやかな美女に例えられる花です。




試に使ってみたくなるような「最高の賛辞」ですね。
















 

Happy-Wedding Table Flower




 
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< Table-Flower >





披露宴で戴いて帰ったテーブルフラワー。

晴れやかな二人の思い出と共に画像に残しました。







































今でも、おもてなしの心が伝わってきました。

華やいだ席を飾ったテーブルフラワー。

おめでたい花はいつも格別なもの。


お二人の幸せを願いながら、

気持ち良くシャッターを切りました。

















 

New Face










今日は、二十四節で言うところの「穀雨」

雨が降って百穀を潤す・・・でしょうか。

その名の通り、朝から雨が降り続いています。

しとしとと降る雨は気も重くなりがちですが、

穀物が成長するために必要な雨でしょうね。




成長と言えば先日、

真新しいスーツに身を包まれた、新社会人の若者を見ました。

会社に飛び込み営業なのか、思わず頑張れ!と思う光景。

気が付けばもう4月も20日。そろそろ慣れた頃でしょうか。






< New Face >




「どんな商売でも、
入社1年目の気持ちを忘れなければ必ずうまくいく」

とおっしゃったのは、
イトーヨーカ堂の創業者である伊藤雅俊さん。


日々、「自分は新人である」という意識を持つことで、
同じ仕事をしていても、あらゆる発見をすることができます。


業界の慣習に縛られず、
新しい発想で仕事に取り組みたいものですね。